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億ション売れ行き好調

景気が悪い、景気が低迷、失業者があふれている、という暗い雰囲気の日本の中でも、お金のあるところにはある、というのが分かってしまうのが、なぜか都心で今、億ションといわれる高額マンションが好調な売れ行きを示していることです!なんで~!なんで億ションなんか買えるのだ!!?なんでも、三井不動産レジデンシャルなどが7月から売り出した東京都の六本木にある物件は、第1期分の9割がすでに売り切れたそうで、住友不動産や東急不動産の物件も絶好調なのだとか。もちろん、六本木という便利な土地柄や、マンション内でも充実した施設、ホテル並みのサービスなどが受けられるということで目の肥えた企業経営者など富裕層と呼ばれる人たちが購入しているようですが、それにしても貧富の差が激しくなってきているのではないでしょうかと、不安になっちゃいますよね。例えば、三井不動産レジデンシャルの北村都市開発一部主幹によれば、六本木で販売している地上39階建ての超高層マンション「ザ ロッポンギ 東京 クラブ レジデンス」の販売動向について、手応えをつかんでいるのだそうで、7月・8月に売り出した第1期分(95戸)についてはほぼ半数が1億円超だったにもかかわらず、ほとんど売り切れたそう。とくに2億6800万〜4億8000万円の最上階の7戸は販売初日に「完売」になったんだそうですよ~!マンションの中も見てみたいけど、買った人の顔も見てみたい。。。どんな仕事をすれば、そんなマンションをぽーんと買えちゃうのでしょうか。

現代画報社
報道ニッポン
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麻央さん、梨園妻デビュー

歌舞伎界のドンファン(笑)、市川海老蔵さんと結婚するということで、甘い生活だけではないという覚悟は決まっていたでしょうが、麻央さんが本格的に奥様として動き出したようですよ。なんでも、8月7日から新橋演舞場で始まった「八月花形歌舞伎」で梨園妻デビューを果たしたそうで、演劇担当者に寄れば、「結婚特需の海老蔵人気に加えて、麻央見たさで舞台は大盛況。清楚な着物姿に「麻央さん」と声も飛ぶほど。多少、緊張しているようだったが、お客様の出迎えの挨拶もそつなくこなしていた」とのこと。ただし、梨園妻としての本当の試練はこれからだということなようで、特に礼儀作法、特に「贔屓筋」と呼ばれるお客様との付き合いが、並大抵のことでは務まらないのだそうです。もちろん手初めにはすべての人の顔を覚えなければなりませんし、名家の市川家とあって、お客さんも全国から来るそうで凄い数になるのだそうですよ。大変だあ~!そして麻央さんの教育係となるのが、じゃじゃーん、義理の母である希実子さん。ただでさえ嫁姑といえば、なんだか怖い響きなのに、教育係か~。ということで、今回の公園の前に、東京から関西方面の贔屓筋のお客様に、実際に希実子さんが麻央さんを連れてあいさつ回りに行ったのだとか。がんばれ、麻央さん!

現代画報
報道通信社
 

社会不安障害について

現代通信社の現代画報で社会不安障害についての記事を読みました。
私は記事を読むまで、社会不安障害という病気についての知識がまったくありませんでした。
ストレスの多い現代社会で、社会不安障害をかかえている人は300万人以上いると推定されているとのことで、とても驚きました。
社会不安障害の症状が慢性化すると、不安を打ち消すためにアルコール依存症になったり、うつ病やパニック障害などの別の病気と合併してしまったりすることもあるそうなので、早めの治療が重要といえます。
しかし、なかなか症状を病気としてとらえるのが難しく、性格のせいだと悩んでいる人は多くいるとのことです。
この社会不安障害は、適切な治療と周囲のサポートがあれば治すことができる病気です。

もっと病気に対する認知が広まれば、病気を早期に発見したり、周りの人たちが協力することで、より治療が進むのではないかと思いました。
記事を読んで、学生の頃の友人の一人が社会不安障害に現れやすい症状をよく訴えていたことを思い出しました。
今考えると、その友人は社会不安障害だったのではないかと思います。
卒業してから会う機会がなくなってしまったので確かめることはできませんが、元気に毎日を過ごしていてくれたらいいなと思います。



国際ジャーナル
国際通信社
 

観光資源としての北海道の魅力

国内旅行で人気のエリアに北海道があります。北海道は大きく分けると、4つの
エリアになります。まず、函館エリアから日高にかけての南部は「道南」、札幌
周辺は「道央」、旭川、富良野から稚内にかけては「道北」、帯広・釧路・オ
ホーツクの東側のエリアが「道東」です。地図上でみるとそれほどでもありませ
んが、実際の広さは東北6県と同じくらいあります。ですから、車で回る場合
は、充分にゆとりを持ったスケジュールにしないと、疲れすぎて事故を起こすな
どの危険性があるので、注意が必要ですね。北海道の楽しみといえば、なんと
いっても食べ物ではないでしょうか。海産物は世界的にも有名ですが、その他に
も野菜や米も豊富です。また、乳製品もとても美味しいところです。日本離れし
た広大な景色もいいですし、冬はスキーや雪景色も魅力的です。温泉も各地にた
くさんあります。最近は中国でも、道東を舞台にした映画が大ヒットした事で、
北海道を訪れる中国人が増えています。洞爺湖サミットの記憶も新しいとろこで
すね。このように、北海道には沢山の魅力的な観光スポットがありますので、こ
れからは観光の拠点として、ますますの発展が期待されるのではないかと思います。








報道通信社
現代画報社
 

ペットボトルのキャップ回収運動

ペットボトルのキャップが発展途上国の子どもたちの命を救う--
現代画報に、「そのペットボトルのキャップ 捨てないで!
国際通信社グループは、キャップ回収運動参加企業です!」
という標語を見つけ、ペットボトルのキャップ回収運動について調べてみました。
最近では、「ペットボトルのキャップを集めると途上国にワクチンを贈ることができる」

として広く知られている活動のようですが、
さまざまな団体がこの運動を支援しているようです。
途上国に対する支援の仕方はさまざまで、
集められたペットボトルのキャップをリサイクル企業に渡した対価として得たお金で、

ポリオワクチンや栄養給食、学校で使う鉛筆、ペンなどを支援しているそうです。
キャップの価格は業者により違いがありますが、大むね1kgで10円ほどとのことです。1kgはキャップ400個分。
それなら10円募金した方がいいのでは・・・?と安易に思いがちですが、
キャップをペットボトルと分けて回収することによりゴミをへらし、
ゴミ処理により発生する二酸化炭素を減らすこと、さらにリサイクルの意識を高めることにつながります。
私も今まではペットボトルのキャップはゴミとして捨てていましたが、
これを機に、分別を開始してみようと思います。

国際ジャーナル
国際通信社
 

次の監督は誰になるのか?サッカーの気になる話題



サッカーのワールドカップは大変盛り上がりました が、これからの日本代表を
指導していく監督は誰になるのでしょうか。国際ジャーナルなどのマスコミ各誌
においても、益々日本のサッカーは注目 されてくると思います。そんな中で日
本サッカー協会は難航している次期日本代表監督の選考についての説明を行って
います。いままでの交渉の経 緯や現状などについて、マスコミからも沢山の質
問が出た様です。サッカーに対する国民的な関心の高まりが感じられます。次の
日本代表の監督選 考の基準はどうなっていくのでしょうか。これまでレアル・
マドリー前監督のマヌエル・ペジェグリーニ、エスパニョルやビジャレアルなど
で指揮 を執ったエルネスト・バルベルデの2人と具体的な交渉を行ったことが
明らかにされています。なかなかすっきりと決まりそうにもありませんが、 も
し次期監督が決まらない場合にはどうなるのででしょうか。監督探しが予想外に
長引いていることから、日本サッカー協会に対する責任を問う声 も聞こえてく
るのかもしれません。いずれにしても、早いうちに決める事によって、これから
更に日本サッカーをパワーアップしてもらいたいとこ ろです。次のワールド
カップでも好成績を期待したいところです。




報道通信社
現代画報社
 

元木さんと大神さんに第2子誕生

 元巨人で野球解説者、タレントの元木大介さんと、元日本テレビアナウンサーのタレントである大神いずみさん夫妻に、8月11日に第2子となる男の子、瑛介(えいすけ)くんが産まれたそうです!演歌歌手の長山さんもアラフォー出産でしたが、アラフォー出産増えてますね~!大神さんは、自分のブログを5カ月ぶりに更新したそうで、16日付のエントリーで「8月11日、午前11時過ぎ。我が家に3304gの男の子が生まれました」と書かれているそう。ちなみに、今年3月12日付のブログでは、3か月半ぶり更新で、第2子を妊娠し、現在妊娠5か月と報告していたそうで、今回も5か月未更新だったことを「ワタシは…とにかく、40歳を過ぎての妊娠でいろんなことがコワイコワイ( ┰_┰) 用心に用心に用心を重ね重ねて、ちょっとめんどくさい妊婦なくらい大事に過ごしてきた9か月でした」と慎重に過ごしていたと話されているようです。確かに、アラフォーだし、20代よりも慎重になるかも?!しかも陣痛中は、大神さんの枕元で「ママ、うるさいんだけど~」と言っていたという長男のかいじゅーくん四歳が、赤ちゃんの名前を決定したカギになったそう。というのも、「赤ん坊が生まれきた瞬間、いくつか用意していた名前の中から『わあ、えいすけ!おにいちゃんだよ~♪』と呼びかけてしまったので( ̄0 ̄;、名前は 元木瑛介(えいすけ)と申します」とブログで話されていましたから(笑)。次の更新は、どんな報告が聞けるのか楽しみですね~!

報道ニッポン
現代画報社
 

パソコン教室

ショッピングセンターやスーパーに開校するパソコン教室が増えてきているそうです。

教室に通うついでに買い物ができること、駐車場や駐輪場が整備されて通いやすいことなどから
シニア層に好評なのだそうです。

あるスーパー内にあるパソコン教室で、女性インストラクターがゆっくりした口調で説明をしていま
す。「ダブルクリックして画面を開いてください」
その指示を真剣に聞き、真剣な表情でパソコンに向かうのは、6人の女性でした。シニア世代と呼ば
れている年齢の女性です。
これは、ある講座内の様子です。「墨絵で書き初め大会」と題して、筆字体の文字を打つ練習が続い
たそうです。
参加者は新年の目標や孫の名前など、思い思いに打ち込み、プリントアウトします。お互い見せ合い
ながら「本当の筆で書いたみたい」と笑顔を見せていたそうです。

この教室は、インターネットの閲覧や電子メールの送受信、デジタルカメラで撮影した画像の加工方
法、ワードやエクセルの使い方などをマンツーマンで教えているのだそうです。通学生は約130人で
そのうち4割を50歳以上がしめているそうです。
60代の女性は、「孫の写真でフォトアルバムを作ろうと通い始めました。買い物もできるから便利」
と声を弾ませていました。

今の時代、パソコンで作業をするというのが当たり前になってきました。「難しそう」「操作方法が
わからないから」と使う前から否定的な考えを持つシニア世代が多いと聞いたことがあるのですが、
家事の合間を使って買い物がてらパソコン教室に通うのはとても良いことなのではないかと思うので
す。孫にも「自分はこんなことができるのよ」と自慢できるじゃありませんか。




報道通信社
現代画報
 

円高についてはこれからも注意が必要?



最近の日本で気になるところですが、やはり円高が急激に続いているところでは
ないかと思います。これについてはどのような背景があるのでしょうか。この点
については、国際ジャーナルでも解説を行ってもらい たいところです。そのよ
うな点が、経済の知識を深めるのに役に立つのではないかと思います。経済学者
の間では、米欧が外需 拡大を狙い自国通貨安を容認する点を指摘しています。
これは日本においても、より進んだ為替対策必要 であるということなんでしょ
うか。日本の対策としては、まだまだ後手に回っているというところがあるのか
もしれませんね。対 ドルで一時1ドル=84円台まで進んでいま す。これは
15年ぶりの円高ということです。デフレ経済における日本にとってはとても厳
しい状況になって きているのではないでしょうか。株価もこの円高を反映し
て、下落が続いています。リーマンショック以後、世界経済は持ち直しを見せて
いま したが、本質的にはまだ回復していないのかもしれません。これからも注
目ですね。日本は貿易に経済を依存している国ですから、為替の動向 について
はやはり注意する必要があります。経済には難しいところがありますので、日々
勉強していきたいところです。




国際ジャーナル
国際通信社
 

盲点となっている低所得者

7月の話になるのですが、東京都内でようやく仕事を見つけたという元ホームレスの男性
が、冷房のない部屋で熱中症とみられる症状で亡くなったそうです。これは新聞に載って
いた記事からなのですが・・・。
また、8月に入ってからも中旬頃に電気代が払えないためにエアコンを使わずに暮らして
いたというさいたま市の無職男性が熱中症で亡くなったということです。
専門家の話によると「生活保護受給者には十分ではないにせよ、ケースワーカーなど
フォローの態勢があるが、何とか自立している低所得者層は猛暑対策の盲点になっている」
と指摘しているそうです。

ある男性は新宿区内の公園で野宿生活を送っていたそうです。支援団体の協力もあってか
就職が決まり、その後は無欠勤で同僚が急に休めば進んで代わりを申し出たなど、熱心な
仕事ぶりがみられたそうです。ただ、所得が低いということでやっと見つけた住まいは
風呂なし、共同トイレのアパートでした。
ただ、その男性の部屋にはクーラーどころか扇風機もなかったそうです。

弱い立場の人間がつらい思いをする、弱い立場の人間が思いもよらない事故に遭う・・・
非常に残念に思います。国際通信社から発行されている雑誌にも載っていたように記憶し
ているのですが、今は不景気といわれています。不景気が理由で今までの生活から180
度違った生活を送っている人は多いはずなのです。「暑いから」ということでクーラーを
使用している人の中にも本来であれば、生活が苦しい人も多いのです。
国として、このような被害に遭っている人たちのことをどう見ているのでしょうか。
国民がどれだけ大変な生活を送っているのかというのを把握しているのでしょうか。


現代画報
報道通信社
 

乳幼児突然死症候群

「SIDS 乳幼児突然死症候群」という言葉を私は育児書やインターネットで目にしていました。

ついさっきまで元気に遊んでいた、そしてすくすくと育っていた子供がある日突然、眠るように
亡くなってしまう「病気」なんだそうです。
厚生労働省によると「それまでの健康状態、既往症からその死が予測できず、しかも死亡状況
によってもその原因がはっきりわからない、乳幼児に突然の死をもたらした症候群」と定義
しているんだそうです。
小児科の専門医でさえ予測不可能なこの「SIDS」。親が子供の異変に気づいたときには既に
亡くなっているケースが多いそうです。治療が間に合わないというのがこの病気の特徴なんだ
そうです。

たしか今までにも、何人かの芸能人の子供さんがこの「SIDS」が理由で亡くなったと、テレビで
見た記憶があります。
最近では、テレビで特集が組まれていました。確か、2007年度だったと記憶しているのですが
「SIDS」で命を失くした子供は約150人ほどの数字があがっていたように思います。

私は子供を産んでから初めて知ったことなんです。「もし自分の子供がSIDSで死んでしまったら
どうしよう」と怖くなったものです。夜中に何度も起きて、息をしているかどうか子供の顔に
自分の耳を近づけて息をしているか確認していたことを思い出しました。

親にとって子供は、かけがえのないものです。育児に悩み事はつきものですが、すくすくと
元気に成長してほしいものですね。子供の成長こそが、親にとっては何よりも一番嬉しいこと
ではありませんか?



報道通信社
現代画報社
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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自動車会社の電池調達戦略

環境に対する考え方が変わっていく中で、エコカーに対する需要は今後ますます
増えていく事ではないかと思います。その中でキーとなるのが、ハイブリッド車
に使う電池です。これはリチウムイオン電池といわれる部品です。日本では、パ
ナソニック、三洋電機、ジーエス・ユアサ、NECグループが主なサプライヤー
です。プリウスを生産しているトヨタ自動車では、パナソニックとの共同出資会
社から供給を受けていますが、今後は三洋電機からの供給を行うそうです。ちな
みに、パナソニックによって三洋電機は買収されましたので、今後は電池の主要
なサプライヤーになっていくことが予想されます。数年前に新潟沖地震が発生し
た際、その地域で自動車用部品を作っている工場の生産がストップした事があり
ました。その時に、この工場から大部分の部品を調達している自動車メーカー
は、自動車の生産が一部止まったことがあります。そのような経験を踏まえて、
トヨタでは、エコカーの重要部品である電池については複数購買をすることに意
思決定したのではないでしょうか。エコカーの世界的な普及によって、電池メー
カーの動向は重要なキーとなってくるでしょう。今後もこの分野の動きには注意
が必要です。




報道ニッポン
現代画報社
 

国際通信社の国際ジャーナルの特集 携帯型熱中症計

連日続く猛暑で、にわかに人気が高まっているのが日本気象協会開発の「携帯型
熱中症計」だそうです。

昨年6月の開発直後からいち早く注目し、1人暮らしの高齢者に無料配布するという
取り込みを続けているのが、国内最高気温が40.9度もの記録を持つ埼玉県の熊谷市
です。市などによると、全国でも珍しい事業だといいます。民生委員が直接訪れて手渡し、
注意喚起するそうです。高齢者の見守り対策としても役立っているそうです。

さて、この「携帯型熱中症計」が縦6センチ、横が5センチほどのもので、気温と湿度を
計測し、日本気象協会が独自に算出した「熱中症指標値」をもとに、危険度を「ほぼ安全」
から「危険」までの5段階にわけてランプとブザーで知らせるものだそうです。見た目は
キッチンタイマーのような感じでしょうか。私はそう感じたのですが・・・。

この熱中症計を配布されたある高齢者がさっそくチェックしてみると、室内は気温30度、
湿度81パーセントで危険度は上から2番目の「厳重警戒」が表示されたそうです。危険だ
と感じ、クーラーの電源を入れたそうです。

国際通信社から発行されている雑誌にも「高齢者」に関する記事が様々な内容で載っている
ように思いますが、地域ぐるみで高齢者を見守る・・・ということは良いことかもしれませ
んね。ただ、子育てに関する取り組みもぜひ地域でどんどん行っていただきたいですね。


報道ニッポン 2008年9月号『特集!急速に普及する遺伝子組み換え作物』 報道通信社 国際通信社グループ
報道通信社・報道ニッポンで知るチーム・マイナス6%
 

国際通信社の国際ジャーナルの特集 人脈の作り方について聞いてみました

国際ジャーナルにある異業種ネットという交流会にとても興味を持っている友人
がいます。彼は、様々な交流会や集まりによく顔を出すそうです。その彼に人脈
の作り方について聞いてみました。まずは、顔と名前をよく覚えることが大事だ
そうです。そのためには、会った時に名前を呼んだり、あとから名刺に似顔絵や
特長を書くなどして、できる限り意識に残るように努力するそうです。それか
ら、会いたいと思った人には、積極的にアプローチすることにしているそうで
す。特に、著名な方の場合は、交流会に出席していても挨拶できない場合も多い
ので、この様なときは多少強引でも名刺交換するなどして、なんとかきっかけを
作るのが大事みたいです。それから、ハガキを後から送るのもいいみたいです
ね。相手の負担にならない程度で、簡単にお礼を述べるには、ハガキというツー
ルが一番ぴったりしているそうです。メールではちょっと味気ないとも言ってい
ました。このようにして、自分なりの工夫をしながら、人脈を作っているみたい
ですが、一番大事なのは、自分が今後も付き合っていきたい人との人脈作りみた
いです。単に商売上の欲によって作った人脈はあまり長続きしないと言っていま
した。






現代画報社 高齢者を襲う事件(詐欺、火災、地震)
国際ジャーナル 2009年6月号『特集!誤報に揺れた日本』 国際通信社
 

国際通信社の国際ジャーナルの特集 食中毒


この季節、毎年必ずどこかで食中毒が発生してニュースになっています。

特に、行楽地に出かける家族づれが用意するお弁当や、

日々の節約のためにOLが持参するランチボックスは、

調理してから食べるまでの時間が長いため、細菌が繁殖しやすく食中毒の原因になりがちです。



食中毒を起こさないために、

その原因と対策を調べてみました。



細菌による食中毒が夏に増えるのは、

37℃程度で細菌が最も繁殖するためだそうです。

活発な細菌は20~30分に一度分裂するので、例えば朝7時に作った弁当に細菌が混じり、


30分に1回分裂したとすると、正午の時点で細菌は約500倍に増える可能性があるとのことです。

原因菌として近年多いのは、サルモネラ、カンピロバクター、腸炎ビブリオ、黄色ブドウ球菌などとのことで、

食肉や魚、ヒトに存在する細菌が原因となっていることがわかります。



こんな身近に存在する菌でも、

多くは75℃以上で1分間、完全に加熱すれば死滅するので、

特に弁当に入れる食材はしっかりと火を通すことが必要です。



彩りをよくするためなどに使用したいトマトなど、生の野菜はなるべく控え、

しっかり加熱した食材を使い、

食べる前まではできるだけ冷蔵、または保冷剤などを利用して冷たく保ち、

食べる直前に電子レンジ等で加熱してからいただけば、

食中毒の危険性はかなり減らすことができるようです。



弁当を持参する状況にもよりますが

ちょっと注意するだけでかなり効果が上がりそうなので、

この情報を役立てて、安全な弁当で夏を乗り切りたいものです。

現代画報
国際ジャーナル 2009年1月号『特集!金融を知り、日本経済の今を知る』国際通信社
 

国際通信社の国際ジャーナルの特集 真相が知りたい!話題の111歳男性ミイラ

111歳の男性のミイラが、自宅から発見されてから数日が経ちます。



少しずつ詳細が明らかになってきていますが、最終的には遺族年金などが

目的になってしまったのではないでしょうか・・・?



111歳のミイラ男性が生きていた、80歳だった30年前、

家族に「即身成仏したい」と言って自室に閉じこもり、

だぶん男性は希望のまま、亡くなったのでしょう。



111歳ミイラ男性の孫は、10日後には臭いを感じていたと言い、

2年後には娘婿が室内換気に入り、現在と同じような白骨化した状態で

あることを確認していたそうです。



死体を確認していて、それを放置していたということは、

死体遺棄という罪になりますよね。



しかし、なぜ近所の方々には、異臭はなかったのでしょうか?

ある専門家によると、ミイラが発見された建物は周囲を高い壁に囲まれ、

風通しが悪く、臭いが周囲に漏れにくい構造になっている。

そして、もうひとつ、乾燥した冬だと腐敗が進みにくく、臭いが少ないと。

それでも、同居している人達には、臭いは感じることはあったはずだと

言っていました。



111歳のミイラ男性の孫は、「

祖父は厳しくて怖い人だったので、祖父の命令は絶対なので、

それを守って、“部屋を開けるな”という家族の言いつけを守り、

祖父のいるであろう部屋とは、関わらないようにしていた。」と

話していますが、なぜ家族はそんな指示を出したのでしょうか?



111歳のミイラ男性はに対し、生存しているということで、

1969年から妻が死亡した2004年8月までの間、

年額数十万円の老齢福祉年金が支払われていたそうです。

そして妻の死亡後には、他の家族がより支給額の高い、

遺族年金への切り替え手続きをしていたそう。

遺族年金945万円が口座に振り込まれましたが、

約340万円しか残っていないそうです。

そうなると、関係する家族は詐欺罪として問われるんでしょうか・・・



どちらにしても、おかしな一族としか思えませんね。


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国際通信社の国際ジャーナルの特集 日本の人事制度とグローバル経済の関係



日本人にとって、これからの時代のキャリア形成につ いては、よりグローバル
経済の影響を考えながら構築していく必要性が高まってきていると思います。日
本は日本人の新卒一括採用、年功序列型の 人事制度によって長らくビジネスを
行ってきましたが、この時代、これらのシステムが大きく変わることになってい
ていると思います。成果主義な ど日本人のメンタル面であまりなじみのないシ
ステムもありますが、よりグローバル化した人事制度が、大企業を初めとして浸
透してくるのではな いかと思います。新しい人事制度がどんな影響を与えるの
か、国際ジャーナルでも取り上げてみると面白いかもしれませんね。アメリカで
は IBM、ゼネラル・エレクトリック(GE)などの大企業において、早い段
階から幹部候補を、世界中で採用する従業員の中から絞り込むという体 制がで
きているそうです。日本でも日産自動車、ソニーなどが似たシステムを採用する
ようになってきています。日産は社長直轄の人事諮問委員会 を設け、数百ある
幹部ポストの後継プランをつくり、絶えず進ちょく状況をみているそうです。こ
れからは日本だけではなくて、世界全体を見る目 が、企業の幹部にとっては重
要になってきているのではないかと思います。




報道ニッポン 食べ物は大切に 食品廃棄量削減を目指そう/報道通信社
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国際通信社の国際ジャーナルの特集 「元気」だけは

ある日の夕方、テレビで78歳の男性が水泳をされているという特集をしていました。

やはり、体を動かしているからなのかとても若く見えました。本当にお元気です。
「おじいちゃん」と言うのが失礼なくらいな男性です。
しかも、水泳を始めてから70年だそうです。記録をどんどん出しているそうで、
「水の中で死ねたら本望だ」と自分でも言っているんだそうです。
奥様も応援しているんだそうですよ。素敵な話だなと思いました。

ふっと、思い出したのですが・・・
私の知人のお母さんが、毎日スポーツジムへ通ってプールに入り、長時間歩いている
という話を聞いた事があります。

知人のお母さんは、70歳前半だと聞きました。毎日、自宅から自転車に乗ってジムに
通っています。その道のりの途中に知人の家があるので必ず寄ってからジムに向かう
そうなんです。
目的は知人の家にいる「孫」の顔を見ることらしいんです。
時々、知人のお母さんに挨拶をすることがあるのですが、本当にお元気です。

知人いわく、数年前から右足を痛めているとのこと。「病院に行ってみたら?」と
知人が言うと、お母さんは「病院に行くくらいならプールで体を鍛える。」と言い放って

毎日毎日、そして雨の日も行かれるそうです。
知人は、心配しているんですけどね・・・。すると「余計な心配はしなくていい」と
強く言っているんだそうで・・・。

今の世の中、高齢化社会と言われています。高齢化社会といっても、何かに夢中になっている
人というのは、とても元気で若く見えると思いませんか?
例えば、「毎日散歩をする」「毎日体操をする」それだけでも、体が健康で元気に毎日を
過ごせそうな気がしませんか。

別の知人のお父さんは、「自分は年寄りだからもう何もしないし、できない」と言って

外にも出なくなり、ずっと座ってテレビを見ているだけの生活を送っていました。
やはり、筋肉も衰えてしまって歩けなくなってしまったんです。
そうなった時に「もっと動いておけばよかった」と自分自身後悔しているそうですよ。


「年寄りだと馬鹿にするな」と怒られるような元気な方がたくさんおられると、この国も
元気になると思いませんか?

「元気」だけは忘れないで生きて行きたいですね。



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経済情報誌 国際ジャーナル 2008年8月号のご案内 | 国際通信社
 

国際通信社の国際ジャーナルの特集 夏競馬

夏になると楽しみなのが、夏競馬です。特に北海道で行われる競馬が楽しいです
ね。北海道には札幌と函館に競馬場があります。ここで毎年行われるのが、北海
道の夏競馬です。夏の北海道は梅雨がないので、とてもさわやかな気候です。こ
のような環境の中で、サラブレッドが走るのを見るのは、とても開放感がありま
す。競馬はもちろんのこと、食べ物や温泉も北海道の楽しみです。また、ちょっ
と日高の方までいくと、牧場がたくさんありますので、それも楽しみです。夏の
競馬では新馬戦が始まります。翌年のクラシックを目指して、新たに2歳馬がデ
ビューする時期です。まだまだ幼いしぐさを見せる馬もいますので、その中から
未来のダービー馬、オークス馬を見つけ出すのも、競馬ファンにとっては醍醐味
であると言えます。競馬が終わると、お気に入りの居酒屋やろばた焼きにいっ
て、地元の海産物をビール飲みながら食べるのは最高ですね。最近は北海道の日
本酒なんかも隠れたブームのなっているみたいで、結構人気があります。競馬で
どかんと万馬券あてて、そのあとは函館や札幌のナイトライフを満喫する旅、ど
うでしょうか、そんな旅を今年の夏は計画してみるのも良いかもしれませんね。



評判の取材先に行く国際ジャーナル
報道ニッポンを発行する報道通信社の雑感
 

現代画報社の現代画報の特集 小さな子供のお手紙交換

小さな子供って、とても純粋でかわいいと思いませんか。

ある知人の子供さんが2歳なんですが、同じ年齢の女の子と手紙を交換
しているようなんです。
手紙・・・といっても、まだ文字がかけないので「絵」を紙に描いて、
お互い交換しているそうです。

また「絵」といっても、きっちりした「絵」ではありません。2歳ですから、
まだグルグル、グチャグチャの絵です。
それでも、お互いが「どうぞ」「ありがとう」と言いながら交換している姿
は「本当にかわいいなあ」と思うんだそうです。

ある日に知人の子がもらった手紙には、いくつかのキャラクターシールが貼ってあり、

赤色の色鉛筆でマルがたくさん描かれていたそうです。この赤い色のマルは
「またあそぼうね」という意味なんだそうですよ。

今の時代、親しい人に手紙を送る・・・ということが少なくなったように思います。
やはり「携帯電話でメールを送る」というのが主流になっているのではないでしょうか。

何か、用事があると「メール送っておこう」となりますよね。
私も、ついつい何かあるとメールで片付けています。

2歳の子にもちろん「メール」なんて絶対に無理な話なんですけど、子供達の様子を
見ていて「手紙交換ってすごく新鮮に感じるなあ」と知人は思ったそうです。
知人の子は女の子なんですが、同じ年齢の男の子にも手紙をあげたそうです。

すると、その男の子はとても恥ずかしそうにして「手紙、もらっていいのかな」と
小さな声で言ってきたそうですよ。知人が「もらってあげて」と言うと、モジモジ
しながら受け取ったそうです。かわいいですね~。

今の日本では、この子供達の将来があるのでしょうか。不安になってきますよね。
やはり、今の政治は「今さえよければいいんだから」という感じで進めているような
気がします。

この子供達の将来が保証される国づくりを今度の選挙に立候補する人たちにお願い
したいですね。



報道ニッポン再発見
国際ジャーナル|国際通信社・報道通信社・現代画報社
 

現代画報社の現代画報の特集 体温よりも暑い夏

梅雨が明けた途端、全国一斉に酷暑の日々が続いてますね。午前中まだ8時くらいなら大丈夫かなと思って、帽子を被ってジョギングに出たのですが・・もう暑いという表現を通り越して、苦しい。3km走るのが精一杯でした。猛暑日が続いたせいで熱中症患者の数が過去10年の最高記録を抜いたらしいですよ。群馬の館林なんて38.9℃まで上がったとか。体温より高い、しかも平熱どころか高熱でうなされてる状態じゃないですか。そりゃ暑くて死ぬ人が出てもおかしくないわ。
でも、猛暑日を記録したのは2年ぶりのことだそうで、ちょっと意外な気がしました。特に今年は5月くらいまで気温がなかなか上がって来なかったから、冷夏になるんじゃないの~なんて言ってたからかもしれません。ヨーロッパでも異常高温になっているみたいですね。
こうなってくると、地球温暖化の話があちこちで出てきますよね。猛暑→みんながエアコンをつける→消費電力が上がる→CO2排出→温暖化→猛暑→・・という悪循環。国際通信社の雑誌でも取り上げそうです。まあ 分かってはいますがね、エアコンをつけない方がいいってことは。でも暑い。今朝も子供に「朝から暑い暑いって言うな!」と怒って学校へ送り出しましたが、正直、子供は大変だと思います。一クラス40人近い教室に扇風機2台しかない環境で勉強しているんですから、エライわ。音楽室はエアコンついてるらしいです。音楽にはエコより平常心が必要ですか(苦笑)。



気ままな現代通信
国際ジャーナルと報道ニッポンと現代画報
 

現代画報社の現代画報の特集 負の連鎖を食い止めるために

児童虐待に関するニュースは日々絶えることがありません。子供を洗濯機に入れて回したとか、餓死させたとか、もう同じ人間とは思えないですよ。国際ジャーナルにも児童虐待の記事が載っていて、現代人として向かい合うべき問題なのは分かっていますが、あまりにも想像の範囲外にあって、加害者側の親に精神的疾患があることを加味したとしても、許せるものではないという結論にしか行き着きません。子供を虐待しなければ自分が死ぬとか、虐待すれば何かが改善するということは皆無ですから。精神と肉体への一方的な暴力、これは完全悪です。
虐待が起こる前に子供を救い出すことは可能なんでしょうか?虐待が起こって子供が傷ついてからじゃないと、子供を助けることも、虐待を見つけることさえ出来ないですよね。見つけたとしても、親から子供を引き離すのは簡単なことではありません。だから、周りの人間は、虐待を受けた子供たちをどうやってケアしていくかを考えるしかないと思います。虐待を受け続けて心のケアをしないまま大人になって、自分が親になったときに子供を虐待してしまうというケースは少なくないそうです。おそらく子供に自己投影して子供の時の記憶を滅したいという心理や、復讐したいという心理、全ては恐怖というトラウマから発するものでしょう。未来まで潰してしまわないために、子供たちの心を救わなくてはいけない、そう思います。



国際ジャーナルで理解できる
月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年7月号のご案内
 

現代画報社の現代画報の特集 北海道の名産品

ふと現代画報を読むと表紙に載っていたのが、札幌駅とJRタワー。
あれ?昔、北海道に行った時にはこんなのなかった気がするん
だけど、と思って調べてみと、2003年にオープンしたみた
いですね。中には、百貨店や映画館、オフィス、ホテルなどが
入っているそうです。最上階の38階には展望室があって、男
子トイレには窓に沿って小便器が並んでいて、札幌市内を一望
しながら用が足せるスペースがあるらしい。これの写真を見て
いて、ああテレビで見たことある、ああここだったのか!と思
いました。札幌といえば、大通り公園のテレビ塔が有名ですが
、それよりもこちらの建物の方が高いそうです。
北海道にはいくつか思い出があって、友人の結婚式で函館に行
ったことがあります。冬だからとにかく寒かったですけどね。
そこでじゃがバターを食べたのですが、少し食べ方が変わって
たんです。飲み屋の隣のお客さんがやってたんですが、じゃが
バターにイカの塩辛をつけて食べるんです。聞いてみると、地
元では一般的な食べ物だそうです。イカの塩辛もじゃがバター
も北海道の名産品ですから、それを合体させたみたいな感じに
なりますね。イカの塩辛もそんなに高い物ではないし、じゃが
バターもそんなに高い物ではないので、北海道に行かれたと時
には是非挑戦してほしいと思います。



現代画報の美食探訪を読んで
国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報より
 

現代画報社の現代画報の特集 「図る」という字、読めますか?

先日、新聞を読んでいると学力に関する記事が載っていました。
それは、2009年秋。ある市立中学校の教室での出来事です。
「改善をズる」「ズるじゃない」
授業で、教科書を読み上げた中学1年生男子の声を男性教師は思わず遮りました。
男子学生が読んだ漢字は「図る」という字でした。それを「ズる」と読んだのです。
他の生徒に同じ部分を読ませたところ、やはり「図る」を「ズる」と読みました。
男性教師は「図という字は訓読みでは「はかる」と小学校で教えてもらっただろう」と

説明したところ、何人もの生徒が首をひねったそうです。

そして、数学でも同じことがいえるようです。小学6年で学ぶはずの「2分の1+3分の1」の
分数問題。多くの生徒が答えを「5分の1」と答えるそうです。また、短針と長針の役割が
分からず、教室の時計が読めない生徒さえいたそうです。
これは、この中学校だけで見られる状況ではなく、全国でも同様なのだそうです。
小学校低学年の内容でもつまづいてしまい、授業が進まないことがあるようです。
学校5日制や総合学習の導入で教科の時間は大幅に減り、小中とも一度教わった内容を身に
着けるまで反復する「本当のゆとり」がなくなったのが原因とみられているようです。


この新聞記事を読んで、私は驚きました。まさか、時計も読めないとは・・・。幼い頃

からデジタル時計に慣れているのでしょうか。よく「うっかり忘れている」ということが
ありますが、「うっかり」どころではなさそうな状況なのではないでしょうか。




今日見つけた報道通信社の報道ニッポンから発展して
仁の取材 報道通信社ブログ
 

現代画報社の現代画報の特集 電気自動車の可能性

リーマンショックの影響を一番受けたのは、自動車業界ではないでしょうか。単
に自動車の売上げが低下しただけではなく、原油価格の高騰によっても打撃を受
けたと言えます。その中で、電気自動車への注目度が、今までにない勢いで高
まっています。国際ジャーナルでも電気自動車の可能性については報道されてい
ますが、すでに電気自動車の販売を開始した三菱自動車や富士重工業や、
2010年後半の発売を予定している日産自動車だけでなく、トヨタ、ホンダ、
そして海外の大手メーカーが、電気自動車の販売に向けて戦略を立てています。
まさに電気自動車が大きな潮流になろうとしているのかもしれません。この背景
にあるのは何でしょうか。まずは環境・エネルギー問題の深刻化です。また、
CO2削減などの規制強化もあります。日米欧の自動車先進国では、CO2排出
量の約4分の1が自動車と言われています。このため欧州は、3年後に非常に厳
しいCO2規制が始まります。また、自動車メーカーの多くは、将来的に化石燃
料の価格は高騰すると考えている様です。ですから、石油以外の燃料を使って走
る車を作る必要があります。電気自動車がブームとなりそうな背景には、石油中
心だった世界のエネルギー環境の変化があるのかもしれません。







経済情報誌 国際ジャーナル 2008年11月号のご案内 | 国際通信社
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国際通信社の国際ジャーナルの対談取材 ゆうパックの遅配騒動は何だったのか?



このところ、日本郵便における郵便物の遅配問題がク ローズアップされていま
すね。これは今後どのようになっていくのでしょうか。早急な改善を望みたいと
ころです。ことの発端はなんだったので しょうか。国際ジャーナルでも、この
問題については分析を行ってもらいたいところですね。日本郵便ですが、日本通
運との共同出資会社で手がけ ていた「ペリカン便」を吸収しました。しかしな
がら、この合併におけるシステム統合がうまく動かなかったのでしょうか。両社
の荷物を仕分ける 機械の仕様が異なっていたため社員の操作ミスが発生したそ
うです。結果として。予定どおり配達されなかった荷物が約34万個に達すると
いう大 事件になってしまいました。この事件について、各社のニュースを読ん
でみましたが、どうも、システム統合に対する考え方のあまさが根底にあっ た
のではないかという気がします。本来ならば、荷物の物流が少なくなる時期を
狙って統合するべきなのに、一番の繁忙期で統合したところも、計 画に対する
甘さが感じられます。物流の最大手としての責任もあるでしょうから、再発防止
を目指して、これからの改善取組みにチャレンジしても らいたいところですね。




国際ジャーナルで理解できる
月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年7月号のご案内
 

国際通信社の国際ジャーナルの対談取材 ビジョンの重要性

報道通信社の報道ニッポンにでてくる経営者の話を読みながら考えてみましたが、
事業を行うためにはビジョンが重要な意味を持つのではないかと思います。
事業を進めていく上で、将来どうなっていきたいのかを表すのがビジョンです。
例えば、だれもがパソコンや携帯電話を使って、コミュニケーションをとれる社会を
実現したい、というのがビジョンです。これは事業を行う人の夢や熱い想いを形に
する事だと思います。もしビジョンなしの事業を行った場合はどうなるのでしょうか。

まず、方向が定まらないので、困難な状況が生じたときには、道を見失ってしま
うかもしれません。また、仮に事業がうまくいった場合、おごりや慢心が生じる
かもしれません。事業の成否はもちろん収益によって測定されますが、自らが描
いたビジョンが実現したのかどうか、というところに事業を起こした事業家の価
値判断があると言えます。最近も企業や政治家の不祥事が続きますが、ビジョン
なき収益性の追求には、やはり人間の心を惑わすものがあるのかもしれません。
今一度原点に立ち返って、このビジョンについて考えてみるのも悪くないと思い
ます。もちろん、単に事業だけではなくて、人生全体のビジョンも大事だと思い
ます。







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