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乳液は必要?

私の家では毎週生協を利用しています。
生協では食品だけでなく、日用品や書籍、文具、玩具、そして生協オリジナルの化粧品も
販売されています。

生協の配達担当の方に聞くと、生協の化粧品は「安全」をモットーにしているのだそうです。
食品を扱う頻度のほうが高い生協は、食品にももちろん「安全かつ新鮮」を第一にしているの
だそうですが、これを化粧品にも・・・ということになったそうです。
「安全」ということは、無添加で肌が敏感な方でも安心して使用できる化粧品を開発しているとの
ことでした。

先日も生協で注文した商品が届き、次回注文分の商品カタログを見ていました。化粧品コーナーの
箇所に「乳液使っていますか?」という文字に私は目がついたのです。
以前、ある化粧品の口コミサイトを見ていたところ「乳液は嫌いなので」「暑いから乳液はつけて
いない」などの口コミをよく見つけました。
乾燥を感じる季節にはやはり対策として乳液やクリームなどを使用する方が多いようですが、夏の
暑い時期になると「重く感じる」という理由から乳液やクリームをお手入れから外す方が少なく
ないようなのです。

化粧水で与えた潤いは、時間が経つと蒸発して乾燥してしまうのだそうです。肌の水分が蒸発する
というのが、実はシミ、シワなどの原因になるのだそうです。乳液というのは、化粧水が与えた
潤いを保つ大事な役割があるのだそうです。化粧水でしっかり保湿ができるような成分が入った
商品も販売されているかと思いますが、やはり化粧水の後は乳液を使って保湿をさらに補うように
しなければならないようです。

季節に関係なく、肌には水分が必要です。肌トラブルを防ぐためにも、化粧水の後は乳液を使用
するのが一番いいのです。そして、その後はクリームでさらに水分を保護したほうがよい・・・と
化粧品販売員から聞いたことがあります。

年中、肌をいたわってやる事が必要なのだそうです。



国際通信社
国際ジャーナル
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ヤマダ電機、今度は中古住宅事業に参入

やっぱり儲かっている大手の会社は、常に上昇する手段を考えているのかもしれないなあと思ったニュースが、ヤマダ電機のニュースです。ヤマダ電機、なんてさえない名前なんて昔は思っていましたが、そんなヤマダ電機が、今度は来年から中古住宅事業に本格参入することにしたようですよ~。電気屋さんだけでなく、不動産にも手を出すわけですね。ちなみにヤマダ電機がやろうとしているのは、中古住宅を仕入れて、給湯やコンロ、暖房などをすべて電気でまかなうオール電化にリフォームし、IHクッキングヒーター完備のキッチンや、防犯キーシステムなども導入した住宅を割安な価格で提供するというもの。これ、これから家を買おうなんて考えていらっしゃる方には、耳寄りのニュースなのでは?ヤマダ電機がやるからには、お得感のある中古住宅になるのではないでしょうか?それにリフォームしてもらうとキレイになりますし、天下のヤマダ電機が仕入れるのであれば、欠陥住宅ではなさそうですよね。ちなみに最近人気のオール電化住宅、光熱費が安くなるというだけではなく、火を使わないということでお年寄りや小さなお子さんのいる世帯にも大人気なんだとか。大体家を買おうかなと考える世代は、小さなお子さんのいる世代が多そうですよね~。
現代画報
報道通信社
 

介護問題

介護に疲れ、寝たきりの家族を傷つけたり殺害してしまうという
やりきれない事件が少なからず発生しています。

犯罪は許されることではありませんが、

何年も回復の見込みのない家族を朝から晩まで介護し、

仕事もままならないため収入も少なく、

だれの助けも借りれない厳しい状況で心身ともに疲れ果てていった末の犯罪・・・。

本当に辛いものです。

自分の親も還暦を過ぎた今、

介護問題は決して他人事ではありません。

社会全体を見ても高齢化が進み、

今後はますます介護問題や医療、社会保障が政治の重要課題になってくると思います。


新政権には、ぜひ重点的に取り組んでいただきたいものです。

国際通信社
国際ジャーナル
 

メッセージマガジン


毎週金曜日、私が住んでいる地域では無料で「メッセージマガジン」という約40ページほどの
冊子が無料で配布されます。朝にはすでに家のポストに入っているのです。
私の知人は毎週「メッセージマガジン」がポストに入るのを楽しみにしているそうです。

もちろん、私も毎週楽しみにしています。

「メッセージマガジン」には、地域限定の情報がぎっしりと載っています。
お店情報、カルチャーセンター情報、美容院情報、子育て情報、そして求人情報などが載って
いるのです。
また赤ちゃんが生まれた人は、写真を載せて「パパ、ママからのメッセージ」と短い文章を
載せていたり、飼い犬、飼い猫が迷子になっている人は「探してください」とメッセージと
写真を載せていたりします。
そして「リサイクル」というコーナーがあるのですが、今まで使っていたものを「譲ります」
また赤ちゃんの間だけ使いたいなどの物が中古でもいいので欲しい・・・という場合は「譲って
ください」というメッセージが載せられているのです。

地域限定ですので、お店情報などでは住所を見ると場所がわかるようなところばかりが紹介
されています。
子育て情報では、無料育児サークルの案内、育児相談の場などの紹介がされています。

大変身近な情報ばかりなので、役に立てるものは生活に役立たせています。

最近では「子育て情報」について、インターネットで「緊急時の病院選び」が調べられる
ようです。子供は急に熱を出し、急に異変が起きたりします。そういったときにどの病院へ
行けばいいのか、また、緊急で診察してもらうべきかどうかなどがわかるそうです。
紹介されている病院も地域限定ですので、子供をもつ親としては非常にありがたいと思っています。



国際ジャーナル
現代画報
 

「嵐」絶好調

最近ノリに乗っているアイドルと言えば、「嵐」ではないでしょうか?メンバー一人一人が個々に活躍されているだけではなく、グループとしても活躍しちゃってるのだから、すごいですよね~!なんでも、週刊エンタテインメント誌「オリ★スタ」によれば、音楽ファン2万人が選んだ、好きなアーティストランキングの2010年度第1位が「嵐」なのだとか。ちなみに去年は4位だったそうですよ。そうそう、「嵐」といえば、去年はCDとミュージックDVDの総売上げ金額が最も高かったアーティストとして、トータルセールスを受賞していましたよね。稼ぎすぎです!ちなみに、「オリ★スタ」のランキングでは、2位に「いきものがかり」、3位に「ミスチル」、4位に木村カエラ、5位にaiko、6位に福山雅治、7位に宇多田ヒカル、8位にB‘Z、9位にはスピッツ、10位にYUIとなっているようですよ。ミスチルもまだまだ力強い人気を誇っているのですね~!30代の方たちの青春自体は、ミスチルの曲だったのではないでしょうか?今の世代の子たちも聞いているみたいですね!それにスピッツも入っているなんて、なんだか切ない時代を思い出しちゃいそうですよね。詳細が気になる方は、「オリ★スタ」をチェックしてみてくださいね。

報道ニッポン
現代画報社
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
 

肩身が狭い


愛煙家には本当に肩身の狭い世の中ですね。かくいう自分も一時期は一日ひと箱ペースでマルボロを吸っていましたが、今ではすっかり足を洗いました。まあ、たまに吸いたくなりますが、価格と喫煙場所のことを考えると、とても手が出ません。taspoも面倒だしね(苦笑)。自販機購入派だった人には効果(?)があったと思いますよ。貸し借りなんて方法を思いつく人も居ますが。。これじゃ未成年者でも買えてしまうので意味が無い。
今や煙草は諸悪の根源のように扱われていますよね。パッケージには「肺がんの原因の一つ」「心筋梗塞の危険性を高める」「乳幼児や子供、お年寄りの健康に悪影響を及ぼす」などの警告文の表示が義務付けられてますし、肥満や成人病、国際ジャーナルで特集しているメタボ、この手の病気や傾向になりやすい人は喫煙者が多いと公言されてますから。
とはいえ、日本は諸外国に比べれば煙草の税率も価格も低いんですよね。たばこの警告表示だって、オーストラリアやシンガポール、EUなどは、汚れた肺やボロボロの歯の写真や絵をモチーフにしたり、赤ちゃんや子ども、妊婦の写真を使って警告しているのでかなり過激です。こんなパッケージがついた煙草なんて触るのも嫌!と思わせます。日本人にはついていけない感覚ですね~。日本もそれぐらいやらないとダメなんでしょうが、そこはやっぱりお国柄かなと。
百害あって一利なしだと分かってて吸ってる人も、マナーを守って吸っている人でも、避けることが出来ないのが「受動喫煙」です。健康被害はもちろんではありますが、小学生の喫煙率が5%を越えるというアンケート結果なんかを聞くと、受動喫煙がもたらす子どもへの精神的弊害を考えずにはいられないですよね。周りが吸ってるから・・ただそれだけの理由で手を出してしまう子が多いそうです。
1000円煙草が店頭に出回る日も近いんでしょうか。。




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おせっかい隊

本当に多い子供への虐待・・・。テレビでニュースを聞いているだけで胸が痛く
なります。そして、ここ最近で大きく取り上げられた虐待のニュースといえば
大阪市西区のマンションで幼児2人が置き去りにされて亡くなってしまった・・・
という事件です。悲しい事件です。
以前には雑誌「現代画報」でも「虐待」に関する記事が載っていたように思います。
この事件を受けて、金沢市の住民が9月7日に近所を巡回して児童虐待の防止に
つなげる「おせっかい隊」というものを発足させたのだそうです。
「近所のおせっかいが役に立つ」と広がりに全国への広がりに期待しているという
ことです。

「おせっかい隊」ができたのは金沢市郊外の木越団地です。地元で電器店を経営する
男性は大阪市の事件を知って「地域が気づいてもっと積極的に行動していれば、死ななくて
すんだかもしれない」と周囲に見回り活動をしよう・・・と声をかけたのがきっかけだった
そうなのてず。

隊員には新聞販売店従業員や宅配便の従業員など、住民と直接顔を合わせる仕事の約25人
が登録しているそうです。約850世帯が住む団地を仕事で訪問した際に、異常に気づけば
隊長に連絡。そして隊長が現場で当事者の話を聞くなどして虐待の疑いがある場合は、
金沢市や児童相談所と連携する仕組みになっているそうです。

確かに傍から見れば「おせっかい」かもしれません。が、この「おせっかい」が地域の子供
たちの命を守れるかもしれないのです。虐待は起こってはいけないのですから・・・。


国際ジャーナル
国際通信社
 

待機児童

先日、ある新聞記事に「待機児童」の記事が載っていました。
「待機児童」というのは、認可保育所に申し込みをしたのにもかかわらず、満員で入ることが
できない子供のことを言います。

やはり不況にはかなわないのです。ですから、本来であれば母親が育児をして・・・という考え
が強いと思われる日本ですが、そうもいってられないのが現実です。

私の住んでいる地域にも保育所がいくつかありますが、知人の情報などを聞くと「今は募集して
いない」という声がほとんどです。私も本来であれば働いて家計の足しになれば・・・と思うので
すが、子供が公立幼稚園に通園しています。私の地域の公立幼稚園は、延長保育がありませんので
送り迎えの時間は絶対に守らなければなりません。そうなると、仕事をするなら午前中だけ・・・
というわがままな条件になってしまうのです。ですがこの不況の中、そんないい条件の仕事が
あるわけないのです。

「働きたい」と思っているお母さん方というのは、私の周りにもたくさんいます。ですが、
希望している条件どおりにいかないのが現状なのです。
「政権交代」後、なんとかならないものでしょうか。



報道通信社
現代画報
 

チャイルドシート

幼い子供を育てている人は、車に子供を乗せる時「チャイルドシート」をつけて
いらっしゃるでしょうか。
私も今、子供を2人育てていますが、車には2人分のチャイルドシートをつけて
います。
私の知人の中には「邪魔だから」「すぐに使えなくなるから」という理由から
つけていない人もいるのです。

先日の新聞に載っていた記事なのですが、乳幼児を車に乗せる場合は着用が義務
づけられているチャイルドシートが適正に使われず、ある地域で9月1日に乳児が
死亡するという大変悲しい事故があったのだそうです。
警察庁の調査で、チャイルドシートを正しく使わなければ今回のような死亡や
また重傷となる確率が7倍に高まるということがわかっているのだそうですが、
使用率は全国的に伸び悩んでいるということです。

私の住んでいる地域は大阪ですので大阪の話になりますが、府内は5割と低い数字
が出ているようです。大阪府警は保護者にチラシ5万枚を緊急配布して注意を促す
方針だということです。
確かに車にチャイルドシートというのは邪魔と思うかもしれません。私も初めて
とりつけたときに「なんて邪魔なものなんだろう」と思ったのは事実です。が、
この「邪魔だ」と思うもので大切なわが子の命が守れるのであれば・・・と考えた
時に「邪魔」という考えは消えたのです。もう一度、育児中の親は考え直すべき
なのではないでしょうか。


現代画報
報道通信社
 

78歳男性遺体が庭で発見された事件

昨日、熊本県玉名市岱明町鍋の無職東陽さん78歳の自宅の庭で、ミイラ化した遺体
が布に包まれた状態で発見され、指紋から東さんであることが判明しました。



発見したのは親せきの男性で、約1カ月前から東さんと連絡が取れなくなったことを
不審に思い、訪問したところ異臭がする布袋を見つけ警察に通報したそうです。

警察のよると、遺体は死後約1カ月経過しているとみられていて、目立った外傷はな
し。



東さんは10年程前から、80歳の女性と同居をしているのですが、その女性は遺体
について「知らない」と・・・



報道ニッポン 2010年9月号のコンテンツに「『隣人祭り』から見える孤独死減少への
道筋」というのを見かけました。

誰にも知られず亡くなるのは、とても悲しいことですよね。

孤独死を減少させることができたら、とてもよいことだと思います。



今回の事件は、このところ騒がれている、100歳以上の所在不明者が多いこと・・・

なんとなく今回の事件にも、同じような臭いが感じるとは思いませんか?



一緒に暮らしていた女性は、遺体について「知らない」と答えるのは、あるかもしれ
ませんが、東さんがいなくなったことに対して、何とも思ってなかったのでしょう
か?

なんだか、ものすごく不自然ですよね。

もし、遺体が見つからずに、そのまま月日が流れたら・・・

行方不明の連絡をしないまま、すでに1か月が経っているのだから、女性自ら東さん
の死亡について見つからなければ、きっと、口を開くことはなかったでしょう。

そうしたら、100歳になるまでの22年間は、“100歳未満の所在不明者”と
なっていたかもしれませんね。


国際通信社
国際ジャーナル
 

モラル・ハラスメント

現代画報社の現代画報で、「モラル・ハラスメント」についての紹介されていました。

今まで、セクシャル・ハラスメントやパワー・ハラスメントという言葉は聞いたことがありましたが、

モラル・ハラスメントは初めて聞く言葉でしたので、興味を持ち調べてみました。


モラル・ハラスメントとは、精神的な嫌がらせのことで、

言葉や行動で静かに、じわじわと、陰湿に行われるもので、

周りからは見えにくく、些細なことのように見える行為ですが、

それが繰り返し行われることで被害者に対して想像以上の精神的苦痛をもたらすものです。


それは「無視をする」「わざと咳払いをする」「見下すしぐさをする」「否定する」など、

ひとつの行為自体は他人から見たら微妙すぎるので、

愚痴を吐くのも難しく、周りの人に理解してもらえない、

果てには、「自らの性格の問題」とされてしまうこともあります。


被害者の特徴として、「自分の感覚が信じられなくなる」というものがあります。

これは、何をしても、何をいっても、加害者から否定されることが続くと、

いつのまにか自分の感覚に自信が持てなくなってしまうというものです。


職場や家庭内、友達関係の中など、

周りからは見えにくい中で起こりやすいこの「モラルハラスメント」の被害を受けている人たちが、
自分の身に何が起こっているのかをはっきりと認識し、

自分を責めることなく安全な場を選択することが

この問題の解決の糸口であり、

被害者の回復にとって有効なことは何か、
加害者の気づきと回復はあるのかなどを一人一人が考えていくことが、

モラルハラスメントをなくしていくために必要であると思います。

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暴走で事故多発の競技用自転車

競技用自転車に乗って、公道を走る人が増えているそうです。

我が町の周辺でも、多く見かけるようになりました。



「ピスト」と呼ばれている競技用自転車とは、トラック競技用の自転車で、ペダルを
止めれば車体は止まり、後ろに踏めば後退する、停止するためには相当な脚力が必要
となる自転車ですが、部品が少ないので整備しやすいそうです。



その「ピスト」での事故が、今年に入り急増しています。

接触し怪我をおう、中には、「ピスト」にはねられ、死亡した歩行者もいるとのこ
と。



サイクリングのように走っているのを見かけますが、ほとんどが団体で走っていま
す。

通常の自転車より、もちろんスピードが出ていて、その上、団体で走っていますの
で、車で追う越すのも一苦労します。

人数の多い団体になると、一定間隔あけて走る「ピスト」の列は、数十メートルにな
ることもあります。

そして信号待ちでは交差点の歩道の中を止まらずに、クルクルと走っていてとても目
障り。



申し訳ないのですが、“自分たちの道”と言わんばかりに我がもの顔の「ピスト」軍
団に頭を抱えている方、きっと他にもいるのではないでしょうか・・・



競輪選手は公道で練習場合、前後にブレーキを付けているそうですし、自転車メー
カーも「ピスト」のような状態にしてしまうのは、危険であり違法であることを注意
書きをしていても、自分で外してしまうという人がいることに困惑。



自転車の改造も、もっと厳しく取り締まって欲しいですね。


現代画報
報道通信社
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滞納20億円超を強制徴収とは。。

どうやったら、支払えるんでしょうね~

滞納20億円超を強制徴収とは信じられません!



京都市の消費者金融「山栄」の元社長が、法人税約22億円を脱税し、逮捕・起訴さ
れて実刑となりましたが、この元社長は破産手続きをしました。

しかし、追徴課税されながらも20億円超を滞納し続けたために、大阪国税局は元社
長が実質的に経営していたとみられている、別の複数の消費者金融の口座などを一斉
捜索で差し押さえ、滞納分を全額徴収したそうです。



お金って、あるところにはあるんですね。



こんな大きな話ではありません、小さな話ですが・・・



教食費を払わない人とかもいますよね。

「義務教育なのに、なぜ給食費を払う必要があるんだ!」というように、払わない人
は、いろんな言い分を持っています。



都営住宅に社長が住んでいる、というのも聞いたことがあります。

入居した時は、たしかにお金がなかったようですが、その後、会社の軌道がのり、か
なりの資産があるにもかかわらず、都営住宅からでない。



計算高い人って、世の中にはたくさんいますね。

一生懸命、税金払っている人達が、馬鹿みたいに思えちゃいます!

でも、やっぱり、人間としてやるべきこと、おこなうべきことは、きちんとしたいと
思うのが、普通ですよね~(笑)




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子供の名前が星に


テレビや新聞でなくならない事故が「飲酒運転」です。規制が厳しくなったとはいうものの、
なかなかなくならないのが現実ではないでしょうか。以前、雑誌「現代画報」でも「飲酒運転」
に関する記事が取り上げられていたように思います。
そして、先日の新聞では飲酒運転の犠牲になった女の子の記事が載っていました。

それは1998年のことです。長崎県のある町で飲酒運転の車にはねられて亡くなった10歳の女の子
の名前をつけた小惑星「Akanemaruta」が、アメリカの国際天文学連合小惑星センターに登録され
たそうです。

県天文協会の会長が、星が好きだった女の子にちなんで命名を提案したそうです。会長は「女の子
の名前が残る事で、事故の風化防止や飲酒運転根絶につなげたい」と話していました。


女の子は1998年の4月、小学校五年生でした。家族4人で町内の歩道から池に向かって釣りをしてい
た際に、歩道に乗り上げてきた乗用車にはねられたのだそうです。女の子は、自宅駐車場から星空
を眺めるのが好きで、月を観測した夏休みの宿題が地元の科学展で表彰を受けたこともあるそうで
す。
また、小惑星は1989年に静岡県のアマチュア天文家の男性が発見したものだそうです。

そして、女の子の父親は「子供の名を通じた飲酒運転根絶活動の輪の広がりを感じてうれしい」と
新聞取材で話していました。

事故で我が子の命が奪われ、親としては何とも言葉にできない気持ちになったことと思います。
今回、命名された星は新聞取材に答えた父親、そしてお母さんの子供です。これから、その星
を見守ってあげてください。




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会員制タクシー


「かゆい所に手の届く」便利なサービスを打ち出すタクシー会社が増えてきているように思います。

例えば、妊産婦には「急ブレーキなどの乱暴な運転をされたら怖い」と、タクシーに乗るのを躊躇
する人も多いそうです。また、幼い子供に習い事をさせている親も少なくはないと思うのですが、
その教室が家から距離のあるところにあるとしたら・・・。幼いわが子をを1人でタクシーに乗せて
通わせる・・・それは、なかなかできないことです。

東京都のある運送会社は、こうした「乗りたいけど載れない」という声に対応した会員制のサービス
のタクシーを2008年9月に始めたのだそうです。乗務員の約9割が女性で、しかも子育て研修や保育
実習を受けていて、幼稚園児の1人乗りも可能だそうです。ブレーキのかけ方など、優しい運転にも
細心の注意を払い、妊産婦も安心して乗れるのが「売り」だそうです。

事業開始以来、順調に会員数を伸ばしているようで、現在は2700人ほどだそうです。この会社の専務
は、新聞社の取材に「普通のタクシーが取りこぼしている客層は結構ある」と話していました。

これは、幼い子供を持つ親は非常にありがたいのではないでしょうか。赤ちゃんを抱っこしてタクシ
ーを利用しなければならない時もあるでしょう。また、妊婦が産婦人科が遠いからとタクシーを利用
したいと思う人もいるかもしれません。そういった時に男性ドライバーでは分かってもらえない事で
も女性ドライバーであれば分かってもらえるところが多いかもしれません。ただ、私が勝手に思った
のは「幼稚園児の1人乗りも可能」というところで、さすがに幼い我が子を1人で乗せるのは怖いと
いうことです。人それぞれ考えがあるかもしれませんが、私にはそれはできません。
ですが、女性ドライバーだかこそ安心して乗れるタクシーの存在は大きいように思います。
今後も安全運転で、頑張って頂きたいと思います。




現代画報社
報道ニッポン
 

わこうど

現代画報に「CROWD AUTO」という会社さんの記事が掲載
されていました。新車・中古車販売、車検、鈑金、塗装、修理
、買取など、自動車に関するあらゆるサービスを提供している
会社で岐阜県にあるそうです。自動車業界のことはよくわかり
ませんが記事の中には社長さんの写真が載っているんですが、
とにかく若い!26歳なんですって。しかも、弱冠20歳で会
社を立ち上げたということで、まさに弱冠という言葉がぴった
りの年齢です。すごい!まあ、法律的には可能なことなのかも
しれませんが、なかなかやろうと思ってできることではありま
せんよね。
 職業に歳相応もないのかもしれませんが、最近、こんな歳で
もう!と思ったことがもう1つあります。歴史的な結果に日本
中が沸いた衆議院選挙ですよ。若い候補者の人で28歳で当選
された方がいましたよね。しかも、1人ではないはず。28歳
で政治家ですよ、しかも国会議員ですよ!ちなみに軽くインタ
ーネットでWIKIってみると、過去には25歳で選出された議員
さんもいるみたいですよ。(もしかして結構有名な話で、私が
世間知らずに思われているかもしれませんね。)
 若くてもしっかりしてれば国は任せられるし、会社経営もう
まくいく。まあ、その人のポテンシャルということになるので
しょうか。若造のくせに!というやっかみも吹き飛ばして、若
い人にはがんばってもらいたいと思います。



国際通信社
国際ジャーナル
 

なぜ、そんな簡単に・・・

先日の新聞に小さい記事ではありましたが、目に留まりました。

高知県で8月31日、高知市内の公立通信制高校1年の女子生徒3人を
覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕したとのことなのです。
また同じ高知県の香美市に住む無職の38歳の女性を同じ容疑で逮捕した
のです。38歳の女性は(所持)の疑いだということです。

警察の発表によると、女子生徒は8月23日頃に38歳女性の家で覚せい剤
を使用した疑いだということです。
女子生徒が8月25日に母親に連れられて警察に出頭して供述から31日朝に
38歳女性の家を家宅捜査したところ、部屋で封筒に入った少量の覚せい剤を
発見したというのです。
そして部屋にいた20歳と21歳の女性2人も尿検査で「陽性」の反応が出た
ということで、緊急逮捕したそうです。

以前、雑誌「現代画報」でも「薬物」に関する記事が載っていたように思います。
この国は、そんなに簡単に薬物が手に入るようになってしまったのか・・・と
思うと本当に恐ろしくなります。自分自身にどのような理由があるにせよ、絶対
に薬物に手を出すことは許されないのです。自分の手で自分を壊してしまうことに
なってしまいます。それでも構わないのでしょうか。
この世の中から薬物というものを排除してもらいたい、排除できる世の中になって
ほしいと思っています。


報道通信社
現代画報
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
 

民主党の代表戦とは別の景気対策



最近心配なのが、これからの日本経済の先行きです。 この話題については、マ
スコミでも報道されていますが、根本的な解決に向けて、何をすればいいのか、
これからの議論が必要なところではないか と思います。為替についてもここに
きて一時は1ドル85円台を割るなど、円高が急速に進んでいます。とても危険
な状況ではないかと思います。 米国が事実上の金融緩和策を打ち出したことか
ら、ドル売り、円買いが進んだというのが背景にあるのでしょうか。身の回りで
も、大手スーパーな どで円高還元セールが始まっています。そして庶民にとっ
ては、海外旅行ではメリットも出ているのが円高のいいところです。しかしなが
ら、日本 の企業は輸入より輸出依存度が高くなっています。ですから、輸出に
マイナスの影響を与える円高は経済を減速させる可能性が高いと言えます。最
近まで拡大基調にあった景気を失速させてはいけないと思いますから、これにつ
いての対策が必要です。しかしながら、民主党代表選を控えて、菅 政権の景気
への対応はあまり活発には写りません。いまこそ政府が主体となって、景気対策
を講じていくのが必要になっていると思います。これは 国民全体が望んでいる
ことではないかと思います。




報道通信社
現代画報
 

表裏一体がヨガの思想

先日読んだ国際ジャーナルには、ヨガの記事がでていましたので、ちょっとヨガにつ
いて興味を持っているところです。よく、ヨガっていう言葉は聞きますけど、い
つ頃から始まっているのでしょうか。ヨガの起源ですが、4千年から5千年前の
インド、インダス文明で生まれたというのが、一般的な定説となっているそうで
す。ヨガの目的はなんでしょうか。まずは体の調節です。体の調節のために行う
ヨガは、ハタヨガと呼ばれています。その他にどのようなヨガがあるのでしょう
か。ヨガには、瞑想によって、心のコントロールを目的とするヨガもあるそうで
す。これは、ラジャヨガと呼ばれています。単に体を整えるだけではなく、心や
精神を整えるのが、ヨガの特長ではないかと思います。ハタヨガは現在主流と
なっていますが、ハは太陽、タは月を意味するそうです。つまり、相反するもの
が表裏一体であることを意味していると考えられますね。ここから、体と精神の
バランスがとれた状態を、健康と考える思想が感じられます。相反するものが対
立するのではなく、お互いの存在を認めながら調和していくという、まさに東洋
の思想を表すのが、ヨガの本質なのかもしれません。これは興味深いですね。






現代画報社
報道ニッポン
 

振り込め詐欺撲滅!


 悪質な手口で弱者から多額の金銭をだまし取る振り込め詐欺。
  
 最初は高齢者が主な対象でしたが、詐欺の手口もどんどん手がこんできて、高
齢者以外でも狙われるようになりました。

 しかし、2009年、振り込め詐欺の被害が激減したそうです。被害総額でい
うと、3分の1ほどに減ったとか。

 警察がATMに警察官を配置して注意を喚起するという光景、珍しくなくなり
ました。
 警視庁は、振り込め詐欺や架空請求元と思われる連絡先に何度も電話をかける
対策をとり、直接話ができるようにしぶとく交渉する(応じるわけありませんが
)、ときには警察であることも明かし、これが犯罪の捜査であり、つまりこの電
話も捜査対象であることが先方にわからせます、回線そのものを閉じてしまうの
で、当面この回線が犯罪に使われなくなる、という展開になるそうです。

 ATM周辺では携帯電話が使えないようにするところも増えてきたようです。

 詐欺にひっかかりにくい大阪のおばちゃんをCM起用した静岡県。静岡県には
警防犯広報大使、爆音戦隊スンプレンジャーなるものがいるそうです。
 
 レンジャー系のコスチュームを着たロックグループですが、不審者に対する子
供のための歌など、数々の防犯ソングを発表しており、そのうちのひとつがズバ
リ「振り込め詐欺に気をつけろ!」

 各方面で、撲滅の努力を地道に取り組んだ結果が実を結んだのですね。




報道通信社
現代画報
 

どうなる?

民主党は、理念を掲げて政権を握った筈なのに、
理念は曲がるし、心もとない政策実行に、
景気は低迷したままなのに、
こんな疑惑で時間を割いて欲しくはないものです。

中国の経済成長が驚異的だと、今日のニュースでも
伝えていました。
このまま、たどたどしい政策を続けていけば、
近い将来、日本は中国にのまれ、
アメリカとも疎遠になって、
置いてきぼりになりそうな気がします。

強く厚い国策と素早い実行力を備えた政治に
なって欲しいと思うこのごろ。
現代画報社
報道ニッポン
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
 

江戸城のエピソード

現代画報」2010年1月号の記事は雪景色の皇居、二重橋でした。

 皇居は今は、天皇ご一家がお住まいですがが、かつて江戸城として、代々の征
夷大将軍、徳川家の居城でした。

 この江戸城築城の指揮をとったのが太田道灌。
 
 若い頃、ある日狩りに出た道灌は、雨に降られてしまいました。通りがかりの
民家に声をかけ、出てきた娘に、雨よけの蓑を貸してほしい、と頼みます。

 家の中に入った娘が戻ってきて差し出したのは、山吹の花の一枝でした。

 「花など欲しくはない、蓑を貸してほしい」と再び言ったのですが、娘は黙っ
ているばかり。根負けた道灌は雨に濡れたまま帰って行きます。
 なぜ娘の行動の意味がわからず、側近に尋ねてみますと、こういう答えが返っ
てきました。
 
 古歌に、「七重八重花は咲けども山吹のみのひとつだになきぞかなしき(中務
卿兼明親王)」というのがある。山吹というのは花は咲くが実がならない。「み
のひとつだになき」というのに「実がならない」と「蓑がない」、つまり貧しく
て蓑もない、という意味をかけて山吹の枝を渡したのだ、という答えでした。

 娘は蓑がない恥ずかしさを、古歌の山吹に例えたのですが、貧しくとも教養が
あったのですね。

 逆に道灌は自分の教養のなさを恥じ、学問に励むようになったそうです。
 
 後に文武両道の名将と謳われた道灌の、若い日のエピソードです。





報道通信社
現代画報社
 

無病息災のお祈り

気象庁の3か月予報が発表になりました。今年の暑さは尋常ではありませんが、
9月はもとより、10月まで気温が高い状況が続くようです。

8月も終わりを迎え、9月の声を聞いても、週刊予報の最高気温が下がる気配は
なく、予想37℃の日もあり、数字をみただけで卒倒しそうです。

おかげで今年は熱中症の被害が続出しました。いつもの夏より具合が悪くなった
方も大勢いらっしゃることでしょう。
ただでさえ高温多湿の日本の夏、無病息災を神仏に祈る習慣がたくさんあります


京都に秋の訪れを告げる、五山の送り火の行事。お盆に帰ってこられたご先祖様
をあの世に送る精霊の送り火。

この大文字の送り火の「大」の文字を、お盆に張った水に映し、飲むと無病息災
でいられる、と言われています。もちろん、お酒を注いだ杯に映して飲む方もい
そうですね。

また、水を飲む代わりに、コンパクトに映すととべっぴんさんになれるとも言わ
れているそうです。

また、火が燃え尽きた後、松割りの消炭を砕いて粉状にしたもの飲むと病気封じ
になるということもあったそうです。

さすがに現在では服用はないらしく、家庭の魔除け・厄除けとして利用されてい
るそうです

2010年8月号の現代画報に「夏の風物詩 京都の五山送り火」として紹介され
ていましたが、無病息災の祈願も、鏡に映して美人になるとお祈りするのも、京
都らしくみやびやかな習慣ですね。



国際ジャーナル
国際通信社
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
 

住み慣れた土地で

実家の両親二人だけで三重県の山の中に住んでいます。車がなければ洗剤一つ買うのにも(野菜は近所の農家から買える)、大変往生する場所です。幸い、70を過ぎても病気一つしていない二人は、一人一台の自家用車を乗り回し、あちこちに出かけて老後をエンジョイしていますが。いつ乗れなくなるか分からないので、とても不安になります。実際、ダンナの実家は両親二人とも乗れないので、買い物は専らバス。しかも一時間に一本あるかないかの路線バスです。この路線バスもいつ廃線になるかビクビクものなわけで・・。報道ニッポン8月号の「買い物難民が示す地域社会の在り方」というコラムそのまま、買い物難民状態です。インターネットや宅配を利用すればいいじゃないか、こんな便利な時代なのに・・と言う人がいるかもしれませんが、経済的な理由がそれを不可能にしている現実も、見て欲しいなと思います。
以前は、年を取ったら絶対都会に住むべきだと思っていました。車が無ければ生活するのが不便な田舎よりも、ちょっと歩けば何でも手に入って、何よりも病院にいつでも行けて選べる都会の方が、楽に決まっている。。でも、最近の高齢者の所在不明問題、その根幹にあるお年寄りの孤独死が急激に増えている状況を見ていると、人間関係の希薄な都会を安易に選択すべきでは無いような気もします。住み慣れた土地、そこが不便であれ便利であれ、終の棲家になれば一番いいのかもしれません。。



報道通信社
現代画報
 

新産業の育成と日本経済



これからの日本において、新しい産業をどのように育 てていくのか、その点が
日本再生の鍵を握っているのではないかと思います。そのポイントは新しい人材
の育成にあるかもしれません。政府として も、職業再訓練や再教育に力を入
れ、その間の生活を政府が保障する手厚い支援制度をつくるなどの政策は、これ
からの日本にとって有効な手段と なるかもしれません。国際ジャーナルでも、
これからの新しい産業をどのように大きくしていくのか、そんな提言があっても
いいのではないかと感 じます。例えば、福祉分野は多くの人手を必要としてい
るので注目されています。この分野に対して、税金を投じて介護サービス制度な
どを拡充す るのも一つのアイデアだと思います。さらに、他の産業を止めた再
雇用の再教育を受けた若者が働ける場をつくるという事にもつながるかもしれま
せん。女性の雇用確保も重要なテーマになります。各種の育児サービスを導入
し、出産後も安心して職場復帰できる環境が女性にとっては大事なポ イントに
なるのではないかと思います。社会保障や教育、育児など個別の政策を見直しな
がら、総合的な生活保障を通して経済を安定させるという 考え方が、これから
の日本には必要になっているのではないかと思います。




国際ジャーナル
現代画報
 

高速道路行政のこれからのあり方は?



この夏、高速道路の無料化に対する検証が行われてい ます。一部の高速道路を
実際に無料とすることで、交通量にどれくらいの影響がでるかを測定するのが目
的でしょうか。そのほかにも、他の公共交 通機関への影響、地域での経済効果
などについても分析されているのではないかと思います。このような取組みにつ
いては、国際ジャーナルなどの マスコミ各誌でも、様々な意見がでてくるので
はないかと想像されます。今回の一部無料化によって、高速道路と並行する国道
などの通行車両は減 少したそうです。また道路沿いの商業施設や飲食店の客足
も落ちたのかもしれません。その点から経済に対して悪影響がでる地域が増えて
くること になれば、この無料化を完全実施する前に、政府として何らかの手当
てが必要となってくるかもしれません。特に、もっとも重要なのが渋滞対策で
す。高速道路における渋滞の多発は、定時性が求められる都市間バスやトラック
業界にとって遅れにも直結します。これは利用者にとっても大きな 問題となり
ます。いろいろな課題が予想されますので、プラス面を含めた総合的な点検がこ
れから大事になってくるのではないかと考えられます。 国民の交通の大事な資
産として、これからの高速道路行政を行ってもらいたいところです。




報道通信社
現代画報
 

めざましテレビの新メインキャラは

高島彩アナウサーといえば、フジテレビで月曜日から金曜日まで朝の5時半くらいから8時までやっている「めざましテレビ」で、毎日顔を見ている方もいらっしゃるかもしれませんが、その高島アナが「めざましテレビ」を9月いっぱいで卒業されるようですね。その高島アナの後任となるのが、現在めざましテレビの情報キャスターとしてニュース担当の生野陽子アナウンサーなのだとか。ちなみに、高島アナが最後にめざましテレビに出演するのが、10月1日金曜日の予定で、10月4日からは生野アナに代わるのだそうです。なぜ生野アナが抜擢されたのかと言えば、角谷公英チーフプロデューサーによると「生野アナの良い所は「どこにでもいるフツーの女の子」みたいな、すごく親しみやすい所。お高くとまらず、謙虚に、かつ明るく、前向きに、かわいらしく。そんな「めざましテレビ」のキャラクターを200%引き出してくれるはず。そして、日本の朝を彩る、大きな大きな花になる」とすっごく期待したコメントをしているのだそう。生野アナは、高島アナの後任と言われてすごく驚いたようですし、嬉しさとともにプレッシャーや不安も感じているようですね。当り前か!けれど、期待にこたえられるように頑張っている姿を、見ることができるのではないでしょうか。

国際通信社
国際ジャーナル
 

急がば回れ

毎年、夏バテや夏痩せはしません。その逆で、夏太りします(悲)エアコンの効いた部屋に引き篭もってるわけじゃないです。その逆でだらだら発汗するような生活を送ってるんですよ。子どもに付き合って、真夏に公園通いをするのは本気でキツイです。そう、きっと暑さで体力を奪われないようにしなきゃ!と食べ過ぎてるんですよ。。この強靭なストマック。。今年は冷夏だというのに、いつもの調子で食べてしまい、平年に比べ余計にムッチリしてます・・・。子どもに便乗しておやつ食べ放題の夏休みが終わったのだから、一念発起してダイエットしなければっ!!
食事制限以外に体重を落とすことはできないので、まずは食生活から見直しです。一日3食バランスよくキッチリと。それに、リバウンドしないように、運動を取り入れて筋肉をつけて新陳代謝をあげて、痩せやすい身体を作るには~・・こういうこと考えるだけで息が上がりますね。。根性無し。
きっとみんなラクしたい。「たった一週間で○kg痩せる!」とか、「5日でくびれができる!」とか、ダイエット広告の目玉が即効性なのはビジネス的には大正解ですよ。実際にはゆっくり痩せる方がリバウンドしにくいことは頭では理解していても、ダイエットを一度でも決意したことがある人なら、飛びつきたくなる気持ちはよく分かるんじゃないでしょうか。。
でも、そんな甘い誘惑に踊らされてはいけない!自分のライフスタイルと環境に見合った無理のない方法を選んで、ゆっくりでも続けることが実は一番の成功への道なのです。国際通信社国際ジャーナルで薦めてるヨガなんかは、スローで良いかもしれない。ピラティスと並んで人気がありますよね~。このガチガチの体も柔らかくなるのだろうか。。まあ 何事もチャレンジチャレンジ。急がば回れの精神で、食欲の秋を乗り越えるのだ~!←半ば暗示かけてます(笑)





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