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国際ジャーナル パッケージの印象

9月に入ったころからでしょうか。ドラッグストアや化粧品専門店を覗いてみると「秋の新製品」
と気になるような化粧品が販売されているのを目にします。

雑誌「報道ニッポン」で「美容と健康」をテーマにした特集が紹介されているかと思うのですが、
私は女性なので、やはり「美容」が永遠のテーマなのです。どうすれば実年齢より若く見えるか、
そして子供が通園する幼稚園では若くて肌の綺麗なお母さんが多いのです。「負けていられない」
とライバル意識を燃やしているところなのです。

私はよく、インターネットで「化粧品のクチコミ」を見ます。
9月頃に発売された新商品を使用された方がだいたいサンプルを使ったり、即現品を購入して使用
していたりの結果が9月下旬くらいからでしょうか、少しずつクチコミされていくように思います。
そのクチコミを見て、参考にさせていただいているのです。
もちろん、意見には個人差がありますが・・・。

女性の方々は、化粧品を探す際にまず一番に目に入るのは何でしょうか。「有名メーカーだから
名前を信じて」という意見もあれば、「パッケージを見て」という意見もあるでしょう。

私がよく見るクチコミは意外にも「パッケージに惹かれて」という意見を目にすることが多いの
です。お値段の高いものであっても安いものであってもこの言葉をよく目にします。

私が勝手に思っていることなのですが、パッケージのイメージというのは非常に大きいと思って
います。目立つような文字でその化粧品の効果を書かれていると「効果がありそう」というイメージ
を持ちます。またぱっと見ただけでも、「これは保湿」「これはアンチエイジング」とすぐに理解が
できていいと思うのです。そして、店でもどのような商品が目に入るかといえばシンプルなパッケー
ジよりは目立つようなパッケージなのです。

どのような商品が自分自身に合うのか、今後、探してみようかと思います。



報道ニッポン
現代画報社
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国際ジャーナル 寿司職人を目指して日本で修行

海外から「SUSHI」と呼ばれて世界中で好まれている代表的な日本の料理「寿司」。
この寿司の修行のために日本へやってくる外国人が急増しているのだそうです。

東京にある「東京すしアカデミー」というところは、2002年に設立された日本で
唯一の寿司職人養成スクールだそうです。通常、養成に5年以上かかるといわれるすし
職人を、独自のカリキュラムによって短期間で効率的に育てているのだそうです。
1年制の寿司シェフコースというものもあるそうですが、外国人に人気なのは
観光ビザで通える短期集中の江戸前寿司ディプロマコースだそうです。

寿司の修行で、なぜわざわざ日本までやってくるのでしょう。
それは日本で寿司の技術を身につければキャリアアップができるからなのだそうです。
ヨーロッパでは、寿司職人の給料は高く、東京の職人の倍くらいの金額があるそうです。
投資額を回収できる見込みが十分にあるというのです。

ただ「食べておいしい」と感じるだけではなく、「自分で寿司を握ってみたい」と思う人
が増えているというのが非常に驚きました。
外国人では寿司職人が増えているかもしれませんが、日本人の職人はどうなのでしょう。
これについては新聞記事にも載っていなかったのですが・・・。
相撲界でも日本人よりも外国人力士が目立っているように思います。
日本を代表するものであれば、ぜひ日本人も活躍していただきたいと思うのですが・・・。
ただ、日本を代表するものが注目を浴びるというのは素晴らしいことだと思います。


報道ニッポン
現代画報社
 

国際ジャーナル 菅首相に期待する様々な日本の問題解決



閉塞感が漂う日本ですが、菅首相に期待するところ は、本当に広範囲にあると
思います。経済や社会保障の懸案解決が求められています。地域主権改革の推進
も大きなテーマとなっています。補助金 の一括交付金化によってその点を解決
していきたいと菅首相が述べていますので、その効果には期待したいところで
す。実際のところ、地方の疲弊 状態は本当に進んでいると感じます。地方自治
体からは、補助金が減らされることになるのではないかという心配の声も上がっ
ていますから、菅首 相は自治体側と協議して、地域の再生につながる仕組みを
整えてもらいたいと思います。国際ジャーナルでも、地域の経済回復の方法につ
いては、 提言を行って欲しいところです。また、アメリカとの懸案事項となっ
ている普天間問題についても、これからの慎重な取組みが重要です。なによ
り、沖縄県民が納得できる解決方法が重要だと思います。最近大きな話題となっ
ている、尖閣諸島沖での漁船衝突事件をめぐる日中の対立について は、これか
らの中国との外交について、今一度日本としての戦略が必要ではないかと思いま
す。このように菅首相に期待するテーマは沢山あります が、これからもいまま
で以上に頑張って欲しいですね。





現代画報社
報道ニッポン
 

国際ジャーナル 今年も残り3ヶ月切る!

考えたくもないけれど、今年も残り3ヶ月を切ってしまいました。あり得ない。この9ヶ月何をやっていたのか、あんまり思い出せないです。お、思い出せないって我ながらどうしようもないな。生産的なことと言えば、毎月、国際通信社に関する記事を書いたことぐらいですわ。うわあ一つだけでもあって良かったな!・・一つだけはちょっと寂しいけど時事ネタには敏感になったし、カラッポな脳ミソの引き出しに新古取り混ぜた知識がボンボン入ってきてくれたので、これを生かして残りの3ヶ月弱を有意義に過ごすようにしなければ。。
それにしても、年々、365日があっという間に過ぎていっているような気がします。民主党が政権取ったのが1年前っていうのがまず信じられない感じです。菅さんだしね~。まさかあの人が総理大臣になるとは思わなかったです。でもよくよく考えてみれば、代表として党を率いていたこともあるわけで、戦略室に追いやられて存在感が薄くなっていたから忘れていただけなのかもしれませんが。小沢さんは起訴されて当分大人しくしているだろうし、菅さんの真価がこれから問われるでしょうね。ねじれ国会は低姿勢で切り抜ける作戦みたいですが、野党はそう簡単に折れてくれそうもないです。いずれにしても国益を損ねる国会運営だけは避けてもらいたいですね。



現代画報社
報道ニッポン
 

国際ジャーナル 臨時国会に注目したい



秋の臨時国会が菅首相の所信演説によって始まりまし たが、この国会ではどの
ような成果がでてくるのかが気になるところです。実際に参院で野党が多数を占
めるという、いわゆる「ねじれ国会」と なっていますから、法案がうまく通る
のか、与党にとっても気になるところだと思います。菅首相が強調している経
済・財政・社会保障の一体的な 立て直しについては、まさにその通りだと思い
ます。今の日本にとってどれもまったなしのテーマだと感じます。このテーマを
どうやって具体化す るかが、これからの勝負ではないでしょうか。国際ジャー
ナルでも、この点については、様々な観点から分析を行って欲しいところです
ね。経済政 策では医療、介護、環境などの分野で雇用を創出する事が提案され
ています。雇用不安を和らげて、日本全体の消費を刺激して、一刻も早くデフレ
から抜け出せない日本経済を成長軌道に乗せる事が重要であると菅首相は述べて
います。そのために必要な財政再建も急務となっています。優先順 位を明確に
した対応が必要だと思います。あれもこれもといった、人気取りのばら撒きで
は、本質的な解決にはなりません。その点に注目しなが ら、これからの臨時国
会を見ていきたいと思います。





国際ジャーナル
国際通信社
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
 

国際ジャーナル サンゴの白化現象

今年は、本当に暑い夏でした。テレビや新聞でも毎日のように「例年にない暑さ」
という言い方で報道されていたように思います。
一体、これからの季節はどのようになってしまうのでしょうか。不安になって
きました。ちゃんと春夏秋冬という季節を感じ取ることができるのでしょうか。
確か、国際通信社から発行させている雑誌にも「気候」に関する記事が載っていた
ように思います。

何度もしつこいようですが、今年は「猛暑」と毎日のように言われていました。
その猛暑の影響なのでしょうか、高知県の大月町の柏島周辺海域で、「クシハダミドリ
イシ」というサンゴの白化現象が起きているそうです。
新聞記事で目にしたのです。

海水温の上昇が原因とされているようで、同海域では4年連続の発生だそうです。
地元の環境保護団体・黒潮実感センターは「近年、発生の頻度が高いのが気がかり」と
話していました。

サンゴと共生するプランクトン「褐虫藻(かっちゅうそう)」が逃げて、石灰質の骨格
だけになって白く見える現象だそうです。今年はこの現象が8月中旬に確認されたとい
います。サンゴは死滅していないようで、水温が下がれば回復するということなのです
が、様々なところで様々な生き物や植物、また食べ物などが今年の異常な暑さの影響
を受けているのですね。私たち人間も体調を崩してしまった人が少なくはないと思うの
ですが、人間以外のものにも被害が出てしまうというのはなんと恐ろしい気候だったの
でしょうか。


現代画報社
報道ニッポン
 

国際ジャーナル 気になる今後の中国との関係について



このところ、中国との外交に関する緊張状態が続いて いますが、中国河北省石
家荘市でスパイ容疑として取り調べを受けていた日本人4名に新たな展開があっ
た様ですね。これは建設会社「フジタ」の 社員ら4人のうち3人が釈放された
というニュースです。この背景にはどのような思惑があるのでしょうか。国際
ジャーナルでも、この事件とこれ からの日中関係については、詳細な分析を
行って欲しいところです。尖閣諸島付近での漁船衝突事件以降、関係がぎくしゃ
くしている日中関係です が、やはり正常な状態へのの修復が求められていると
思います。中国政府の考え方はどのようになっているのか気になるところです。
フジタ社員の 残る1人の釈放の見通しはどうなんでしょうか。一刻も早い釈放
をしてほしいところですね。中国政府は謝罪と賠償を日本政府に求めるなど、今
ま で強硬な態度を崩していませんでしたが、このような態度はいつまで続くの
か疑問なところです。中国政府としても、国内向けに日本への強い態度 を表明
しないといけないのかもしれません。レアアースの輸出についてもそうですが、
中国とのビジネスには、やはり一定のリスクがあると考える べきなのでしょう
か。この点は気になるところです。





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報道通信社
 

国際ジャーナル 貧困ビジネスの闇

国際通信社のwebサイト異業種ネットのトピックスに、ニッポン人の基礎知識「行路病院」が載っていたので、興味深く読みました。行路病院とは、住むところが無い生活保護受給者を積極的に受け入れ、医療扶助制度を悪用して暴利を上げている民間病院のことです。特に大阪市が中心になっていて、15ほどの病院がこの悪質な貧困ビジネスに手を染めていると言われています。
なぜこのような貧困ビジネスがはびこるのか。背景には、行政の診察報酬に関するチェックの甘さ、生活保護制度の抜け穴、無料低額診療所が希少であること、現保健医療制度の欠陥などがあります。記事を読んでいて思うのは、行路病院に頼らなければ、ホームレスや高齢の日雇い労働者の患者の受け入れ先が無いということが一番の問題なんじゃないかということです。住居を公費でまかなうことができなくても、重篤な慢性疾患に陥らないように、いつでも診察が受けられる診療所があれば随分予防になるでしょう。「小児科や産婦人科、総合病院だってバタバタ無くなっているっていうのに!」と言う人はいるだろうけど、彼らが行路病院にかかれば、その医療費は全て公費で賄われることになるから、結局は税金の無駄遣いになりますよ。金をかけるところをホントに考えないと。結局は悪徳の勝ちになっちゃうなんておかしいです。



現代画報社
報道ニッポン
 

国際ジャーナル 今回の国会における大きな焦点について



菅首相にとってはこれからの臨時国会が正念場となり そうですが、経済対策の
ための補正予算案編成がポイントになりそうです。ねじれ国会といわれる、与野
党調整がカギとなる国会運営で、どのよう な成果を出せるのか、注目したいと
ころです。予算のばら撒きと一部から非難されている政権公約ですが、これは、
野党との話し合いも行いなが ら、前向きに修正した方がいいのかもしれませ
ん。とにかく、景気テコ入れが必要であり急務です。国際ジャーナルでも、これ
からの日本の景気回 復のための提言を行って欲しいところです。円高や株安と
いう不安材料もあり、今の日本では景気の先行きに不透明感が広がっています。
経済対策 として、有効であったエコポイント制度の延長や若者向け雇用対策な
どが、これからも求められています。そのための予算も必要です。いまこそ、
思い切った規模の対策が必要となっています。場当たり的な対応ではなくて、中
期的に大きな改善を出せるような政策が求めらています。財源につ いても、国
債に頼ることなく、昨年度決算の剰余金や、今年度の税収の増加分を活用してほ
しいと思います。菅首相にとって、この臨時国会は、本 当に腕の見せ所となっ
ていますから、多いに期待したいですね。





国際通信社
国際ジャーナル
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
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国際ジャーナル ママ、お母さん、かあちゃん

「子供」をテーマにした記事がある新聞にも紹介されていました。
それは「自分のことを子供に何と呼ばせているか」というものでした。
親にも色々考えがあるようで、「大きくなったときのために」と最初から「お父さん、お母さん」と
呼ばせている人、「小さいうちは呼びやすいほうがいい」という考えから「パパ、ママ」と呼ばせて
いる人、様々だと思います。
ちなみに我が家では「パパ、ママ」と呼ばせています。が、幼稚園や周りの人たちが私のことを
「お母さん」という呼び名で子供に話しかけています。「今日はお母さんと一緒に買い物に行くの?
」という感じでしょうか。ですから、時々私のことを「お母さん」と呼んでいます。

私の知人は、「子供にパパ、ママと呼ばせるなんてありえない」という考えを持っている人がいま
す。「お父さん、お母さん」と呼ばせるつもりでいたようなのですが、近所の子供の影響から「と
うちゃん、かあちゃん」と呼ぶようになったようです。「お父さん、お母さんって呼んで」と子供に
頼んだようですが、変わることなく幼稚園に通園し、幼稚園でも「私のかあちゃんが弁当作った」と
いうような感じで話をするそうです。

また近所の人の場合は、1人目に産んだ女の子には「お父さん、お母さん」と呼ばせています。そし
て2人目産まれた男の子には「パパ、ママ」と呼ばせているのです。理由を聞いたところ、「自分に
男の子が産まれたら、絶対にママと呼ばせたかった。」という話でした。ただ、2人目の男の子が
小学校に入学したとたん「お父さん、お母さん」と、言い方が変わったそうです。どうやら、クラス
の男の子に「パパ、ママなんて赤ちゃんみたい」と言われたようなのです。

子供からの呼ばれ方は、家庭それぞれだと思います。幼稚園でも色々なお子さんを見ていると、呼び
方が様々なので面白い・・・と思っています。また、幼稚園の子供が「おかん」と呼んでいたときには
思わず笑ってしまいました。



国際ジャーナル
国際通信社
 

国際ジャーナル 小さなことから


車を購入して1年、その間ちょこちょことアウトドア用品を買い揃えてきました。全てはキャンプに行くため!山登りはまだ子どもが小さいから無理だけど、湖や川の近くでキャンプがしたいなあと思ってます。森も良いですね~。森は緑に囲まれていて、常に包まれている感じがします。それを心地よいと感じるから、森林浴という言葉があるのでしょうね。
森とまではいきませんが、大きな公園にも癒しの効果がありますよね。以前、世田谷区の砧に住んでいたとき、近くの砧公園によく散歩に行きました。公園は交通量の激しい国道沿いにあるのですが、排気ガスが濛々とたちこめる横断歩道を渡って、一歩公園の中に入ると・・嘘みたいに空気が変わるのです。まるで緑の壁です。どれだけ悪いものを吸収してくれてるの~?と勝手にナウシカ気分で木々を撫でたりして(妄想しすぎ)。
国際ジャーナルで都市に森を、という記事がありましたが、土地買収や税金問題をクリアできれば良い話だなあと思います。新宿御苑や皇居クラスの森をつくろうと思ったら大変ですよ。植樹はその後、育てることの方が大事ですよね。世話をしてやらないと意味がなくなっちゃう。森にするためにはまず林に、その前は木一本から始まるのですから。私たちが今植え育てる木は50年先、どこまで大きくなるのでしょう。色んな場所で、森のキャンプが出来るようになる
のは夢物語なのかな・・。まあ、無駄な箱モノに使う金をこっちに注ぎ込んで、人を教育して・・・これからはそういうところに税金を使っていくことが、新政権に求められてくると思います。
そういえば、子どもが小学校に入学する時、花の苗を市が配っていました。何種類かの多年草の中から好きなものを選べて、それを育てて緑のある町にしようという企画でした。所謂グリーンプロジェクトですね。息子は金木犀を選んで、見事に・・枯らしましたけど。。試みそのものは良かったのではないかな?きっと、少ないかもしれないけれど、今も育っている苗があるはずですもの。小さなことからコツコツと、みんなの森をつくるために。




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国際ジャーナル 玉木、ローサは友達!

俳優の玉木宏さんと言えば、甘いマスクなイケ面俳優というイメージがありますし、また最近では加藤ローサさんとの復活愛が噂されていますよね~。女性に限らずの中にも、玉木さん結構好きという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな玉木さん、9月28日に、新しく放送されるフジテレビ系ドラマ、「ギルティ 悪魔と契約した女」に出演されているとかで、制作発表に出席されたそうです。その際に、やっぱり質問が飛んだのは、「ローサさんとの復活愛について」。ところが、玉木さんの答えは「仲のいい友達の一人」というものだったそうちなみにこの作品、一緒に出演されているのは、女優の菅野美穂さんで、彼女の演じる悪女に魅かれて行ってしまう刑事さんの焼くなんだとか。簡単に物語を説明すると、管野さん演じるヒロインは姉の夫と息子殺害ということで15年前の冤罪を晴らすために「復讐の鬼」と化してしまった女性で、人を死に追い込む人気トリマー野上芽衣子さんが、生きる意味を失いつつも管野さん演じる芽衣子を追っているうちに彼女に惚れてしまう玉木さん演じる刑事、それから二人を取り巻く周囲の人間の思いが複雑に絡み合い、衝撃の真実にたどり着くという恋愛ミステリーものだそう。



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国際ジャーナル 公園にて


先日、横須賀のうみかぜ公園に遊びに行きました。東京湾沿岸沿いにあって、釣り場、バーベキュー広場、スケボーやインラインスケートができる本格的なパーク、バスケットゴール、壁打ちテニス、マウンテンバイクのコース、豊富な遊具が揃った子ども用広場、とにかく盛りだくさんの公園です。これだけ色んなことができると、集まってくる人たちの顔ぶれも本当に様々。家族連れから、ストリート系の若い子たち、渋い釣り人に、大学サークル系、町内会や習い事仲間、
もちろん恋人たちも、思い思いの楽しみ方をしています。自由な雰囲気が目の前に広がる海と相まって、本当に気持ちが良いです。
子どもたちを遊ばせていて、ふと気づいたことがありました。それは、ハーフの子がとても多いということです。自分が住んでいる横浜も結構外国人が多い地域なので、外国の人が歩いている姿は普通の風景なのですが、ハーフの子はそんなに見かけない気がします。次男が通う幼稚園でも350人くらいの園児の内、5人くらいしか居ません。これって多いの?現代画報に17組に1組が国際結婚カップルだと載っていましたが、それは都市部のことなのか、案外地方の方が多いのでしょうか?でも、実際に目の当たりにすると、さすが横須賀だなあと妙に感心してしまいました。肌の黒い子、黄色い子、白い子が微妙に日本人の名残を持ちつつ、みんな関係なく遊んでいて、面白いのです。子どもの世界は色なんて問題じゃないのでしょう。純粋に違う、と思うだけなのかもしれない。差別意識を持つようになるのは、親の影響ですよね。
日本は国際化しているのでしょうか?時々世界で活躍する日本人がテレビで紹介されていて、すごいなあとは思うのですが、本当は日本国内で国際的に活躍できるようになると、日本が国際化することになるのかなと、ややこしいことを考えてしまいます。世界共通語に近い英語が、日本に浸透しない内は、国際化しているとは言えないのかな。。島国という考え方はもう関係ないのでしょうけどね。




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報道通信社
 

国際ジャーナル ランニング

「美容」は女性にとってと重大なテーマであると私は思っています。年齢がいくつになっても若く
見られたい、実年齢よりは若い肌年齢でありたい、そのためには様々な努力をされているかと思い
ます。

「健康」についても、自分の体が健康であるために様々なことをされている方が多いのではないで
しょうか。
私が住んでいる地域ではランニングをしている方をよく見かけます。20代くらいの方から50~60代
くらいの方までがランニングをしているのですが、その多くの方が音楽を聴きながらランニングを
しているのです。
「音楽を聴きながらランニング」というのは、一体どのような効果があるのでしょうか。

「単調な運動だから気晴らしに」などという意見もあるかと思うのですが、ある女性で常に音楽を
聴きながらランニングをされている方がある新聞のインタビューに答えていたのです。

それは、「音楽を聴きながらだと不思議と疲れない」というのです。
ランニング中は心拍数が増し、血液が慌しく体を巡るのだそうです。心拍をコントロールする脳は
足が宙に浮いて筋肉の緊張がゆるむ瞬間に、心臓を収縮されて血液を全身に送り出そうとするそう
です。足が着地して地面を蹴る瞬間は、脚などの筋肉が緊張して静脈が圧迫されるために、末端の
血液が心臓へ向かうそうです。
このタイミングが乱れると血液が末端まで届きにくくなり、筋肉疲労が増すのだそうです。そこで
音楽を使って走るリズムを一定に保つとこのタイミングが合いやすくなるのだそうです。


音楽というのは、人を幸せにしたり感動させたりと素敵なものだと思うのですが、人を落ち着かせた
り、人にチカラを与えるのも音楽の素晴らしいところなのでしょう。私はそう思いました。



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国際ジャーナル 植物が絶滅の危機

先日の新聞に載っていたのですが、国際自然保護連合などが「地球上の植物の
5分の1以上が絶滅の危機に直面している」とする調査結果をまとめたそうです。
この1文が目に入った時、私は「何ということだろう」と驚きました。

10月、名古屋市で開かれる「生物多様性条約第10回締約国会議」で新たな
目標を設定するの備えて、植物保護の基準を設ける狙いがあるということです。

世界中の約38万種の植物のうち、約4000種について国際自然保護連合や
英国王立キュー植物園などが調査したところ、22パーセントが絶滅危惧種に
分類されたということです。植物の絶滅リスクを動物と比べると、両生類やサンゴの
仲間よりはましだそうですが、哺乳類と同程度に危険な状態だといいます。
特に熱帯雨林の植物が危機にさらされているということなのです。

調査では、植物の生息地が減少した最大の原因は人的要因で、農業や畜産業で
自然を破壊したのが影響したのでは、と指摘しています。植物の中では、イチョウや
マツなどが含まれる「裸子植物」の絶滅が最も危惧されているそうです。

やはりこれも「人間の手」によってが原因なのですね。今、「地球温暖化」と頻繁に
聞くようになったかと思うのですが、これも人間が原因なのでしょうか。
日々の生活を振り返ってみると、自分の中で「これはよくないのでは」と思うところ
がいくつか出てきます。
植物が地球からなくなると、間違いなく大変なことになるでしょう。人間はもっと
自然や植物などを大切にする必要があるのではないでしょうか。


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国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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国際ジャーナル ペットブームの陰で・・・

ここのところ「ペットブーム」といわれています。
ですが、「ペットブーム」に乗ってか悪質なことをする者もいるようです。
以前に報道されたのは「ペット葬儀社」のペットの死体を山林に捨てるという事件が
あったかと思います。報道を聞いて、私は怒りを覚えました。

そして先日の新聞に載っていたのは、障害を抱えた飼い犬が増えているということ
でした。
人気種は需要に応じるために近親間の交配を繰り返すなどするためだそうです。
これは正直言って、人間の勝手な行動だと思うのですが・・・。

新聞記事に載っていたのは、ある夫婦が飼っているダルメシアンの話でした。
このダルメシアンは耳が聞こえないのだそうです。ちょうど10年前に、生後1~2
か月の時にペットショップで購入した直後に障害に気づいたということです。
そばで掃除機をかけても全く反応しなかったそうなのです。

この夫婦は交換してもらうことも考えたそうです。が、保健所に引き渡されて殺される
かもしれない・・・と思い、飼いつづけることにしたということです。ダルメシアンには
手の動きを覚えさせて、パーは「待て」、そのまま手を下げると「お座り」、グーは「だめ」
、床をたたくとこちらを向く・・・といった状況のようです。

とても優しい夫婦の気持ちがあって、ダルメシアンは元気に育っているようです。
国際通信社から発行されている雑誌にも「動物」に関する記事が様々な内容で載っている
かと思うのですが、「商売」を先に考えて「命」に関することを考えていない人たちを
私は「無責任」とあえて言わせていただきたいと思います。


国際ジャーナル
国際通信社
 

国際ジャーナル 子供の安否を確認できなかった・・・

新聞記事に載っていたものなのですが、全国の児童相談所が虐待の疑いがあるとして
受理した通知のうち、8月30日時点で子供の安否を確認できなかったケースが288
件あったことが9月30日に、厚生労働省の調査で分かったのだそうです。
厚生労働省が安否確認の状況をまとめたのは初めてだということです。

厚生労働省虐待防止対策室長は「かなり大きな数字。子供の安全確保に向けて、さらなる
努力を自治体に求めたい」と話していました。
調査対象は4月から6月に全国の児童相談所が受理した通報計1万3469件と、それ
以前から児童相談所が継続的に関与していましたが、子供の姿を確認できない状態に
陥っていた254件だということです。
児童相談所の職員などが、改めて子供を目視する方法で確認を進めたそうですが、8月
30日時点で25都府県の計288件で安否が分からなかったといいます。

本当に虐待に関するニュースというのは、「多すぎる」というほど耳にします。
以前には雑誌「現代画報」にも載っていたように思います。どうして、自分がお腹を痛めて
産んだ子の命を簡単に終わらせてしまうのでしょうか。私も今、育児中の母親の身ですが
理解ができません。親も人間ですから気分のすぐれない時もあれば、イライラすることだって
あります。が、それを子供に向けてはいけません。子供がどれだけ痛い思いをするか、どれ
だけつらいかを考えたことがあるのでしょうか。痛い思いをさせる、つらい思いをさせるの
であれば、親自身が経験してみたらいい・・・と厳しい言い方ですが私は思います。
子供に罪はありません。子供はとても純粋です。考えてみてください。


現代画報
報道通信社
 

国際ジャーナル 円高の動向について最近思うこと



最近は、為替の動向について心配する点があります。 国際ジャーナルでも、こ
の為替の長期的な動向と、経済に与える影響については、深く分析した記事を載
せて欲しいと思っています。今回、円高阻 止に介入を行った政府の動きです
が、ある一定の効果を見込む声が多いと感じられます。実際のところはどうなん
でしょうか。円高の根本的な原因 を考える必要があると思います。大きな原因
の一つは米国経済の先行き不安です。この点が解消されないと、これからも円高
の動きは収まらないか もしれません米国経済が不安定である限りは円高圧力は
消えないという意見もあります。実際にはどのような対策が考えられるのでしょ
うか。仮に 米国景気が回復して、利上げに転じるぐらいの動きになれば、大き
く変わってくるかもしれません。この予測は少し楽観的なのかもしれません。市
場では現在、米国の景気悪化懸念が続いてドル売り円買いの流れが主流となって
います。今後さらなる円高が進む可能性があります。政府として も、リスク管
理の観点から、あらゆる場面を想定した対応を行ってもらいたいところです。今
のところは日本単独の市場介入となっていますが、こ れからは世界的な介入も
あるのでしょうか?





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