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現代画報 国際ジャーナル 中川家の剛、すい炎再発

兄弟漫才コンビ中川家ファンの方は、ガッカリなニュースです。なんでも中川家の剛さんがまたすい炎を患ってしまい、治療のために出演予定だった舞台を休演しているそうですよ。もちろん、早く良くなってほしいですし、ゆっくり静養して完治してもらいたい気持ちもあるでしょうが、ファンの方はまた剛さんの姿が見れないのかと残念な気持ちも強いのでは?ちなみに休演になったのは、10月の25、27、28日で予定されていた大阪、なんばグランド花月での通常興行で、一応舞台のほうは礼二が一人で務めている状態だそう。大変ですよね、一人で舞台をこなすのも!覚えていらっしゃる方も多いかと思いますが、剛さんは今年の7月に慢性すい炎からくる急性すい炎のために入院して、約1カ月半で復帰されましたよね。9月に復帰したばかりで11月にまた病気になってしまうのは、本人もツライでしょうねえ。中川家が所属している吉本興業は、剛さんの病気について、病状が悪化したということではなく、復帰後も継続的な治療が必要な病気で、日々の治療の一環として休んでおり、週明けには仕事に戻る予定ですとコメントしているようですが、今後も、治療のための休みをもらうことも考えられると話しているそうで、活動に支障が出てしまうかもしれませんよね。

現代画報社
報道ニッポン
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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現代画報 国際ジャーナル 海老蔵さんの父、謝罪。

なにかとお騒がせな人、歌舞伎俳優の市川海老蔵さんが今月に入って怪我をして入院したことはみなさんニュースなどでご覧になりましたでしょうか?このことについて、10月25日に海老蔵さんのお父さん、市川団十郎さんが会見で「世間様をお騒がせして、申し訳ありませんでした」と謝罪されていましたねえ~。なんでも、海老蔵さんは、予定されていた記者会見を体調不良を理由にキャンセルしたにもかかわらずに、飲みに出かけちゃったのだそうで、そのことについてはお父さんとしては「憤りを感じる。人間修業ということが足りないから、このような結果を招いた。当人の責任は重大だと感じている。皆様方におわびしたい」とコメントしているようです。海老蔵さんは、東京の六本木で飲んでいて、具合の悪くなった客を開放している時に、海老蔵さんの近くにいた知らない人にいきなり殴られたのだとかで、海老蔵さんのTシャツやズボンは血まみれになり、額に傷、歯は折れたような状態だったそうで、その上左目の方にあざもあり、出血がかなりあって、後頭部がはれていたそうですよ。実際、歯は多少折れていて、左側の鼻の横に陥没骨折があるのだとか。そこまでしなくても良いのに、何か恨みでもあったのでしょうか?

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現代画報 国際ジャーナル 遊園地キャラクターの選挙結果

大阪府であるイベントが以前からテレビや新聞で取り上げられていました。
それは「選挙」です。選挙といっても、市長や議員などの選挙ではありません。
かなりの年数、子供から大人まで愛されている「ひらかたパーク」という遊園地
内での選挙です。

現在、このひらかたパークのCMキャラクターをしているのが人気漫才コンビ
「ブラックマヨネーズ」小杉さん。ですが相方の吉田さんが「自分のほうが
キャラクターに向いている」と言い出したため、選挙が行われたのです。
かなりの期間を使って選挙活動が行われていたように思います。

そして、この選挙の開票イベントが11月23日にひらかたパークで行われました。
投票の結果、現職の小杉さんが11万7567票、そして吉田さんが7万76票という
ことで小杉さんが再選を果たしたのです。
結果が発表されたとき、吉田さんはうなだれているようにも見えました。

小杉さんといえば、11月7日に23歳の女性と入籍をしたとテレビや新聞でも
報道されていました。奥様になられた人は現在妊娠4か月という発表もしていました。
結婚、そしてパパになる、CMキャラクターの再選と三重の喜びに「ハッピーが
続いている」と喜んでいる姿がテレビ番組でもとりあげられていました。

このひらかたパーク、私は子供の頃に家族で遊びに行ったことがあります。学校から
遠足で行ったこともあります。そして母になった今、我が子を連れて遊びに行った
こともあるという場所です。これからも長年多くの人から愛される遊園地であって
ほしいと心から願っています。


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現代画報 国際ジャーナル 学んだ漢字、覚えていますか?

新聞に載っていたのですが、政府が11月24日に29年ぶりの見直しとされる
改定常用漢字表について、30日付の官報で内閣告示することを閣議決定したということです。
改定常用漢字表は、1981年に制定された1945字の常用漢字表を情報化時代に対応
させる形で見直したものだといいます。

内閣告示後は、現行の常用漢字から使用頻度の低い5字を削除し、そして196字を追加
した2136字が使用されるということです。

常用漢字表の見直しは、パソコンや携帯電話による「変換」で多くの漢字が使用できる
ようになったことを背景に2005年から文化審議会で始まったのだそうです。
書籍やインターネット上での使用頻度に加えて、多くの熟語で使われる字を中心に選ばれて
一般からの意見募集などを踏まえて追加する漢字を決めたそうです。

漢字といえば、ここ最近テレビのクイズ番組で漢字の書き取りや読みを当てるという内容の
ものがいくつかあるように思います。
そういった番組を見ていると、「見たことがない」と思ってしまうような漢字が出題されたり、
「習ったはず」と思う漢字でもなかなか思い浮かばない・・・ということが多々あります。
やはり携帯電話を使ったりパソコンを使う機会が多く、文字を書くという機会が少なくなった
からなのでは・・・と私は思っています。
国際通信社から発行されている雑誌にも様々な内容で載っている「教育」。学校に通って
「教育」を受けたにもかかわらず、忘れてしまう・・・というのは非常に残念なことだと
思ってしまいます。文字を書く機会が増えれば・・・と今、考えています。


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現代画報 国際ジャーナル たった一度のチャンスを

さい帯血という言葉を最近よく耳にするようになりました。私が出産した頃はまだあまり知られていなかったし、主治医からさい帯血の話は聞かなかったのですが、この10年くらいで随分世の中に浸透してきたような気がします。「先端医療を知る
さい帯血移植」という記事が現代画報の11月号に掲載されてますね。さい帯血移植による再生医療は最先端医療と言えるでしょう。今までは、白血病や先天性免疫不全症などの治療には、数百万から数万分の1の確立でドナーを探すという藁を掴むような可能性にかけるしかありませんでしたが、さい帯血を使えば、自分の血液から摂取した細胞なのですから100%一致するわけです。これからこのさい帯血を使った再生医療が期待されているのは、心筋梗塞、糖尿病、アルツハイマー病、肝臓病、他に皮膚や骨の再生などです。目下の懸案は、公的機関である日本さい帯血バンクネットワークに提供する(寄付する)場合は無料ですが、個人利用で民間のバンクにさい帯血を保管・管理するためなどにかなり費用がかかるということでしょう。所得による援助制度を設けたり、もっとさい帯血移植を行える医療機関を増やしたりするよう、国が動くべきでしょう。保険という考えだけで費用の問題を片付けるのは乱暴じゃないかと思います。



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現代画報 国際ジャーナル 詐欺と言われないように

以前から気になっていた大型ペットショップに行ってきました。熱帯魚の品揃え(?)が豊富だと友人から聞いて、行ってみたいとずっと思っていたのです。でもね。。いや これがすごかった。世の中いろんな趣味の人いるんだなと改めて思い知らされました。。
こちらのお店は熱帯魚や金魚、犬猫、爬虫類や小動物、の3つの分野で建物が分かれていて、それぞれがかなり広く、扱っているペットの種類も数もアイテムも桁外れに多かったです。まずはお目当ての熱帯魚を・・と思って、足を踏み入れた入り口横の水槽に度肝を抜かれました。ものすごくでっかいナマズがべったり水槽に張りついているんですよ~。口の中とか丸見えで、かなりキテました。。でもこんなのは序の口で、アロワナやら古代魚の親戚のやたらでっかい魚やグロテスクな顔した魚がうようよと・・。金魚もね、らんちゅうとかすごいんですよね、ビロビロブクブクしててね、好きな人にはたまらないんでしょうけど。
爬虫類館はもっともっとキテました。まずグリーンイグアナの巨大さに圧倒され、ヘビ、トカゲ、カエル、甲殻類、昆虫にゴキ・・。子どもらは結構喜んでたけど、母は夢に出てきそうで気分が悪くなってきた。と、横に、変わったトカゲを品定めする若いカップルが。。女「この子かわいい~」男「仲間に入れてあげようか?」女「そうだね、○○ちゃんたちが喜ぶね!」って、アンタの家にはこんなのがウヨウヨしてんのかい?!とツッコミ入れたくなりました。
でも、このカップルの場合、少なくとも「隠れた趣味のせい」で別れずに済みそうですよね。婚カツ婚カツうるさい昨今ですが、後からこんな人だったなんて!結婚詐欺だ!ってならないように、トカゲが好きな自分ごと好きなってくれる相手を見つけないと(苦笑)。





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現代画報 国際ジャーナル どうしようもないとき

朝から嫌なことがあって、次々に何をやっても裏目に出る何もかもが上手くいかない日というのがあります。12星座占いで12位のアンラッキーな日です。今日はそんな日でした。で、そういうときは開き直ります。「今日はダメな一日だ。何をやっても無駄だから大人しくしていよう。何があっても仕方ないと諦めよう」と。腹が決まれば少々嫌なめにあっても、「ダメな日だから」と乗り切ることができるというわけです。でもまあ この消極的というか後ろ向きな心の持ちようで居られるのは、何も予定が無い時だけです。他人が関わってくるとすっかりテンパッてしまうので、最悪な日はどんどん酷い様相を呈してきます。一人で居てもどんどん悪くなるときはあるけども。
そんな、どうしようもないときを皆どうやってやり過ごしているのかなと思います。どうやって自分を取り戻すのかな?って。時間が流れてしまえば随分楽になるので、時間を潰すことが一番の近道かもしれません。そして、どうせなら、自分の好きなことで時間を埋めてしまいたいですよね。しんどいときは好きなものにも中々手が伸びないし、億劫になってしまいますが。。私は一番落ち込んでいた時期は、自分の好きなものに縋る余裕すらなかったです。何にもできなくて、ただただ時が過ぎてくれるのを待ってた感じ。DVで苦しんでいる人はきっとそうだと思う。国際ジャーナルで特集を組んでたのを読んで、ホロリとしたのは、何も言えずにうずくまっている被害者がどれだけ多いかということ。
どうしようもないときは。。音楽がいいなと思います。好きなアーティストはもちろんだけど、きれいな音楽は心を癒してくれるから。それに、音楽は時間的芸術なんですって。時間が運ぶ芸術。だから聞いてるうちに時間が経っていく。辛い時がどんどん流れていってくれます。どうしようもないときが過ぎたら、声を出さなきゃね。





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現代画報 国際ジャーナル 野良猫に餌付け



餌付けで集まった野良猫のふん尿などで被害を受けたとして、東京都三鷹市の住民17人と
管理組合が同じ集合住宅に住む70歳の将棋の元名人に、餌付けの中止と慰謝料など645万円
の賠償を求めた訴訟で、東京地裁立川支部は5月13日、餌付けの差止めと3万6000~30万円の
支払いを命じる判決を言い渡しました。これについては、テレビの情報番組でも放送されて
いたのです。

訴状などによると、将棋の元名人は1993年ごろから三鷹市内の2階立てテラスハウスの自宅
玄関前や庭で野良猫への餌付けを始めました。集まる猫は一時期18匹にも達し、住民側は
ふん尿による悪臭やゴミの散乱などによる被害を受けたとしていました。住民らが餌付けを
やめるよう再三の注意や決議をしたそうですが、将棋の元名人は応じず、調停も不調に終わ
ったことから、2008年11月に住民側が提訴していたのです。

住民側の主張に対して、将棋の元名人は「屋外での餌付けは飼育ではなく、仮にそうだとし
ても猫は迷惑な動物ではない。被害はほとんどが事実無根だ」として請求の棄却を求めて、
全面的に争っていたということです。

私の住んでいる地域でも、飼い猫ではない猫を集めては屋外で餌をあげている男性がいると
聞いたことがあります。猫からすると、おそらく「この人は餌をくれる」と思っているの
でしょうか、男性宅の周りから離れることなくウロウロとうろついては、あちこちでふん尿
をし、近所の住民が非常に迷惑をしているのです。そして、気がつけば子猫を引き連れて
ウロウロしている姿も見るのです。猫は増える一方で、また車にひかれてしまうという猫も
いるようです。同じような状況で困っている人は、ひょっとしたら多くいるかもしれませんね。




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国際ジャーナル
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現代画報 国際ジャーナル 生活保護受給者は・・・

若者の自殺傾向が強まり、「失業」や「生活苦」を理由にした自殺者も昨年、急増したこと
が明らかになったそうです。これは、先日の新聞に取り上げられていました。

厚生労働省の調査では、全国の生活保護受給者のうち、昨年自殺した人は1045人で、10万人
あたりの自殺率は平均の約2.5倍に上るということです。失職をきっかけに経済的困窮を招き、
それが社会からの孤立を生むという負の連鎖です。生活保護の受給に負い目を感じるという
ケースもあり、年々増加する受給者を精神面でどう支援のかが課題として浮上しています。

生活保護受給世帯が、昨年12月に130万7445世帯と過去最高を更新する中、厚生労働省は今年
初めて生活保護を受給中に自殺した人を過去3年さかのぼって調査したそうです。調査による
と、2007年に全国で577人だった自殺者は2008年は843人、昨年は1045人と年々増加していて、
生活保護受給者10万人当たりの自殺者は昨年で62.4人と、全国平均の約2.5倍なのです。

このうち、671人が精神疾患を抱えていて、813人が一人暮らしだったといいます。

生活困窮者を支援するNPO法人は昨年、311人の困窮者を支援し、その大半が生活保護を受給
しました。このうち、17パーセントが30歳代以下の若者で、前年から2.5ポイント増えたそ
うです。しかし、保護から脱したのは1~2割程度だそうです。
雑誌「現代画報」で「不景気」に関する記事が紹介されていたように思うのですが、このよ
うな状況になるのも、やはり不景気だからなのだと私は思います。私たち国民は指をくわえて
少しでも回復するのを待つしかないのでしょうか。このような状況が現実に起きているとい
うこと、政府は本当に理解してくれているのでしょうか。多くの人が自分から好んで生活保護
を受けているわけではないはずなのです。きちんと仕事をして生活をしたいはずなのです。




現代画報
報道通信社
 

現代画報 国際ジャーナル 信頼関係無くしては

国際通信社国際ジャーナルで、食品偽装についての記事が載っていました。日々、賞味期限の改ざんや産地偽装のニュースが後を絶たないことを考えると、取り上げたくなるのはよく分かります。最近では「偽装」という言葉が耳慣れてしまっているような気さえします。でも、2009年上半期だけで23件78人が検挙されており、過去最悪の数字だなんて話を聞くと、さすがに不安を通り越して憤りを感じてしまいますよね。
偽装される食品、偽装の手口は多岐多様化しています。例えば牛肉、豚肉、うなぎ、あさり、たけのこ・・・これらの食品偽装の共通点は、外国産を国産と偽っているところです。冷凍ギョーザ事件をきっかけに消費者の間に高まった「国産志向」を利用しているわけで、短絡的ではあるけれど一番つけ入り易く簡単な方法なのかもしれません。「ブランド志向」を利用した偽装も同じ。米によく使われている手です。未審査の米をブランド米に混ぜて売るとかね。特に増えているのは有機農産物の偽装で、有機JAS規格基準を満たしていないのに偽って表示するケースが目立ってきているそうです。
私たちが口にする食品は、外食は尚更のこと、加工品が多くなってきていますよね。原材料から調味料、保存料、添加物、こんなもん偽装しようと思えばいくらでも出来てしまいそうです。でもそれをしないのは人間としての倫理観によるわけです。一方、私たち消費者側もその食品を提供している生産者、販売店を信頼して購入し食しているのです。お互いの信頼関係無くしてはあり得ない。今はその信頼関係が一部で崩れかけているのかもしれません。確かに偽装する側に非があるけれど、「食」に対する消費者の態度も改めるべきところが多いように思います。「国産」や「ブランド」に飛びつき、少々の汚れやキズ歪みを許さない、フードロストを無視している、味覚が鈍感になっている・・・などなど。日本の「食」における安全神話をもう一度蘇らせるためには、日本人の「食」への意識をもう一度見直さなければならないのだと思います。




報道ニッポン
現代画報社
 

現代画報 国際ジャーナル 日本と世界の貿易に対するTTPの影響とは?

これからの日本と世界の付き合いの中で、貿易につい ては大きな問題が生じて
います。それがTPPの議論だと思います。このTPPには米国、オーストラリ
アなど農業大国が参加しているので、日本 の農業についての戦略を、国家とし
て明確にしていく必要があると感じます。単に安いからという理由で、農業を壊
滅させてもいいのでしょうか。 例えば、ある試算では、オーストラリアとの
EPAだけでも、道内の小麦、乳製品、牛肉、砂糖の4品目関連で1兆3700
億円の生産が減るとい う結果がでています。これに米国が加わればどうなるで
しょうか。その影響については、コメや他の畑作物にも関連してくることになる
と思いま す。TPPの影響については、いまこそ真剣な議論と、国民に対する
情報公開が必要だと思います。国際ジャーナルでも、この問題については、わ
かりやすい報道が必要ではないでしょうか。実際のところ、TTPについての政
府内の見方は、二つに分かれているという感じです。農林水産省と 経済産業省
の試算は、大幅に食い違っています。これでは国民としても、なんともいえない
ところです。マスコミについても、冷静なデータ分析が 必要なときではないで
しょうか。そう思います。






報道通信社
現代画報
 

現代画報 国際ジャーナル アウトレット強し

霜月が来れば、そろそろお歳暮やらクリスマスやらお正月やらの準備を考えなくちゃいけません。要するにあっちこっち買い物に行かなきゃいけないってことです。あー面倒くさい。本音を言うと、懐が寂しいからあんまり自分のものを買えなくてつまらんというのが大きいです。あーボンビーくさい。今年こそはコートが欲しい。そんな主婦が目指すはアウトレットモールです。国際ジャーナルに「不況知らず!?
アウトレットの魅力に迫る」という記事が出てましたが、思いっきりターゲットになってるな、自分。でもねえ、アウトレットと言っても、傷がほとんどないのに「どうしてこれが?」とか、「これは定番アイテムだから型落ちとは違うんじゃないの?」などと疑問に思う商品が多いです。玄人にしか分からない差異ならば、素人にとっては全く問題ないわけです。じゃんじゃん流して欲しい。でも、アウトレットばかりにお客が集まると皮肉なこともあります。近所の某百貨店に最近出店した靴屋、他の支店でよく利用しているので、近くなって良かったわ~と見に行ったら、値段が違う。2~3割高いのです。そう、今まで行っていた店は支店ではなく正確にはアウトレットショップだったから、安かったんです。これなら電車賃払ってもアウトレットショップに行った方がいいやと思ってしまいました。だって、中身はあんまり変わらないんだもん。。せめて違う沿線に出店したら良かったのにねえ。。残念!



報道通信社
現代画報
 

現代画報 国際ジャーナル 事業仕分けの成果を考える

菅首相はこれからの政権運営において、税金の無駄使 いの廃止を目標としてい
ますが、その中で注目されているのが、事業仕分けだと思います。その成果につ
いては賛否両論あると思います。単なるパ フォーマンスではないいかという批
判もでていますが、実際のところはどうなんでしょうか。国際ジャーナルでも、
この事業仕分けの評価について は、どのように考えているのか、是非提言をし
てほしいと思います。最近のニュースで話題になった行政刷新会議による特別会
計を対象にした事業 仕分けですが、あまり成果はなかったと思います。実際
上、重点施策の財源としてターゲットになった「埋蔵金」の発掘は、それほどで
きなかった からです。今回の事業仕分けで廃止や予算縮減の判定が出た一部特
会については、本当にその決定が守られるのでしょうか。事業仕分けの位置づけ
が、国民にとってもわかりにくいものになっていると思います。いずれにして
も、政府の目論見は、おもった通りには進んでいない印象がありまし た。これ
から、消費税の税率アップの論議も始まるかもしれませんが、果たして国民に対
する説明がきちんとできるのか心配なところもあります。 これからの政権の動
きに注意したいところです。





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報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
 

国際ジャーナル スカイツリーの公式キャラ決定

たまーにテレビでも特集が組まれている、東京スカイツリー。東京スカイツリーは、墨田区で現在建設中、そして2012年春に開業を目指しているのだそうですが、その公式キャラクターが決定したようですよ。東京スカイツリーの公式キャラクターは「ソラカラちゃん」というキャラで、それにサブキャラクターの「テッペンペン」と「スコブルブル」で成り立っているそう。このキャラたちは今後、東京スカイツリーの広告やWebサイト、イベント、公式ブログ等に登場する予定だそうですし、2011年からは公式グッズに登場することとなりスカイツリーの顔として頑張るのだとか。ソラカラちゃんは、頭の形がお星様で、宇宙にある“とんがり星”出身なんだそうですよ。コリン星出身の人を思い出しちゃいました!ソラカラちゃん、首からは望遠鏡を下げていて、東京の街を見ていたら飛びぬけて高いツリーが見え、好奇心をくすぐられて東京スカイツリーにやってきたという設定になっているのだそうです。サブキャラたちは、ソラカラちゃんがスカイツリーで出会う友達という設定なのだそう。「テッペンペン」はミーハーでおしゃれ好きな女の子なんだそうですが、名前は男の子みたいですよね~。そして、「スコブルブル」は下町の生き字引的なおじいさんキャラなんですって。

報道通信社
現代画報
 

国際ジャーナル ついで買いスイーツ

現代画報社の現代画報に「ついで買い”で勝負!スイーツ好き男性とコンビニの“甘くない”今 」
という記事が出ていました。
”スイーツ好き男性”という部分に、思わず笑ってしまいました。
私の周りには、スイーツが大好きで外食でも家でも、飲んだり食べたりした後は
かならずスイーツで締め!の男性が実に多いのです。
一昔前までは、スイーツといえば女性の好物で、
男性にはあまり好まれていなかったような印象を持っていましたが、
実は女性よりも男性の方がスイーツに目がないのではないか?とすら思うようになりました。
以前はスイーツ専門店に男性同士のグループがくると
なんとなく場違いな気がしていましたが、
最近はそんな姿もごく普通の風景として自然に受入れることができるようになってきました。

それとともに、お昼時にランチを買うためコンビニのレジに行列をつくるビジネスマンのお買い上げ商品にも、
おにぎりやお弁当にシュークリームやプリンがちょこんとついで買いされていることに気づきます。
OLさんの特権だったコンビニのお弁当プラススイーツの時代が、
今やビジネスマンや男子学生さんにまで広がり、
コンビニをはじめあらゆる小売店では新たなヒットスイーツの開発に大忙し、といったところでしょうか。

報道ニッポン
現代画報社
 

国際ジャーナル 発明

国際通信社国際ジャーナルの10月号に少し変わった
おもしろい企業が掲載されていました。「佐野国際特許事務所」という発明、
考案、意匠、商標の国内での権利取得業務、海外における発明商標
等の権利取得業務などを手掛ける会社らしいのです。簡単にい
うと、何かを発明して特許をとろうと思ったら、こちらの会社
に相談して手続きをお願いできるということだと思います。発
明品を目の当たりにして仕事ができるなんてなんかわくわくし
そうですよね。
世の中には発明家という職業がありまして、私の子どもの頃に
は発明家を夢見る少年のアニメを放送していて、よく見ていま
した。ちなみに私はいま29歳。小学生ぐらいの時だったと思
います。アニメの中に出てくる発明ですから、現実にはありえ
ないものばかりなのですが、発明家という職業に大変興味を持
ちました。もともと理科は得意でしたし。有名なのは海外では
エジソン、日本では平賀源内という人がいますが、最近テレビ
で取り上げられるような発明家といえば、なんかおかしなもの
を発明して、ちょっと変わった人という取り上げ方が多いよう
に思います。まあ、現代でも画期的なアイディアでスゴイ商品
を作り出して、大儲けしている人もいるのだろうと思います。
一生食べていけるようなすごい発明品思いつかないかな~。




報道通信社
現代画報
 

国際ジャーナル ニュース番組

世の中の動きや情報というものは、テレビを通じて、そして新聞記事などから得られるのでは
ないかと私は思っています。
国際通信社発行の雑誌からも地域の情報や生活の情報がが得られると思っています。

夕方に各テレビ局ではニュースや情報番組を組み合わせた番組を放送しているように思います。
どのテレビ局の番組を見ようかというのは、何を基準にされるでしょうか。

私は、アナウンサーの話し方が理解しやすいかなども選んでしまうのですが、事件や事故、時事
情報はもちろんのこと、地域でのイベント情報や子供の情報が多い番組を選んで見ています。
事件や事故、時事情報を把握することも大事だとは思っているのですが、その中にもちょっとした
息抜きの情報も見てみたいのです。

番組を見ることで、知人や友人などに「○○町でこんなことをやっているらしいよ」「○○という
ところで子供も参加できるこんなイベントがあるらしいよ」などと話の輪が広がったり、

コミュニケーションが広がったりできるのです。子供に役立つ情報などがあれば、即実行してみたり
する場合もあるのです。

そして必ず見るのが「天気予報」です。翌日の天気がどうなのか、私の周りでは夕方のニュースで
必ず見る人が多いようです。ところが専門用語ばかりが並んだ天気予報では全く理解ができずに
困ってしまう場合があるのです。
ある番組の気象予報士は、身近なものに例えて天気の移り変わりを説明しているのです。

例えば動物だったり、家にあるフライパンや家具などに例えているのです。そのような物に
例えてくれるとどのように天気が変わっていくのかがよく理解できるのです。
そういった些細なことでも、近所での話のネタになったりするのです。

テレビ局側も様々な企画を考えるのに大変かもしれませんが、わかりやすい番組、そして役立つ
情報提供作りに頑張って頂きたいと私は思っているのです。



外壁塗装 大阪
現代画報
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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国際ジャーナル もしもし?

国際通信社国際ジャーナルに「通信」に関する記事が紹介されていたように記憶しています。

今の時代、知人や友人に用があれば携帯電話を使ってメールを送ったり携帯電話を使って会話
をしたりするのが当たり前になっているように思います。
そんな時代でも家には固定電話があり、固定電話を使って用件を伝えたりすることも多いのでは
ないでしょうか。

ある新聞に「電話に出た時にもしもしというのはどうして?」という疑問が読者から寄せられて
いたのです。
電話がかかってきた時、携帯電話でも固定電話でも「もしもし」と私も言います。
この「もしもし」という意味は何なのでしょうか。

新聞社があるテレビ局に聞いたところ、「もしもし」の「もし」とは、元々「言う」の謙譲語
「申す」が語源なのだそうです。昔は、目上の人に呼びかけるときに「申し(もうし)」と言った
そうで、時代と共に単に相手を呼ぶ言葉になったのだそうです。
その「申し」を重ねて「もうしもうし」。これが縮まり「もしもし」となったようです。

といっても、どうして「もうし」を2度重ねるのでしょう。
ある学者の話のよると「気のせく際の重ね言葉ではないか」と推測していて、ちょっと急いでいる
時に同じ言葉を重ねてしまったのが今に引き継がれているようです。

普段、何も考えずに電話がかかってきたら「もしもし」と出ていたのですが、実はそういった
語源があるのです。初めて知りました。
しかも「もしもし」というのは、急いでいる時に「もうし」を重ねて言ってしまったのが今も
引き継がれているとは面白いですね。もし、急いでいなければ今頃私たちは「もし」「もうし」と
重ねずに電話に出ていたかもしれませんね。

先日、私の主人は急いで電話に出た時に「もしもし」ではなく「もしもしもし」と3度重ねて
電話に出ていました。今でも思い出すと吹き出してしまいます。



国際通信社
国際ジャーナル
 

国際ジャーナル 日本経済の減速と円高の不安

最近の日本経済の動向が気になるところですが、国内 景気の減速が、このとこ
ろ鮮明になってきたのではないかと感じています。いろいろなニュースをみてい
ますが、最近政府発表した10月の月例経 済報告で、景気の基調判断を前月ま
での「持ち直してきている」から「足踏み状態となっている」と下方修正した事
が、今の日本の経済に関する実 力を示しているのではないかと思います。これ
から日本経済はどのように立て直していくべきなのでしょうか。リーマン・
ショック後の2009年 2月以来、今回の景気減速は1年8カ月ぶりのことに
なります。今まで以上に景気の先行き不安が大きくなってきているのではないか
と思います。 これに対して、政府はどのような対策をとるのでしょうか。日銀
とも連携をとりながら、いままで以上に効果的な対策をとってほしいと思いま
す。 政府は下方修正の理由として輸出と生産の減少を挙げていますが、最大の
要因は急激な円高ではないかと思います。日本経済を支えている自動車、 電機
など輸出企業の収益悪化が、今後の先行き不安につながっているのではないかと
思います。円高対策についても、早急な動きが求められていま す。これからの
日本経済はどうなるのでしょうか。



報道通信社
現代画報社
 

国際ジャーナル ミッフィーの作者、サンリオを訴える

日本でもミッフィーは大人気のうさぎさんですよね。よく、お弁当箱とか、雑貨、文具、銀行のキャッシュカードなどで見かけませんか?その可愛らしいミッフィーの作者であるディック・ブルーナさんが、なんとサンリオを訴えたそうです。というのも、サンリオがミッフィーにそっくりなキャラ、「キャシー」を作ったからだそう。ブルーナさんは、著作権を侵害したと商品の製造・販売の差し止めを求める訴えをアムステルダムの裁判所で起こしたそうですよ!サンリオのキャシー、見たことのない人は、画像を検索してみてくださいね。うーん、はっきりいって、私の目から見た感想と言えば「ミッフィー」と「キャシー」は別のキャラとして認識しちゃいますけれど、ブルーナさんの目にはそっくりに映っているようですね。確かに、ウサギだし、服を着ているけれど。。。ちなみに、ブルーナさん側の管理会社であるメルシスは、キャシーはミッフィーのまる写しだと言っているそうで、サンリオが求めに応じなければ、一日5万ユーロ、約570万円を支払うように要求するようです。ぐええ!そんな大金?!ところがサンリオ側は、全面的に争う姿勢を示したそうです。2週間以内に下される裁判結果が、かなり気になっちゃいそうです。

国際通信社
国際ジャーナル
 

国際ジャーナル 箕面市長が育児休暇を・・・

大阪府の箕面市は10月20日に、市長が10月21日から11月5日まで
の16日間、育児休暇を取得することを発表したのだそうです。
次男が誕生したためで、期間中は公務を最小限に抑えるということですが、
必要な会合などには出席して職務代理者は定めないといいます。

市によると「子供の面倒を見たり、家事をしたりと、家族を支える時間として
十二分に活用したい」と市長は話しているそうです。
市長など特別職には育児休暇の規定がないようで、通常の休暇扱いになると
いうことなのです。
育児を理由にした首長の休暇は、東京文京区や長野県佐久市などで例があります。
そして広島県知事も10月下旬予定の第3子誕生を機に取得すると、先日
テレビのニュース番組で報道されていました。

育児に関しては、以前に雑誌「現代画報」で載っていたように思うのですが、
この国はまだまだ男性の「育児休暇」というものが浸透されていません。
やはり男性が長期の休暇を取るとなると「仕事に支障が出る」などの会社側に迷惑
をかける・・・という考えが先に立ってしまうのが現状です。
知事や市長など、上にいる立場の人が育児休暇を取って世間に浸透するか・・・
といえばそれは疑問ですが、男性が積極的に育児に参加するというのはとても良い
ことだと私は思っています。私も今、2人の子供を育てていますが主人が少しでも
手伝ってくれるだけで大変助かる部分もあります。
「少子化対策」と色々案を出されているようですが、そういった部分も考えて
いただくとありがたいと思いませんか?


現代画報
報道通信社
 

国際ジャーナル 処理速度が速くなったATM

新聞に載っていたものなのですがセブン銀行が10月18日に、取引時間が従来
よりも約3分の2に短縮されたATMを開発したと発表したそうです。
よく利用される人にとっては嬉しい話なのではないでしょうか。

このATMは11月から都内でテスト設置を始めるということです。そして
2015年までには全国約1万5000台のATMを順次、新型と入れ替える
ということです。

今回載っていたATMは、1秒あたりの紙幣処理速度が倍になったようです。
例えば、1万2000円を1万円札と千円札2枚で出金する場合、取引時間
は36秒かかっていたようですが、今回開発されたATMは24秒に短縮
されるということです。
消費電力は従来の約半分に抑えたといいます。

確かに急いでいるときなど、ほんの少しの時間でも「長く待っている」という
気持ちになってしまうことがあるかと思います。
そういったときにやはりスムーズに処理をしてくれると利用する側としても
ありがたいと思いませんか。
スーパーなどにもATMが設置されているところが数多くあるかと思います。
やはり、そういった場所のATMでも処理速度を速めたものにしていただきたい
と思います。スーパーなどでは利用者というのがかなり増えると思うのです。
幅広い年齢層が利用するATM。処理速度ももちろんですが、もっと分かりやすい
画面表示が必要だ・・・という意見もあるかもしれませんね。


現代画報
報道通信社
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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国際ジャーナル 人間も驚いた美少女ロボット

最近、テレビや新聞で人間そのものの動きをするロボットの記事が頻繁に載って
いるように思います。やはり技術の発達がすごいのでしょうか。
国際通信社から発行されている雑誌にも、様々な技術についての記事が角度を
変えて載っていたように思います。

先日の新聞に載っていたロボットの記事なのですが、今回は「美少女ロボット」だ
そうです。
この美少女ロボットが披露したのは「歌」と「踊り」なのだそうです。
披露した歌と踊りは、想像を超えたものだったといいます。
披露された場所は、東京の「デジタルコンテンツEXPO 2010」の会場で
目の当たりにした人からも、またライブ映像を見た人からも驚嘆の声が上がったのです。
会場の空気ががらっと変わったくらいだということです。
「ロボット離れ」した歌と踊りには「人間のダンサーと比べると不自然さはあるけど、
それでもすごい」などの意見が飛び交ったようです。

美少女ロボットは、ある研究所が開発した日本人女性型ロボットで、身長は158センチ
体重は43キロと、人間の女性でもよくある体型だと思います。
そのとおり、体型は日本人成年女性の平均値を参考に作られているそうで、人間に極めて
近い動作が可能だそうです。
子供たちに人気のあるアニメに「ドラえもん」があると思うのですが、この「ドラえもん」
は、ひょっとしたら「夢の中の存在」ではなくて現実のものになってしまう時がくるの
かもしれませんね。


国際通信社
国際ジャーナル
 

国際ジャーナル 老舗遊園地が頑張っています

大阪の枚方市に「ひらパー」という愛称で親しまれている「ひらかたパーク」という
遊園地があります。
このひらかたパークが今年、前身の施設から数えて開設100年を迎えたのだそうです。
巨大テーマパークの誕生などで全国の遊園地が次々と閉園する中、入場者数の減少に
あえぎながらも「笑い」と「憩い」を売りに老舗遊園地の地位を守っているのです。
10月9日からは秋の代名詞だった「ひらかた大菊人形」を限定復活させて、さらに
存在感をアピールしています。

そしてもうひとつのイベントとして「ひらパー兄さん」の選挙です。現在の「ひらパー
兄さん」は人気お笑いコンビの「ブラックマヨネーズ」小杉さんですが、吉田さんが
「自分のほうがふさわしい」と手をあげ、選挙が実現したわけです。開票日は11月23
日です。結果が楽しみですね。

またもうひとつの売りとして「ゆったり空間」があるそうです。徹底したコンセプトは
「家族向け」だそうです。飲食物の持ち込みが自由です。絶叫マシンは少ないのですが、
園長は「テーマパークとはひと味違う、日常に近い雰囲気を楽しんでほしい」と話して
います。
私も子供の頃からこの「ひらパー」に何度か足を運んだことがあります。今、子供が
できて子供と一緒に行きましたが、幼い子供でも楽しめる遊園地です。
これからも長く長く多くの人に愛されて欲しいと思っています。


現代画報
報道ニッポン
 

国際ジャーナル ヤワラちゃんが現役引退を表明

この日、テレビを見ていると速報が流れたほどの大きなニュースでした。

女子柔道でシドニー、アテネ五輪の金メダリスト、そして今は参院議員の
谷亮子さんは10月15日に東京都内で民主党の小沢一郎さんとともに
記者会見を開きました。そして「競技生活の第一線から退く」と述べて
現役引退の意向を正式に表明したのです。

谷さんは「ヤワラちゃんというニックネームで大きな応援をいただいた」と
これまでの競技生活での多くの人々からの応援に対する感謝の気持ちを伝えました。

そして「柔道と政治活動への両立へ多くの人が応援してくれたが、志を高く持って
これからスポーツの振興の環境づくりを行いたいとの強い希望を持っている。今日を
機に国政の場で一生懸命力を発揮していきたい」と今後の政治生活への決意を
述べました。

雑誌「現代画報」にも載っていた「政権交代」。その政権交代後の大きな選挙に
立候補し、見事当選した人の1人がヤワラちゃんです。
私個人的な考えになりますが、母として嫁としてそして女性として、憧れている人の
1人です。当選してから、テレビや新聞では「本当に両立できるのか」などという
厳しい意見も出ていました。現役引退が本心なのかどうか分かりませんが、立場が
変わってもヤワラちゃんであることには変わりないと思います。
今回の速報を驚いた人は多いかもしれません。が、頑張っていただきたいですね。


報道ニッポン
現代画報社
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国際ジャーナル 小さな体で頑張っています

私の娘は今、幼稚園に通っています。
同じクラスの女の子が夏休み中に心臓の手術を受けたそうです。
ところが始業式になっても・・・そして現在もまだ通園していません。
園長先生が本当の話を保護者全員に話してくれました。

生まれつき心臓の病気の女の子。夏休みの間に思い切って手術を受けた
そうです。手術は成功しました。ところが、経過を見ている時に原因が
分からないのですが意識不明になったそうです。今も意識不明の状態が
続いているということです。医師の話によれば「本人次第」という話が
出ているということで、保護者全員は非常に驚きました。
もちろん、私も驚きを隠せませんでした。

10月に入ってから、保護者全員で千羽鶴を折りました。女の子のお母さん
にお渡しして無事を祈っています。
先日女の子のお母さんに道端で会ったのですが、相当精神的にまいっている
ようでした。それを見るだけでも私はつらかったのです。

今、女の子は頑張って闘っています。お母さんのもとに帰ろうと頑張っています。
国際通信社から発行されている雑誌にも「医療」に関する記事が載っていたよう
に思いますが、今の医療の技術というものはかなり進歩していると聞いたことが
あります。女の子自身の力も必要かもしれませんが、何とか今の技術をもってでも
女の子を救っていただきたい・・・私はつよく願っています。


国際通信社
国際ジャーナル
 

国際ジャーナル 歴史あるものが再現

新聞記事に載っていたものなのですが、現在のかつお節の原形とされ、大昔に
税として納められた「煮堅魚(にかつお)」が、焼津鰹節水産加工業協同組合
などがつくる会によって再現されて、10月10日に古代の役所跡で国指定史跡
の志太郡衙(ぐんが)跡で貢納の様子が披露されたそうです。
ここまでで、非常に難しい漢字があまりにも多くて大変ですが・・・。

会では、奈良県で開かれている平城遷都1300年祭の会場にこの煮堅魚を届けて
焼津名物のかつお節をアピールする予定だそうです。

煮堅魚を再現したのは、組合や県水産技術研究所、焼津商工会議所などでつくる
「古代鰹節を再現する会」だそうです。

会によると、煮堅魚はかつおを煮て干した保存食で、駿河国の特産品だったそうです。
藤枝市郷土博物館の館長によると、奈良時代の平城京跡からは駿河国の特産である、
かつおの加工品が貢献されていたことを示す木簡が出土しているそうです。

昔の時代のことについては学校に授業で学んだり、またテレビや新聞などでも報道される
ことがあるので見たりするのですが、かなりの年数が経ったものが再現されたり、見つか
ったりすると、私はとても新鮮な気持ちになるのです。「実際に使われていたんだ」
「今では考えられないものが使われている」という感想を持つのですが、それがあるから
こそ、今の技術があり今の日本があるようにも思うのです。
今回の新聞記事は非常に難しいものでしたが、私は同じように新鮮な気持ちになりました。


国際通信社
報道通信社
 

国際ジャーナル レアアースの確保に対する危機管理の考え方



最近のレアアースの問題について感じているところですが、これからの日本の資
源外交 の弱さが現在の問題を生んでいるのではないかと思います。今回の中国
の対応について、そのように感じ ます。尖閣諸島沖での漁船衝突事件がいい
きっかけになったかもしれません。今後、 中国から日本への輸出通関手続きが
停止された場合、希少資源レアアースについて日本はどのように対応するべきで
しょうか。これは大きな問題だと思います。なぜなら、もし輸 入のストップが
長期化すれば、日本のハイテク産業にとって死活問題に発展する可能性があるか
らです。国際ジャーナルでも、レアアースの危機管理に対する具体的な提言を今
こそ考えるべきではないかと思いますがど うでしょうか。政府でも、今回の事
態の深刻さから、早急な資源確保 の総合対策の必要性を理解したのではないか
と思います。まずは代替材料の開発やリサイ クルの強化が必要です。今回の中
国の動きですが、世界貿易のルールに反する疑いもあるといえます。国際社会と
して、このような対応を認めていくのか、重要なテーマではないかと思います。
日 本政府のリスク管理に対する考え方が、正にクローズアップされた事件では
ないかと感じました。





国際ジャーナル
国際通信社
 

国際ジャーナル 日中間における経済を今一度考えてみたい



中国との漁船衝突に関する諸問題は、これからの中国との関係を考えるにおい
て、非常に示唆的な事件 ではなかったかと思います。今回、電子部品など一般
貨物の通関検査が中国によって厳 格化されました。そのことによって、産業界
にも危機感が浸透したのではないかと思います。観光につい ても大きな影響が
ありました。いずれにしても日中経済の結びつきの 深さを考えた場合、これか
らの双方の対応は、大きな経済的な影響を発生させることになると言えます。菅
直人首相の考え方はどうなんでしょうか。中国の温家宝首相との首脳会談で、ど
のような方向性にしたいと考えたのでしょうか。その点については、国際ジャー
ナルでも分析を行って欲しい ところです。中国政府としても、日本との関係正
常化に努力すべきではないかという意見も多数でています。これからの中国関係
を今一度考えてみたいところです。例えば、レ アアースの問題があります。レ
アアースはハイブリッド車のモーターやハイテク製品の製 造に欠かせない素材
となっています。日本の経済にとっても、重要な資源となっているわけですね。
世 界のレアアースは中国が97%を生産しているの で、日本としてもこれから
の対応を考える必要が大きいと言えます。





国際通信社
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報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
 

国際ジャーナル 双子のパンダの名前が決定

和歌山県白浜市にある「アドベンチャーワールド」で8月11日に生まれた
双子のジャイアントパンダの名前が決まったそうで、10月8日に命名式が
行われました。

一般公募をした結果、白浜の雄大な海と太陽にちなんで、兄が「海浜(カイヒン)」
そして妹が「陽浜(ヨウヒン)」と名づけられたのです。
誕生時には150グラム程度だった2頭のパンダの体重は、海浜が2515グラム、
そして陽浜が2445グラムにまで成長したそうです。

今回の2頭のパンダの名付け親になった同じ和歌山県の33歳女性は「パンダファミリー
の一員になった気分」と大喜びしているそうです。
「自分の子供に名前をつける気分」で考えられたのでしょうか。
とても素敵な名前だと私は思いました。

ついこの間、兵庫県神戸市にある王子動物園で飼育されていたパンダが亡くなりました。
とても人気があったパンダだったので、多くの人が悲しい思いをしたとテレビを通じて
聞きました。私も、そして私の子供も実は王子動物園のパンダを見たことがあり
家族で大喜びしていたものです。

そんな中、今回の2頭のパンダが生まれたニュースを聞き、とても温かい気持ちに
なりました。新聞で見た写真ではとてもかわいらしいパンダでした。
これからの成長ぶりが楽しみですね。


国際ジャーナル
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