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現代画報 月刊 国際ジャーナル 通信費の経費削減になると評判のスカイプとは

いまの様な不況の時代では、なかなか売上げが伸びませんので、企業としては、
経費の削減も重要な課題となっています。どんな企業でも使っている経費として
は、出張旅費とか通信費があると思いますが、この費用を削減するのにとても評
判となっているのが、スカイプです。スカイプはインターネット回線を利用した
電話サービスです。インターネットにつながっているパソコン同士であれば、通
話料はかかりません。ですから、電話代の経費削減になります。また、電話回線
の契約料も節約できることになります。さらに、パソコンにカメラを接続する
と、ビデオ通話ができるようになります。ですから、お互いの顔を見て話ができ
ますから、会議の代用になります。それほど複雑でない議題であれば、このビデ
オ会議で充分に用が足せますから、いままでの出張内容を見直すことによって、
出張の旅費が削減できます。また、移動する時間も節約できますから、経営から
みると一石二鳥です。使い方はとても簡単で、まずは無料のIDを取得すること
で、だれでも使えるようになります。もし一般の回線に電話したいときは、別途
クーポンを購入することによって、電話をかけることができます。これはとても
便利なツールですね。







大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 安室奈美恵さんの人気

歌手の安室奈美恵さんが12月15日に、名古屋国際会議場センチュリーホールで
今年4月からスタートした全国ツアーの最終公演を行ったそうです。
この様子はテレビの情報番組でも取り上げられていました。
新聞記事によると、約8か月におよびロングツアーで自己最多の80公演をまわった
安室さんは、トータル21万人を動員したそうです。
いつになっても人気が衰えることはありませんね。さすが「歌姫」と言われるだけ
あります。

このツアーでは、日本を含むアジア5か国で1位を記録したオリジナルアルバムを
引っさげてスタートしたそうです。そのオリジナルアルバムは昨年の12月に発売
されたものだそうです。ツアーでは、多くの人が楽しんだのではないでしょうか。

テレビの情報番組を見てこのツアーの様子を知ったのですが、安室さんはもう30歳
を越えた年齢であることに驚きました。
いつになっても歌が素敵で、ダンスが素晴らしく、大人の女性の顔を見せたと思えば
幼い女の子の顔を見せるときもあるように思います。

こんな魅力的な女性なのですから、大勢の前に出て活躍するために生まれてきたのだろう
と思います。
今後の安室さんのますますの活躍が楽しみですね。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル ノロウイルスが流行していますね

周辺でも、ノロウィルスのかかったという話を、聞くようになりました。



先日テレビでは、今年の冬はインフルエンザより、ノロウィルスの方を

注意した方がいいかもしれない、というようなことを話していました。



新潟県の保育園では、57人が嘔吐や下痢などの症状を訴えて、保育を欠席。

園内でおこなわれた、「お店屋さんごっこ」をして遊びんだ際、

市販のチョコレートをやりとりした後に食べたのが原因とみられているそうで、

受診した園児の保護者から、感染性胃腸炎と診断されたとの連絡を受け、

登園自粛になったと・・・



また、名古屋で有名な居酒屋「世界の山ちゃん」でも、今月10日から11日までに

手羽先などを食べた客から下痢や吐き気などの症状が見られ、原因をノロウイルスに

よる食中毒と判断、当面の間、営業禁止処分になったそうです。



ノロウィルスの感染食はとても強いものなので、これぐらいならばという気持ちを

持たずに、しっかりと感染しないよう対応していかないといけませんね。



高熱で苦しむインフルエンザとは少し違いますが、ノロウィルスの症状である、

下痢と嘔吐の繰り返しもとても辛いです。

まずはかからないよう、しっかり予防対策をしていきたいですね。


国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 鳥インフルエンザの季節到来。

冬と言えば、インフルエンザの季節がやってきましたよね~。嬉しくない!ノロウィルスが猛威をふるい、学校を学級閉鎖に追い込んだりしていますよね。友達や知り合いのお子様たちも、ノロウィルスにやられたということを耳にする今日この頃、とうとう鳥もインフルエンザにかかり始めたようです。毎年この時期になると聞く、鳥インフルエンザ。クリスマスには、ローストチキンやら、フライドチキンやらと、主役になれる時期なのに、鳥取で鳥インフルエンザが検出されちゃいましたね。鳥取の米子にいたコハクチョウから、強毒性のインフルエンザが検出されたとかで、これから鳥取の養鶏場の人たちが大変な時期になっちゃいましたね。豚インフルエンザとか鳥インフルエンザとか、いろいろな動物もインフルエンザにかかるのか~と考えると、ペットの犬や猫ってインフルエンザにかからないのかな?なんて不思議に思っちゃいますが、どうなんでしょう。せっかくのクリスマスシーズン、稼ぎ時なのに鳥取県の養鶏場の人たちはちょっと可哀想。チキンで鳥取産のチキンを見かけたら、「大丈夫かな」なんて頭に過っちゃいそうですよね~。鳥インフルエンザにかかった鳥肉も、加熱処理していれば食べられるんでしょうが。

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現代画報 国際ジャーナル 月刊 紙じゃなきゃ伝わらない

朝、ちょっと早起きできて余裕がある日は、アニメ「楽しいムーミン一家」の再放送を観ています。ムーミン、朝から癒されるなあ。あの二足歩行のカバの優しいヤツみたいな不思議な体を見ると、妙にリラックスしてしまう。昔は一番好きなキャラクターはスナフキンだったのですが、今はミィが好き。あのどうしようない憎たらしい喋りがたまらんのです。ミィが何か言う度に吹き出してしまうので、一緒に観ている子どもは「お母さん、笑い過ぎ」と思っていることだろう。世の芸人はミィのツッコミを学ぶべし。
でも、原作者のヤンソンが描くムーミンはもっと薄暗くって不思議な世界の住人ですよね。あの世界観をそのまま子ども向けのアニメーションにしてしまうと、結構恐いのかもしれないです。
あの美しい挿絵を見ていると、何でもかんでもアニメにして動かせばいいってもんじゃない!と声を大にして言いたくなります。紙媒体だから伝わる意味や価値がどんどん過小評価されてきているのは、デジタル社会へ移行したい人たちの強制意思なんでしょうかね。自分はネット依存症を自覚してますが、本も無いと困る。印刷されたものへの愛情は捨てられない。現代画報で電子ブックの話とかしてますけど、それはそれ、紙媒体と共存して欲しいです。というか、既に別ジャンルじゃないですか?無理に全てをデジタルに移行させる必要はないし、アナログにこだわり続ける必要も無くて、最新ニュースがネットで一気に配信されるのを紙が追いつけるわけないから。一方で、写真集や漫画や小説をモニターで見るのはやっぱり変。紙じゃなきゃ伝わらない、行間というものがあるのです。





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現代画報 国際ジャーナル 月刊 初めての出産で・・・

12月に入ってから、ますますお腹の膨らみが大きくなり「いよいよですね」と顔を合わせるたびに
話をしています。近所の人は初めての出産だそうです。最近になってから「何もかもが不安で」と
いうことをよく聞くようになりました。
近所の人が出産しようしている病院は、私が子供を出産した病院と同じ総合病院なのです。
つい先日は「入院する時の持ち物のことで教えてほしい」と聞かれて、多めに持っていったほうが
いいもの、急には必要としないものを伝えました。

その病院は、出産後万が一赤ちゃんに何かあった場合は、新生児特定集中治療室(NICU)があり、きち
んとした対応をしてくれるので安心して出産できるのです。

出産するまでの間に、指定された日に健診に行かなければなりません。医師によっては、赤ちゃんの
画像を見たときに「これが目で鼻で口で・・・」や赤ちゃんの体の様子を細かく説明してくれるので
すが、近所の人は私が健診を受けていた時と同じ医師の健診を受けているようなのです。

言葉少なく、エコーで赤ちゃんの様子を見た後「はい、いいですよ」としか言わないのです。
近所の人は初めての出産です。私も初めての出産の時には、自分の子供が元気なのか、体は問題なく
成長しているのか心配になったものです。しかし医師からは説明もなく、 その日の診察が終ったら
「次は来月の中旬くらいに予約を取ります」で診察室を出て行かなくてはなりません。

近所の人は、あまりにも説明が足りないためにしつこいくらいに質問をしているそうです。すると
「問題ないから」で終わるそうです。
出産予定日が近くなると、妊婦は不安になるものです。産婦人科医師は大変な状況だと聞きますが、
少しでも不安を取り除けるような対応もしてもらいたいと思っています。



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現代画報 国際ジャーナル 月刊 本当に必要なもの

ケータイを5年ぶりに新しくしました。5年も同じヤツ使ってたの?!と周りの人は驚きますが、壊れなければ買い換えない方が普通じゃないのかって思います。機能が少々新しくなったと言われても、自分が使うのは電話とメールと写真だけなので、イマイチ有り難味が無いです。でも、今回を機に音楽が聴けるようにしたいなあと思って、箱を開けたら・・・イヤホンが入ってない。。あれ?前のケータイにはついてたのに。。それに充電用のACアダプターもクレイドルもついてない。当然USBケーブルもついてない。よくよく説明書を読んでみたら、全部別売りになってる!これって、みんなケータイの買い替えサイクルが速いから、周辺機器がダブらないようにしてるってことなんですか?と聞きたかったけど、わざわざ寒空の中ショップへ行くのも、電話するのも面倒なのでやめました。5年前にもらったイヤホンとケーブルがあるからいいもんね(ダブッてるじゃん)。
でも、一体いつからつけるのを止めたんでしょうか。コスト削減?というか、初めてケータイを買う人や前のものが壊れた人もいるだろうから、せめて選択制にしてくれたらいいのに。
必要としている人と必要としていない人がいるということは、何もケータイに限らず、あらゆる分野に置き換えて考えなくてはならない概念だと思います。今、仕分け人が国の無駄を削ぎ落とそうと躍起になってますが、この概念を忘れて何でもかんでもぶった切っていくわけにはいかないんじゃないでしょうか。最初から無駄だと分かっていて作ったものと、無駄が出ることは分かっていたけれどこの無駄が無くては達成できないものもあるかもしれない。事業仕分けについては、ぜひ国際通信社で取り上げて欲しいですね~。思慮深い視点で本当に必要なものを見分けることの大切さを訴えてくれるかもしれません。





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現代画報 国際ジャーナル 明るい病室に・・・

新聞に載っていた記事なのですが、広島県福山市にある病院で病棟の建て替えが進んでいる
そうです。2011年7月に完成予定の新病棟にカラフルな壁紙を使った病室を設けると
いう構想が持ちあがっているようです。
新聞に載っていた写真を見ると、明るい緑色の壁紙、赤い壁に黒のカーテンなどが
載っていました。

「清潔感」を念頭に白色に統一されていた病院を「非日常の空間」であったと考えて、
患者が日常生活に近い感覚で入院生活を送れるようにするのが狙いだということです。
関係者は「病院らしくない病院を」と、建設中の新病棟内に赤や緑の壁紙を張った
モデルルームを作って検討に進めているそうです。

11月中旬頃から、職員に開放して約150人にどの色が良かったかを尋ねて気付いた
点などをアンケートしたそうです。その結果を参考にしながら病室の内装を決めるという
ことです。

明るいイメージの病棟、私個人的な考えとしては賛成です。
私は総合病院で子供を出産しましたが、体は元気でも病室内が白い壁でいかにも「病室」
というイメージの部屋で入院中に過ごすというのは不思議と寂しい気持ちになりました。
私の場合は体は元気でしたが、中にはつらい病気で入院される人も多いでしょう。
そんな人たちの心を少しでも明るくできるような色の病室で入院生活を送るというのも
良い考えなのではないでしょうか。今回の新聞記事については、様々な意見があるかと
思いますが・・・。


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国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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現代画報 国際ジャーナル 景気動向指数

内閣府が12月7日に発表した10月の景気動向指数は、景気の現状を示す
一致指数が9月と比べて1.4ポイント低下の100.7となって、2か月
連続で悪化したと、新聞に載っていました。非常につらい話だと思いました。
景気の基調判断も「足踏みを示している」と2か月連続で下方修正したのです。
基調判断を2か月連続で下方修正したのは、現行制度になった20年4月以来
初めてだということです。
10月の月例経済報告で「足踏み状態」とした政府の景気認識が改めて裏づけ
られたということになります。

一致指数の内訳では、製造業や大口電力使用量、そして小売業などの生産・消費
関連の指標が軒並み悪化しました。エコカー補助金が9月上旬に打ち切られたことや
円高の進行、海外経済の減速などで輸出が弱含んだことなどが要因とみられている
ようです。

そして数ヶ月後の景気動向を示す先行指数も1.4ポイント低下の97.2となって
4か月連続で悪化したのです。
本当に暗い話題だと私は思いました。景気対策、政府は何をされているでしょうか。
私には全く見えない状態です。
いつになれば「下方」や「低下」「悪化」という言葉が消えるのでしょうか。
「不景気」に関しては、以前に雑誌「現代画報」でも載っていたように思いますが、
「不景気」と聞くだけで気分が滅入ってしまいます。
国民は、待つしかないのでしょうか。


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「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報 国際ジャーナル 「こいき」という刻みたばこ

10月からたばこの値上げで禁煙されているという人、多いのではないでしょうか。
そんな中「刻みたばこ」の売り上げが伸びているのだそうです。
10月の増税による値上げ幅が紙巻きたばこよりもずいぶん小さかった影響らしく、
日本たばこの生産が追いつかないほどだそうです。
ちなみに京都では刻みたばこをたしなむ学生も現れているようで、きせるの売れ行き
も好調だということです。

現在、国内で市販されている刻みたばこはJTの「こいき」というものだけだそうです。
紙巻きたばこは10月に3~4割程度上がったそうですが、この「こいき」は税率の
違いから330円から30円の値上げにとどまったということです。

JTによると「こいき」は全たばこ生産量の0.1パーセントにも満たないそうです。
ですが、10月以降は紙巻きたばことは対照的に需要が衰えず、製造工程のほとんど
が手作業ということもあって供給が追いつかない状態だということです。

そして全国でも5人ほどという「きせる」の職人にも影響が出ているようです。
京都のある職人は「値上げを機に、急に若い客が目立ち始めた。」と話しています。

現在、禁煙をされている人にとっては心が揺れ動く話かもしれませんね。
それでも「禁煙」を頑張っているという人もいらっしゃると思いますが・・・。
値上げしても「たばこはやめない」と決めている人もいらっしゃるでしょう。
さて、みなさんはたばこの代わりに「こいき」に走りますか?
それとも「禁煙」をしますか?


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現代画報 国際ジャーナル 鳥インフルエンザ

島根県安来市の高病原性鳥インフルエンザ問題がテレビや新聞でも取り上げられて
いたように思います。
この問題で、農林水産省は12月2月に検出されたH5型ウイルスが強毒性である
と発表したということです。これも新聞に載っていました。
茨城県にある動物衛星研究所が確認したということです。

また研究所の遺伝子検査で、今回のウイルスが今年10月に北海道の野生のカモの
糞から検出された強毒性の取りインフルエンザウイルス「H5N1型」に極めて
似ているということも判明したようです。農林水産省では、引き続き関連を調べる
ということです。

私が知らないようなウイルスが発見されて不安を覚えました。
昨年は新型インフルエンザが大流行し、多くの人が不安を覚えたことだと思います。
雑誌「現代画報」でも新型インフルエンザに関する記事が載っていたようにも思います。
人間に感染しないかどうか・・・と医療の知識がない私にはそのように思ったのが
本音です。
新型インフルエンザが大流行した際にも、自分が感染しないかどうかという不安よりも
自分の子供に感染しないかどうかがとても心配でした。
私の家族は感染することはありませんでしたが、周りでは感染した子供もいたのです。

「インフルエンザ」の話題がテレビで放送されると、やはり真剣に聞いてしまいます。
対策があるのかどうかなど、とにかく感染をまぬがれるために・・・と神経質に
なってしまう人、多いのではないでしょうか。


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現代画報 国際ジャーナル 流行語大賞

今年の世相を反映して、話題になった言葉に贈られる「流行語大賞」。
毎年この時期に発表されますが、流行語大賞が発表されると「今年も
もう終わりだな」としみじみ感じます。

今年の流行語大賞は12月1日に発表されました。NHKの朝の連続
テレビ小説にもなった漫画家の水木しげるさん、武野布枝さん夫妻を
モデルにした「ゲゲゲの女房」から「ゲゲゲの~」が年間大賞に選ばれたのです。

東京都千代田区で開かれた表彰式では、原作者で受賞者の武野布枝さんが
出席されていました。そして、「夢の中を漂うような気持ちで現在に至っている」
と挨拶をしたのです。その様子は、テレビでも放送されていました。

そして、もう1人の話題を呼んだ人物が早稲田大学の斎藤佑樹投手です。
斎藤投手は、東京六大学野球で慶応との50年ぶりの優勝決定戦を制した際の
インタビューの内容で特別賞に選ばれました。
表彰式ではプロでの活躍を誓ったということでした。

また、そのほかに人気アイドルグループの「AKB48」や、積極的に育児に
参加する男性をあらわす「イクメン」、9月に発足した菅改造内閣の人事などで
キーワードとなった「脱小沢」も選ばれたのです。

このように振り返ると「今年1年こんなことがあった」などと振り返りますね。
みなさんの今年はどのような1年だったでしょうか。私自身はバタバタとする
日々が続いたため、あっという間だったような気がします。
来年は明るい国になるような年になってほしいですね。


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現代画報 国際ジャーナル 大晦日の特別番組

多くの子供たちに愛されているアニメのひとつに「ドラえもん」があると思います。
今、子供を育てている・・・という親御さんでも自分が子供の頃に見ていた・・・
という人も多いのではないでしょうか。

いよいよ12月に入り、年末年始に関する話題がテレビや新聞でも取り上げられて
いますが、毎年大晦日恒例の特番として親しまれていたのが、ドラえもんの番組だ
と思います。
が、11月30日にテレビ局側が、新春1月3日に移動して放送するということを
発表したようなのです。
現在、大晦日には、アニメ以外の番組を放送する準備を進めているそうです。
どのような番組が放送されるのかは発表されていないようですが、各局の特番に対抗
するべく、協力なコンテンツを検討中だということです。

大晦日に放送されている「ドラえもんスペシャル」は、1988年より放送されている
そうです。長年、恒例番組となっていました。
子供と一緒に親も楽しんで見ていた・・・という人もいらっしゃるのではないかと
思います。
ただ、テレビ局の話によると「ドラえもん」の特番が終了するわけではなく、あくまで
年始に移動して、視聴者への「お年玉」という意味合いが強いようです。

確かに大晦日は、各局様々な特番が用意されているように思います。
「どの番組を見ようか」「これは録画しておいて・・・」と考える人も多いと思います。
暗い1年だったように思う今年です。大晦日くらいは笑って過ごしたいものですね。
そして、来年は国全体が明るい年になるよう心から祈ります。


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現代画報 国際ジャーナル 今後の景気回復の動きはどのように考えるべきか?

このところ、エコカー補助やエコポイントの終了とい う話題が、日本の景気に
ついてどれくらい影響を与えるかがポイントになっていますが、この7~9月期
の実質国内総生産(GDP)は、前期比 0.9%増となっています。これは、
4四半期連続でプラスという結果です。年間では3・9%の成長率を実現するこ
とができました。この数字か らはどのような判断をすればいいのでしょうか。
日本の経済は、ある程度の回復状況にあるのでしょうか。エコカー補助について
は、政府の財源も 心配なところです。補助による景気回復では、一時的に終わ
る可能性があるかもしれません。この点については、国際ジャーナルでも分析を
してほ しいところです。今年は夏が暑かったので、エアコンが売れたという追
い風もありました。これが今後も続くかは、正直なところ微妙ではないかと 思
います。これからの日本としては、少子高齢化という環境で、どのように持続的
な成長をしていくのかという事が話題になっています。円高やデ フレなど、経
済の基本的な面の問題は解消されていません。雇用問題についても、若者の就職
難を始めとして、これからの景気回復に悪影響が予想 されますから、これから
も景気の動向には楽観視は禁物かもしれません。





国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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現代画報 国際ジャーナル 今の内だけ

最近、急に息子たちが「二人で寝る!」と言って、二人だけで寝るようになりました。小2と幼稚園年長だから、世間一般的には普通なことなのですが、昨日まで「お母さんと一緒じゃなきゃ寝れない~」って泣いてたのに・・どういう心境の変化なのか。。しかも弟の方から毎晩「今日も二人で寝るから!」って意気込んで宣言しに来るんですわ。そんなにキッパリ言わなくてもいいじゃないか。。とちょっぴり寂しい母です。そりゃ二人で寝てくれる方が楽なのです。でも寂しい。これって、二人が一遍に幼稚園に行くようになった時と感じが似ています。その内慣れてしまうことは、この時に体験済みなので分かってはいるけど、あまりにも極端過ぎて、なかなか私自身が順応できないでいます。
子どもの成長って、ある日突然!ってことが多いかもしれないですね。いや 溜めてて急に表面化するだけなのか。大人と違って、出来るようになる項目というかステップが派手というか分かり易いせいもあるでしょう。トイレトレーニングとかね。次男はある日突然、おねしょをしなくなりました。しかも「昼間はオムツやめたから夜もやめてみる?」と聞いてみただけで、見事にオムツが外れました。長男はある日突然、「髪の毛は自分で洗う!」と宣言して、それまで顔にお湯がかかるのすら嫌いだったのに頭からザバーと流すようになりました。
こんな風に子どもたちがどんどん自分で自分の世界を拓いてゆくのを見守るのが、親の役割なんだろうなあと思います。そして親の特権でもあるんだなと国際通信社では教育についてのしっかりした特集を組んだりしてますが、やっぱり家庭教育にももっと目を向けて欲しいですね。取材するのはすごく難しいでしょうが、子どもを見守るという親の特権を放棄している人が多いと思うから。。ホントに今の内だけだからね~、こんなに面白いものが目の前で見られるのは。せっかく子どもが居るなら、堪能すべきですよ。





「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報 国際ジャーナル 税金の無駄を本当になくすためには?

今年も民主党による事業仕分けが実施されています が、その効果はどうなんで
しょうか。実際のところ、予算編成に仕分けの結果が生かされていないのではな
いかと、マスコミの報道を見ていると感 じます。国際ジャーナルでも、事業仕
分けの是非については特集を行ってほしいと思います。各省庁は、事業仕分けで
廃止となった事業について も、結局は予算を要求して、無駄な事業を復活させ
る事になっていては、あまりにも意味がないと思います。このままでは、単なる
政治的なショー という事にもなりますから、本来の目的である政治主導による
無駄の削減というテーマを実行してほしいと思います。事業仕分けについては、
密室 で行われていた予算編成の過程をオープンにしたという効果がありますの
で、その点は大事にしたいと思います。政府として、事業仕分けの仕組み を、
如何にして予算の編成のなかで回る仕組み作りが求められているのではないで
しょうか。その点では、菅政権の腕の見せ所だと思います。国民 としても、事
業仕分けに対する期待は大きいところもあったと思いますので、その期待に応え
るためにも、本当に税金の無駄がなくなるために、更 なる改革を進めて欲しい
と思います。





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現代画報 国際ジャーナル 日米関係の強化がポイントになりそうだ

日中関係については尖閣諸島における漁船衝突事件以 後、難しい状況になって
いますが、その中でアメリカと日本の関係についても、再度クローズアップされ
てきていると思います。APECで菅首相 はオバマ米大統領と会談していま
す。この中では中国との外交についてのテーマも話になっています。オバマ大統
領は、「中国は国際社会の一員と して適切な役割と言動を果たすことが重要」
と述べています。これについては菅首相も同意しています。東アジアにおいて中
国の力が強くなってき ていますから、この地域の平和と安定を再構築する上で
も、日本とアメリカの連携は必要です。特に、海洋権益拡大を図る中国に対し
て、日米の共 同対処が今まで以上に重要になっています。軍拡を進める中国に
対しては、関係国で連携していくことが重要になってきていると思います。国際
ジャーナルでも、アメリカを含めた東アジアの情勢についての分析を組んで欲し
いと思います。日本とアメリカの間で最大の懸案となっている、米 軍普天間飛
行場の移設問題はまだ解決していません。この問題については、民主党政権とし
ても全力を挙げて取組みが必要ではないかと思います。 これからのアメリカと
の関係が気になるところです。





国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
現代画報
報道ニッポン
 

現代画報 国際ジャーナル 政治主導で税金の無駄を防ぐ仕組み化

民主党政府に国民が期待しているところは、政治主導 による改革ではないかと
思います。官僚が政治を裏から動かすと言う図式に対して、国民は選挙でノーを
突きつけていると思います。事業仕分けに ついても、そのような目的から始
まっていると思いますが、官僚の根強い抵抗もあって、事業仕分けの結果が骨抜
きになっているところもあるので はないかと思います。霞が関の古い体質はな
かなか変わらないのかもしれません。国際ジャーナルでも、官僚主導の政治を、
如何にして国民主導に 取り戻すかを提言してほしいところです。経済の環境が
厳しい中で、税金の使い道についての国民の視線については、いままで以上に厳
しくなって いるのが事実だと思います。官僚サイドとしても、そのような日本
の状況を考えてほしいと思います。菅首相が掲げる政治主導の予算編成という
テーマを、いまこそ実現して欲しいと思いますが、その実現にはまだまだ大きな
問題もあるのかもしれません。実際のところ、事業仕分けの効果に は限界も見
えるのが事実です。そうは言っても、政治改革が必要ないという状況ではありま
せん。これからも政府としては、ありとあらゆる税金の 無駄を防ぐ仕組みを
作ってほしいところです。





国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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現代画報
 

現代画報 国際ジャーナル トイレの神様、ドラマ化決定!

今日本中で爆発的人気の歌と言えば、「トイレの神様」。NHKの紅白歌合戦にも出場が決まり、ノリにのっているシンガー・ソングライターの植村花菜さんですが、その「トイレの神様」が、なんと2011年の1月から、1TBS・MBS系でスペシャルドラマ化されることがわかったのだそうです。主人公である花菜さんの子供時代の訳は、名子役の芦田愛菜ちゃんで、成長後は女優の北乃きいさんが演じ、気になるおばあちゃん役は岩下志麻さんが演じるのだそうです。もちろんドラマの主題歌は、植村花菜さんが歌う「トイレの神様」ですよ~。ドラマの内容としては、植村さんがおばあちゃんと暮らした日々や、お母さん、兄姉との生活を、自伝を基にオリジナルの脚本で創作したものだそう。主人公の花菜ちゃんは、小さいころに両親が離婚し、母・洋子と兄姉との5人暮らしで、隣で暮らしていたおばあちゃんのの和嘉がおじいさんを亡くして、落ち込んでいたため、お母さんが花菜ちゃんにおばあちゃんと同居させることにしたのだそう。そこで、トイレ掃除が嫌いだった花菜ちゃんがおばあちゃんから「トイレには神様がいる、磨くとべっぴんさんになれる」と教わり、掃除に励むようになるのだが、時は過ぎて、だんだんおばあちゃんと過ごす時間が少なくなっていき、、、というものだそう。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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現代画報
 

現代画報 国際ジャーナル 北朝鮮の砲撃に対するアメリカと中国の動き

朝鮮半島を巡る動きですが、緊張はさらに高まってき ている印象を受けます。
米国と韓国は朝鮮半島西方の黄海での合同演習を予定しています。これは米原子
力空母ジョージ・ワシントンも投入した本 格的な合同軍事演習です。これに対
して北朝鮮は反発を強めています。北朝鮮の朝鮮労働党機関紙「労働新聞」で
は、この米韓合同演習に対して領 海を侵犯する挑発策動には打撃を加えるとい
う強い姿勢を打ち出しています。これからの情勢に注意が必要だと思います。韓
国軍も最高度の警戒態 勢を敷いて、自国の警備体制を強めています。国際
ジャーナルでも、今後の朝鮮半島の動きについては、緊急特集などで対応して欲
しいと思いま す。韓国及び北朝鮮ともに、この衝突をどのように収めていくの
か、その点がポイントだと思います。中国の動向が鍵を握っていると言えます。
中 国政府は緊急記者会見を開いて、12月上旬に、北京で6カ国協議の首席代
表による緊急会合を行うことを提案してきました。この真意はどこにあ るので
しょうか。交渉のテーブルに北朝鮮を出すことによって、事態の沈静化を計るの
が目的という事でしょうか。韓国の世論も強硬策を求めてい ますので、これか
らも注目したいところです。





「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報 国際ジャーナル 一般市民の応急手当率上昇中

人が瀕死の心肺停止のとき、自分がそばにいたら手助けできるのか。そんなことが気になってしまう記事を見つけましたよ。なんでも、心肺停止状態となって救急搬送された人のうち、そばにいた一般市民の人によって心肺蘇生の応急手当てが行われたケースが、なんと2009年、全国で計1万834件となったそうで、過去5年間では約1.5倍に増えたことが、総務省消防庁によってわかったのだそうです。すごい~!みなさん、これは誇れることですよね!市民のAED(自動体外式除細動器)使用実績も年々増加しているのだそうで、救急搬送の時間がかかってしまう現状の中、消防庁は「市民の応急手当ては、救命率、社会復帰率の向上に重要だ。今後も一層の推進を図る」と話しているのだとか。確かに!応急手当てが行われた場合の「1か月後生存率」は13.8%で、行われなかった場合は9・0%といいますから、素晴らしいですよね。ちなみに、「1か月後社会復帰率」は応急手当てが行われていれば9.1%で、行われなかった場合は4.9%だそうですから、2倍近くの差が出るわけです。それから、応急手当てにAEDを使用したケースでは、全部で583件あるそうですが、「1か月後生存率」が44.3%、「1か月後社会復帰率」は35.8%なんだそうです。この記事を読んで、今度講習受けようかなと思った方、実行しましょう!

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現代画報 国際ジャーナル こんにゃくゼリー訴訟の行方は

そろそろやってきましたよ、毎年恒例のお年寄りなどがお餅をのどに詰まらせて亡くなってしまう季節が!なんでこんなことを書いているかと言えば、ミニカップに入っているこんにゃくゼリーを食べているときに、のどに詰まらせて死んでしまったお子さんたちの遺族が裁判を繰り広げているからです。この裁判は、兵庫県内でこんにゃくゼリーを食べて窒息死してしまった男の子の事故をめぐる訴訟だそうで、男の子の両親は10月29日に、約6240万円の損害賠償請求を棄却した神戸地裁姫路支部の判決を不服として、大阪高裁に控訴したのだそうです。確かに、最愛の愛息子を亡くされてしまい、怒りの持ってき場所はその製品を作った会社になってしまう気もしますが、そしたら毎年お餅を作っているメーカーも、お年寄りなどの遺族から訴えられてしまうのでは、という気がしませんか?男の子の両院側は、こんにゃくゼリーの製造元のマンナンライフを相手取って、商品に製造物責任法(PL法)上の欠陥があると主張したそうですが、姫路支部は10月17日の時点で、「商品に欠陥はなかった」として訴えを退けているそう。確かに、これって難しいですよね。両親としては、戦うこと、怒ることで、生きる意欲を得ている気もします。

21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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現代画報 国際ジャーナル ねじれ国会と今後の議論について

今回の国会で補正予算が野党が多数の参院では否決さ れるという結果になりま
した。ねじれ国会の象徴的な出来事だと思います。結果的には、両院協議会を経
て衆院の議決が優先されたので、補正予算 は成立することになりましたが、こ
れからも同じような出来事は続く可能性があります。このねじれ国会に対して
は、国際ジャーナルでも分析を 行って欲しいところです。最近の日本の状況で
すが、依然として景気の不透明感が強まっており、また雇用不安もなくなってい
ません。そのために 今回の補正予算には、雇用対策や中小企業の資金繰り支援
も盛り込まれている形になっています。これらの重要政策については、早急に効
果が表れ るようにして欲しいところです。菅内閣として、このねじれ国会をど
のように進めていくのか気になるところです。野党との活発な議論は歓迎する
ところだと思います。今回の国会審議を見ていると、肝心の質疑は予算の規模ば
かりに集中して、具体的で掘り下げた議論を聞くことはあまりな かったような
気もします。このところ、外交問題でも大きな事件が発生しています。より本質
的な議論を進める中で、日本の国益を守っていけるよ うな国会審議をして欲し
いと思います。





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現代画報 国際ジャーナル 日本航空の再建の今後について

日本航空は会社更生の手続きを行う事によって経営再 建を目指していると思い
ますが、今後はどのように立て直していくのか気になるところです。日本を代表
する航空会社として、日本航空が再生に向 けての様々な動きをとっていると報
道されています。国際ジャーナルでも、この日本航空の再建策に対する評価を
行って欲しいところです。最近の 動きとしては、金融機関の債権放棄を柱とし
た更生計画案が債権者らの大半の同意を得て、可決されています。これは今後の
再建の動きにおいて は、大きなポイントになりそうです。東京地裁では、この
計画案が認可されそうですから、一つの道筋ができたと言えるのかもしれませ
ん。政府と しても、日本航空の再建については、企業再生支援機構を通じて公
的資金3500億円を出資しています。公共交通機関として日本航空が必要であ
るという認識ではないかと思います。日本航空の経営者は、この点を強く理解し
た上で、再建を行って欲しいと思います。来年3月には主力取引銀 行から新た
な融資を受けて更生手続きを終了させるというスケジュールになっています。そ
の後は、2012年末の株式再上場を目指す計画という 報道も聞かれます。今
後も注目したいと思います。





現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報 国際ジャーナル 福山さん食あたり

坂本龍馬でちい兄ちゃんこと、歌手で俳優の福山雅治さんですが、10月27日に東京都内で行われたNHKの新大型自然ドキュメンタリー番組「ホットスポット 最後の楽園」)の会見に出席されたそうですよ。今回福山さんは、旅人としてマダガスカルを訪れたわけですが、なんとマダガスカルで、食あたりになってしまったんだとか!福山さんは自分で、マダガスカルで浮かれてたんでしょう、生の野菜とか、氷を使わずに飲み物を飲んだ方がいいとかわかってたけど、開放的な地で、結構生ものとかを食べてた。でも、マダガスカルのせいじゃない。僕が弱かっただけとコメントされているそうです。今回この番組でナレーションを担当している福山さん自身は、番組の中でブラジルとマダガスカルを訪れているそうです。二つの国を訪れてみて福山sなんの印象に残っているのは、光る蟻塚だそう。ま~不思議な、神秘的な美しさでした感動していた様子です。また、福山さん自身が世界中で34か所あるというホットスポットを「全部回りたい」と話しているそうで、「人が触れてないものは、美しいですよ」とハマってしまっている感じだそうです。この番組、来年1月30日に「マダガスカル」編、2月6日に第2回「ブラジル」編が放送されるそうで、そのあと「ニュージーランド」編、「オーストラリア」編、「アフリカ古代湖」編、「日本」編を毎月1回放送予定なのだとか。早く見てみたいですね~!
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現代画報 国際ジャーナル 感謝祭前日のオバマ

10月の第3木曜日と言えば、毎年恒例サンクス・ギビングこと、感謝祭ですよね。そんな中、アメリカではオバマ大統領が、感謝祭の祝日の前日である24日に、感謝祭の食卓に上る運命だった七面鳥に「恩赦」を与えたのだそう。これ、アメリカでは恒例行事なのだそうですあ、面白いですよね~!オバマ大統領は彼の家族とともにホワイトハウスの庭で行われたイベントに出席したそうで、アップルとサイダーという名前の2羽の七面鳥に、大統領恩赦を発令すると笑顔で宣言したそうです。最近オバマ大統領へのアメリカでの風当たりは強く、今月2日の中間選挙では民主党が大敗を喫したことで「ぶちのめされた」とコメントしていたオバマ大統領ですが、今回のイベントでは「この11月に少なくとも1つ、ぶちのめされることを阻止できて気分が良い」とコメントしたそう。アップルちゃんとサイダーちゃん、実はこのイベントの後は食べられてしまうのではないのかしらと思っていたのですが、実際に恩赦を受けたというわけだそうで、料理されてしまうことなく、バージニア州にあるワシントン初代大統領の家で「余生」を過ごすことになるのだそうです。こういうのがアメリカって面白いですよね~、日本でも何かやったら話題になりそうですが。。。

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報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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現代画報 国際ジャーナル トイレの神様、紅白出場

みなさんはすでに、「トイレの神様」をご存知でしょうか?「トイレの神様」って、トイレの花子さんみたいな怖い話かって一瞬思っちゃいそうですが、そうではなくて、純粋に「トイレの神様」なんだそう。なんでも、トイレには、それはそれはキレイな女神様がいるんやでと話していたおばあちゃんの言葉を信じ、毎日トイレをキレイに掃除していたのだとかで、おばあちゃんを想った歌と言ってもよいかもしれませんね。そんな「トイレの神様」を歌っている歌手の植村花菜さんが、なんと大みそかでは毎年恒例の「第61回NHK紅白歌合戦」に出場されることになったようです。一応今回出場するのは、紅白合わせて44組だそうで、去年の50組から6組減となっているものの、「トイレの神様」を歌う予定の植村花菜さんは、9分52秒の曲をノーカットで歌うことが決定したそうですよ~。長い曲なのにノーカットで歌うなんて、紅白という舞台でしっかり歌えちゃうんでしょうか?度胸がある人じゃないと、勤まらなさそう~!本当は今年はK-POPが目玉だったようですが、残念ながら不在となることになってしまった穴をバッチリ埋めてくれちゃうのでしょうか!?まだ「トイレの神様」を聞いたことのない方は、この機会にぜひ聞いてみちゃってくださいね。

報道ニッポン
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現代画報 国際ジャーナル 仕事は最後まで責任を持って・・・

新聞記事にも社名が載っていたため、ここでも記載させていただこうと思います。
ヤマト運輸は11月24日に、京都府亀岡市の30歳代の男性委託配達員が
2009年11月から今年11月までの1年間に、法人顧客役1200社が
発送したダイレクトメールやカタログなど約2万1000通のメール便を配達
していなかったうえに、一部を自宅裏の焼却炉で焼却処分していたと発表したのです。

ヤマト運輸によると、この男性配達員は2009年3月に委託契約を結んで、亀岡市
北部の配達を担当していたそうなのですが、2009年11月頃から配達しきれない
メール便が増え始めて、未着の問い合わせが少ないと判断したダイレクトメールや
カタログなどを自宅の物置などで保管していたということなのです。
法人顧客からの問い合わせを受けたヤマト運輸の調査で今回のことが発覚したようです。
そして、11月17日に配達員との契約を解除したそうです。
広報課は「再発防止策を徹底し、信頼回復に努めたい」とのコメントを発表しました。

私の家の周りでもメール便を自転車に乗って配達を頑張っている人の姿をよく見かけます。
仕事なのですから責任を持って、自分に与えられた分を最後まで配達されているのです。
暑い日も、寒い日も、雨でも風が強くても配達されている姿を見かけます。
それに比べて今回の30歳代男性の考えというのは非常に怒りを覚えます。
今、不景気を理由に仕事を探してもなかなか見つからないという状況がある中で、仕事を
することができる環境がある上に仕事放棄とは大人として恥ずかしい行動ではないかと
思いました。



国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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現代画報 国際ジャーナル 子どもの玩具

先日、ダンナが「こんな面白いフリーソフトがあるよ」と教えてもらったのがPhun(ファン)。スウェーデンの大学生、Emil Ernerfeldt氏が開発した物理演算ソフトです。物理演算ソフトな
んていうと硬いんですが、通常のお絵かきツールでは出来ない、描いたものが重力をもつフィールド内で自由に動かせる、新しいゲーム感覚ののお絵かきアニメソフトだと言えると思います。このソフトの面白いところは、重力やバランス、力点などの物理学の基本が遊びながら体感し学べる、要するに勉強しているという自覚無しでいつの間にか自己表現力や分析力、問題解決能力を養えるというところでしょう。難点は恐ろしく重い。ウチの環境ではメモリを増やさないと自由自在には動かせません。。まあ でもこんな風にパソコンを使うとどんどん子どもの玩具は高度になって行きますね。国際ジャーナル11月に「ネットで変わる脳?」というコラムが載っていますが、ネットも子どもの新しい玩具の一つだなあと思います。フィルターをかけたり、使い方をちゃんと教えないと危険ですが。それは外で遊ぶ時に気をつけなくちゃいけない絶対的なルールを教えるのと同じで、生まれた時からYouTubeを知っている子どもたちにはネットの恐さやそこから回避する方法、ルールを教え込まなくちゃいけないのだと思います。



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現代画報 国際ジャーナル 脳を起こせ!

朝6時、起きてまず最初に、体を起こすためのストレッチをしています。TVのニュース番組を見ながら5分くらい。それから顔を洗って着替え、シナモンの利いた甘い紅茶を淹れます。普段は紅茶に砂糖は入れないけれど、朝だけは別です。程よい甘さに目が覚めます。ゆっくり半分くらい飲んでから、洗濯機を回し、弁当と朝食の用意をします。家族を送り出して8時、一人でゆっくりめの朝食を食べます。いつもメニューは同じで、トーストと半分残しておいた紅茶に牛乳を足したミルクティー。ホントは野菜とか食べた方がいいんだけど、これだけでも一気に体が目覚める感じです。
国際ジャーナルで「朝ごはん抜きは脳への“虐待”」という記事が載っていますが、正にその通りで、朝を抜くとその日は何をしてもダラリと締まりの無い一日になってしまいます。体というよりは、頭の回転がイマイチになるのは、やはり脳のごはんが糖質だという証拠なのだと思います。米でもパンでもとにかく炭水化物を摂って脳に糖質を送り込まないとダメですね~。
朝食を食べない子供が増えているとよく聞きますが、子供たちこそ朝はしっかり食べないとダメですね。特に小学生は早弁なんて出来ないわけだし(笑)。給食の時間まで空きっ腹で授業なんか受けてられません。集中力が無くなるのは当たり前です。お母さんの早起きは必須。。でも、早起きして朝ごはんをしっかり食べて脳を起こせば、一日がスムーズに始まるのですから、毎日三文の徳を得られていいんじゃないですかね。





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