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国際ジャーナルの最大の見どころ 深夜考

疲れたー
とにかく疲れたー、とふと思いました。
毎日忙しくがんばっている(つもり)ですが、
深夜、一人の時などは、色々物思いにふける
時間がありすぎるのかも知れません。

だらしなくても、よれよれしてても、
たまにはほっと一息つける居心地の良い空間を
自分のためにもみんなのためにも
作っていけたら良いのに。

疲れてるのは、体より心なのかも。
がんばり、ってどこかで無理してるのかもしれません。
もっと自然体で生きていけるようになるには、
まだまだ修行が(?)たりないようです。

それにしても、丑三つ時とは、魔の時と
昔からいうようですが、
確かにうごめく暗闇の魔力は
思考にも影響を与えてしまうみたいです。
ここは、眠るのが一番健全なのかも。

大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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国際ジャーナルの最大の見どころ 110番を利用する意味

先日の新聞に、110番に関する記事が載っていました。110番は、どういったときに電話をかける
ところでしょうか。重要な事が身の回りに起きた時、警察を呼ばなければならない時にかける番号
だと思うのです。

昨年1~11月に全国の警察本部が受理した110番通報は前年同期よ10万9235件増の825万4327件だった
ことが警察庁のまとめでわかったのだそうです。
しかし、内容別で最も増加したのは「要望苦情相談」だったそうで、「足が痛いので湿布を買ってき
てほしい」など緊急とはほど遠い通報も多く含まれていました。
警察庁は「事件や事故の出動に影響しかねない」として、緊急ではない場合は相談専用電話を利用
するように呼びかけています。

「要望苦情相談」は、前年より7万6992件増加の96万8413件で、全体の11.7パーセントを占めました。
いずれも緊急性はなく、東京都内では「ゴキブリが出たので退治してほしい」「6歳の子供が家の中
で暴れて困っている」などのほかに、高齢者が「雨戸を開けてほしい」と求めたケースまであったと
いいます。

また、携帯電話を普及によって緊急性のある通報のうち携帯電話などの移動電話からの通報は、13万
2140件増の529万7935件に上り、全体に占める割合は過去最高の64.2パーセントだったそうです。

この記事を読んで「110番の存在、意味を大人は理解しているのか」と不思議に思いました。110番を
利用しないのは良いことなのですが、身の回りの些細な出来事でどうして「110番に電話をかけよう」
と思いつくのでしょうか。「110番はこういう時に使うものだ」ということは、子供の頃に学んだはず
です。大人が理解できなければ、子供に教えることはできません。




国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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国際ジャーナルの最大の見どころ 我が家で評判の

恒例のように姉の子供達がやってきました。
毎年彼等が来るのは、
もちろんお年玉目当てもあったでしょうが、
大人になった現在は、
もっぱら、おばあちゃんの「きんぴら」と、
「お吸い物」が目当てのようです。

我が家では、毎年お正月一番先に振舞うのが
このお吸い物です。
簡単なようで、盛り付ける具材に結構手がかかるのですが、
中でもたまごが難しい。
沸騰させたお湯にお酢を少々たらして
半熟よりやや硬めに茹で上げるのですが、
お酢が少なすぎるとかたまらないし
多いと酢っぱくなってしまいます。

今年は、おばあちゃんならぬ、おばちゃんが
料理を一手に引き受けたので、
年に数度しか作らないたまごに、コツを忘れて悪戦苦闘。

きんぴらは濃い目の味付けで仕上げます。
気持ち足した七味唐辛子が思いのほか辛かったけれど
味の判定はなかなか上々で、
深皿2杯きれいに平らげて帰っていきました。
こらも我が家の風物詩です。





「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 これから円高はどうなるのか?

最近は、円高が日本経済に与える影響について、いろいろなエコノミストが発言
しています。国際ジャーナルの特集でも、円高と日本経済の動向については、こ
れからも注目してもらいたいテーマのひとつだと思います最近は、円高の進行も
ある程度落ち着いた感じもありますが、はたして本当に円高は終わったのでしょ
うか?これは気になるところです。過去の歴史からも、本当の意味で円高に歯止
めがかかるのは、アメリカが介入した時だけという意見もあります。アメリカの
介入については、1978年のカーター政権の時が有名です。オイルショック後
のスタグフレーションによって、急激にドル安になりました。スタグフレーショ
ンというのは、景気後退局面における物価高騰のことをあらわしていますが、こ
の時、当時のカーター大統領がドル防衛を表明して、ドル安にストップがかかり
ました。その次は1995年のクリントン政権下におけるドル安です。1ドル=
79円75銭という円の最高値を記録しています。どちらも民主党政権だったと
ころが、偶然とはいえ、何かを考えさせるところです。オバマ政権においても、
円高を阻止するべく介入があるのでしょうか。これはちょっと気になるところで
すね。







国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 「いただきます」を言わない

またもや許せないと思ったニュースが新聞に載っていました。
それは、内縁の妻の3歳になる長男に暴行を加えて大怪我をさせたとして、
大阪府警は1月11日に、26歳の無職男性を傷害容疑で逮捕したそうです。

男性容疑者は「しつけのつもりだった」と容疑を認めているということです。
この男性容疑者は、昨年7月3日頃に自宅で、当時2歳だった内縁の妻の長男が
食事前に大きな声で「いただきます」と言わなかったことに激高したそうです。
回し蹴りするなどして、両足の骨を折るなど入院74日間の重傷を負わせたと
いう疑いなのです。

なんとひどい話なのでしょうか。「虐待」に関するニュースというのは本当に
途絶えることがありません。ニュースを耳にするたびに悲しい思いがします。
「大人なのに、親なのにどうして感情を子供に押し付けるのか」と思います。
「虐待」に関しては、以前に雑誌「現代画報」にも載っていたように思うのですが、
雑誌が取り上げるほど、大きな問題となっているのです。
「しつけ」と思っていても、子供からすれば心に傷がついている場合もあるのです。
親として、しつけの度合いを考えられてはどうでしょうか。
子供は、感情を押し付ける相手ではありません。
親としての立場をもっとしっかり考えてほしいと思うのですが・・・。


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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 タイガーマスクからの贈り物

昨年のクリスマスから、「タイガーマスク」を名乗る人物よりランドセルの
贈り物が・・・という、心温まるニュースがテレビや新聞で報じられていました。
暗い話や悲しい話などが報じられるこの世の中で、何と素敵な話だろう、と
私は思っていました。

ところがまた、ランドセルの贈り物があった、と新聞記事に載っていたのです。
場所は岐阜市長良森町の児童養護施設です。1月8日の夜に、新品のランドセル
が5個届けられていたそうです。

差出人は先ほども記載した、漫画「タイガーマスク」の主人公「伊達直人」を
名乗る手紙が同封されていたようです。この施設は思いがけない贈り物に
「遠くの話だと思っていたが、まさかうちにも届くとは思わなかった。大切に
使わせてもらいたい」と感謝しているそうです。

この施設によると、8日の午後9時すぎに子供の部活の迎えから帰宅した施設の
男性が、玄関先にある5個の箱に気づいたそうです。包装紙に包まれた箱を開けて
みると、中には新品のランドセルが・・・。「新1年生のみなさんへ。おめでとう
ございます。伊達直人」と記された手紙が添えられていたということです。

今は、不景気といわれています。不景気に関しては、雑誌「現代画報」にも載って
いたように思うのですが、不景気だから身内に祝いのひとつもしてあげられない・・・
という家庭は多いと思うのです。
ですが、本当に心温まる話で元気が出ました。悪いニュースばかりが報道される中、
幸せな国で良かった・・・と安心できるニュースでした。


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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 百貨店の売上げ

大手百貨店の4社が1月4日までに発表した12月の売上げ高は、お歳暮などの
販売が振るわなかったために、各社ともほぼ前年並みとなったそうです。
これは新聞記事に載っていました。
その一方で、三越伊勢丹ホールディングスは、傘下の三越が銀座店を増床された効果
でプラスを確保するなど、攻めの姿勢が明暗を分けたようです。

三越、伊勢丹はともに前年の同じ月と比べると0.5パーセント増だったということ
なのです。
三越は9月の増床オープン効果が続く銀座店が31.4パーセント増と全体を牽引
ということでした。この増床オープンに関しては、テレビや新聞でも報道されていた
ようにも記憶しています。

そして伊勢丹は、クリスマス商戦のコートやアクセサリー、そしてバッグが好調で
クリスマス関連商品が8パーセント程度増加するなど、全館で0.7パーセント増と
なったことが寄与したということでした。

一方では、高島屋が0.7パーセント減だったということなのです。婦人服や宝飾品が
売上げを伸ばしたようですが、お歳暮の売上げが伸び悩んで、食料品が前年割れした
ということでした。
テレビのニュース番組で「この景気なので」とお歳暮を選びにきた客のインタビューが
放送されていました。インタビューに答えていた人のほとんどが値段を下げたり、
また今年は「送らない」という人の声もありました。以前にも、雑誌「現代画報」に
載っていましたが「不景気」の影響がまだまだ続いているのです。


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現代画報 月刊 国際ジャーナル 日本を立て直すために真に必要な事は何だろうか?

これからの日本は、経済的にどんどん力を失っていく のではないかという危惧
がありますが、それを避けるにはどうすればいいのでしょうか。特に経済と財政
面における立て直しが早急に求められてい ます。また高齢化社会の進展によっ
て、社会保障の改革も必要です。日本には問題が山積みとなっています。本格的
な高齢化社会の前に、日本再生 のチャレンジが必要となっています。今の経済
の長期停滞の原因は何でしょうか。国際ジャーナルでも、この点については分析
を行って欲しいと思 います。経済における指導層の考え方は重要だと思いま
す。この点は雇用についても関連してくると思います。いまや東アジアの韓国や
中国が、日 本以上の技術的な影響力を発揮しようとしています。これに対する
日本の戦略が必要となっています。過去の栄光を早く捨てて、新しい戦略を持つ
ことが重要です。国内総生産で中国に並ばれから、日本はアジアでも経済超大国
ではなくなっています。後ろ向きとなった日本人の考え方から脱却 する必要が
あります。そのためには何が必要でしょうか。なによりも発送の転換が必要では
ないかと思います。今までも色々な危機を乗り越えてき た日本人として、これ
からが正念場だと思います。





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報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 政策への取組みが注目される菅内閣

菅首相ついての評価は、マスコミでも色々と報道され ていますが、社会保障制
度の抜本改革、消費税率の引き上げ、環太平洋経済連携協定、いわゆるTPPへ
の参加など、このところ大きなテーマが目 白押しだと思います。これらの問題
は、歴代の自民党政権が先送りしてきた感があるテーマです。このような難しい
テーマに取り組むのは、やはり そのような時代になってきたのではないかと感
じます。国際ジャーナルでも、これからの日本が取り組むべき大きなテーマにつ
いては、常に提言を 行って欲しいと思います。このような問題については、こ
れからどのように議論が進んでいくのでしょうか。菅首相も、党内外の根強い反
対論にさ らされると、即決は先送りしていると思います。なかなか難しいとこ
ろもあると思いますが、国民の多数の支持を受けて政権をとったわけですか
ら、日本の将来のためにも頑張ってほしいと思います。来年度の予算編成や税制
改正なども、経済活性化と財政再建の両立に向けた大きな仕事で す。民主党は
小沢氏の衆院政治倫理審査会への出席問題などで権力争いという悪い印象を国民
に与えていると思います。あくまで政策第一というと ころで、これからは頑
張って欲しいと思います。





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現代画報 月刊 国際ジャーナル 円高を活用した自動車メーカーの取組みとは?

今年進んだ大幅な円高の影響については、その悪い面 が多く報道されています
が、円高を活用した企業の努力も続いています。日本の自動車メーカーでは、価
格が安い韓国製部品の採用を積極的に活用 することを勧めている模様です。国
内では安価な軽自動車の販売が増えています。また、新興国向けにも低価格を売
り物とした製品を展開していま す。その中で、原価の低減が必要となっていま
す。昔に比べると韓国製の部品は品質が向上しています。また、ウォン安で割安
になっているという 状況もあります。国際ジャーナルでも、このような動きに
ついては、深く分析をして欲しいと思います。韓国のメーカーは日本の部品メー
カーの競 争相手になるのでしょうか。今は円高ウォン安で韓国製部品には割安
感があり、輸送費も安く、品質が向上してきた韓国の部品メーカーは新たな調
達先として最適なのかもしれませんから、日本のメーカーもこの点は注意が必要
だと思います。このような韓国製部品の採用については、自動車 メーカーだけ
でなく、他の産業でも進むのかもしれません。今後の動きに注目したいと思いま
す。円高によるこのようなプラスの面については、前 向きに考えたいと感じま
した。





国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 寒い年明け

2011年がスタートして数日経とうとしていますが、日に日に寒くなってきている
地域も多いのではないでしょうか。私が住んでいる地域では雪こそ降らないものの、
毎日低い気温が続いているため、周りでは体調を崩してしまう人も出てきています。
ただ、まだ今のところはインフルエンザは流行していません。今後も油断はできない
状況だと思うのですが・・・。

さて、この冬型の気圧配置が強まった影響というのは、各地域でも出ていると
思います。例えば1月7日、関東や北陸、そして東北を中心にこの冬1番の冷え込み
となったようです。
この日の最低気温が1.8度という低い気温だった東京では、初氷が観測されたと
テレビのニュース番組で報道されていました。
気象庁によると、平年よりも27日遅くて観測史上2番目に遅かったようです。
この状態が、平年よりも遅い状態なのだそうです。驚きました。

新聞で取り上げられていたのは、東京・千代田区の日比谷公園でした。
噴水から流れ落ちる水でつららができて、朝日で輝いていたそうです。
昨年の猛暑日が続いた季節には、おそらくこの噴水で遊ぶ子供たちもいたことでしょう。
今では、見るだけでも寒さが増すような状況でしょうか。
テレビのニュース番組で報道されていた際、外を歩く人々はマスクをしたり、
インタビューに答えていた人の中には「背中にカイロを貼らないと外に出れない」と
笑って答えている人もいました。季節は冬といいながら、やはり非常に体にしみますね。
体調管理に気をつけなければなりません。


国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル お正月の思い出が・・・

お正月に孫が祖父母宅を訪れる・・・というのは、よく聞く光景ですね。
家庭によっては、遠方に住んでいるということで長期休暇がなければなかなか
顔を見ることができないというところも多いでしょう。
お正月に祖父母と過ごすというのは、とても幸せな時間だと思うのですが、
新聞記事にとても残念で悲しいニュースが載っていました。

場所は北海道の札幌市です。1月4日に、お正月休みで函館市から遊びに来ていた
孫に包丁を投げつけたなどとして、札幌市に住む63歳の無職男性を暴行容疑で
現行犯逮捕したそうなのです。

包丁は柄の部分が中学1年の男子生徒の首近くに当たったそうです。恐ろしい話
だと思います。が、けがはなかったようで安心しました。
生徒が「じいちゃんが暴れている」と函館市の母親にメールをし、母親からの110番
通報で警察が男性の自宅を訪れて取り押さえたそうです。

警察の発表では、男性は4日の夜、自宅に遊びに来ていた男子生徒や小学2年の女の子
ら兄妹3人に向かって「うるさい」などと言って包丁やコップを投げつけたそうです。
男性はお酒に酔っていて、調べに対して「そんな事知らない」と容疑を否認している
ということです。
祖父母と過ごすお正月というのは、ひとつの思い出に残るものです。それがとても悲しく
つらいお正月になってしまったのは残念でなりません。
今回、被害に遭った兄妹の心は大丈夫でしょうか・・・。それが気になります。


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現代画報 月刊 国際ジャーナル 禁煙のアパート

新聞に載っていた記事なのですが、室内やベランダだけではなく、敷地内のすべてを
禁煙にしたアパートが、栃木県に完成したそうです。
禁煙や喫煙に関しては、以前に雑誌「現代画報」に載っていたように思います。

入居者は契約の際に全面禁煙を誓約する覚書を交わして、来客も含めて喫煙が禁じ
られるということなのです。20年以上、禁煙運動をしている夫婦がこのアパートを
建てたのだそうです。
たばこを嫌う人の引き合いが多く、完成前に10戸全部の入居者が決まったという
驚きの話です。

「禁煙運動の一環として、自宅に隣接する土地を利用したい」と考えた夫婦。
住宅メーカー担当者との話し合いで、全面禁煙アパートの建築が2010年の1月に
まとまったのです。
国道に面したフェンスには「投資基地内は屋外でも全面禁煙です」と書かれた看板を
設置して、徹底しているということです。
建築した企業の所長は「敷地内も含めて全面禁煙アパートは、当社では全国でも初めて。
完成時に入居率100パーセントは驚異的で、予想以上の人気に驚いている。
首都圏でも広まる可能性がある」という話を新聞取材でしていました。

喫煙している人にとっては、非常につらくて苦しい話題かもしれませんね。
ただ、この「禁煙アパート」のような賃貸マンションやアパートが今後増える可能性が
あるのでは・・・と私は勝手に思っています。
みなさんは、どう思われるでしょうか。


現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 日本の政治における閉塞感を打破するには?

日本の政治状況については、いろいろと報道されてい ますが、現在の状況はと
ても困難なものではないかと思います。まさに混迷という状況に陥った感のある
民主党政権です。政権を取った当初は、国 民の期待も大きかったと思います
が、現在の状況は大きく変わっています。支持率も低いままです。2010年
は、民主党が政権運営の未熟さを感 じさせてくれた一年だったのかもしれませ
ん。国民が期待する政策の大胆な見直しは、ほとんど成果を出すことがなく終
わったのではないでしょう か。連日のように報道されている民主党内の対立劇
も政策論不在の権力闘争と感じている国民も多いと思います。これからの政治の
あり方について は、国際ジャーナルでも提言を行って欲しいところです。今年
の政治の混乱を象徴するのが、6月の鳩山前政権の退陣劇ではないかと思いま
す。鳩 山由紀夫首相は米軍普天間基地の移設問題をめぐって、国外、最低でも
県外と宣言していました。しかしながらアメリカ政府と本格交渉に入れない ま
まに退陣することになっています。正に政権投げ出しという感じに移りますがど
うなんでしょうか。これからの民主党ッ政権の行方については、 また大きな動
きがありそうな気もします。





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現代画報 月刊 国際ジャーナル 日本を取り巻く大きな問題への解決策は?

今年の政局ですが、参院選で民主党が大敗したのは大 きなニュースだったと思
います。この結果、国会は再び「ねじれ」状態に入っています。これからの政策
がうまく企画され実現するのか、ちょっと 心配です。今の日本に必要なのはな
んでしょうか。ムードによる政権交代はもう必要ないと思います。国民一人一人
が、じっくりと考える事が必要 とされているのかもしれません。マスコミに
とっても、その点を充分に理解した報道姿勢が求められています。国際ジャーナ
ルなどのマスコミで は、これからどのような姿勢で報道を行っていくのか注目
してみたいと思います。国会の討議を見ても、聞くに堪えない悪口合戦になって
いると感 じている人も多くいます。活発な議論は必要ですが、意味のないプレ
ゼンテーションはやめて欲しいと思います。疲弊する地方経済に対しても、名
古屋市や鹿児島県阿久根市で、強いリーダーシップを発揮しようとする市長が、
議会と激しく対立する事が起きています。地方自治の考え方もこれ からの日本
にとって重要です。日本人の暮らしの場では、長引くデフレ不況、所得格差の拡
大が、さまざまな問題を生んでいます。今こそこの問題 に対して日本全体で取
り組むときだと思います。






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国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 日本贔屓

フランス人って結構、日本贔屓ですよね?最近話題になったルーブル美術館での村上隆氏の展覧会、パリ・オペラ座前にユニクロの出店を許したり。フランスの文化を愛する日本人にとっては、逆に「なんで?」と首を傾げたくなるくらい、フランスの人は日本に甘いと思います。いや昔から日本文化をフランス人は賛美してくれていました。日本趣味として浮世絵を高く評価したのはフランス人ですしね。フジヤマ・ゲイシャにニンジャという古めかしいフレーズが好きなアメリカと違って、フランスは日本の現代アートやポップカルチャーに対しても理解があります。
国際ジャーナル12月号に「ジャパニーズポップカルチャー イン フランス」というコラムが載るぐらいに、日本文化はフランスに浸透しているんですよね。フランス文化好きの日本人としては、嬉しいけれど恥ずかしい感じが抜けません。フランスに対しての憧れと、日本人としての誇りとがなかなか心の中では同居しないんですよね。特にオタク文化については、フランス人に「これはちょっと恥ずかしいものなんですよ」って耳打ちしたい気分です。。自分がオタクだからハッキリ言いますが、オタクの遊びはこっそり楽しむものという自覚を持って欲しいんですよね。東京都はそれを許さないみたいですけど。パリは許して欲しい。



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現代画報 月刊 国際ジャーナル 渇いた喉に旨いのは

国際ジャーナル12月号の巻頭特集は「疲弊するビール業界──再起の鍵はどこに?」ですね。第3、第4のビール、ノンアルコールビールなど、ビールのようなもの、に押されているビール。ビールの本当の味を知らない若い子って実は多いのかなと思います。私が大学生の頃はまだ発泡酒なんて無くて、サークルの打ち上げだろうが居酒屋だろうが友達と家飲みだろうが、正真正銘のビールを飲んでました。だから、ビールは苦いもの、酔っ払うもの、麦芽の味がするもの、だったわけです。この当たり前のことが、発泡酒の登場で変わりましたよね。苦くない(わざと苦くしているのもあるが)、アルコール分が低い、麦芽じゃなくて薬っぽい味。ビールっぽくするために投入されている訳の分からない物質のせいで、私は発泡酒を飲むと悪酔いします。。臭いんだよなあ。みんなが平気で飲めることが信じられません。いや お小遣いを減らされたお父さんたちは我慢して飲んでいるとは思うけど。酔いたいだけなら、テキーラとかウォッカを飲んどけばいい。でも、ビールの魅力は渇いた喉にしみ込むときのあの旨さです。あの旨さはビールにしか出せないんだなあ。不況で・・咫璽襪・笋譴覆い里亙・・襪韻鼻▲咫璽覯饉劼呂發辰肇廛薀ぅ匹鮖・辰突澆靴い隼廚い泙后5兇發里埜輕皺修径海韻襪海箸蓮∨榲・量・・・・・からないユーザーを増やすということに気づいて欲しいです。



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現代画報 月刊 国際ジャーナル 企業活動において重要な機能とは?

企業においては、いろいろな機能がありますが、購買という機能はその中でも重
要な役割があります。では、「購買」と聞いて、一般的なビジネスパーソンは何
をイメージするでしょうか。ちょっと固めにまとめると、「購買とは、企業活動
に必要な資材・設備などを外部から購入・調達すること」、という具合になりま
すが、ここまで正確に理解しているビジネスパーソンはあまりいません。また、
購買業務を行う人の事を、「バイヤー」と呼びますが、「バイヤーをやっていま
す」というと、「洋服とか雑貨を輸入しているのですか?」と言われる事がよく
あります。残念ながら、まだ「購買」という機能は日本ではメジャーではありま
せんが、単に商品の仕入だけではなく、建物、設備、備品、販促、各種サービス
など、その対象範囲は非常に多岐に渡ります。企業においては、購買部や資材部
などの他、総務・人事・開発・宣伝・設備管理・情報システムなど、様々な部門
で「購買活動」は行われています。簡単にいうと、「企業で一番お金を使う」お
仕事です。企業において購買が重要な機能である事は、ビジネスパーソンであれ
ば理解してもらえる内容です。国際ジャーナルなどの雑誌でも、購買の重要性に
ついて分析してもらえると助かります。







国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
現代画報社
報道ニッポン
 

現代画報 月刊 国際ジャーナル とうとうキター!

先日、ママ友たちと子連れでクリスマス会をやりました。総勢21人!子どもは全部男!!ケーキやご馳走を食べるにもゲームをするにも一つ一つがものすごい騒ぎでした。男の子って。。ママたちはママたちで酒宴もたけなわ。一番若いママがリキュール系の甘くて飲み易いけど実は強い酒を持ち込んできて、皆すっかり出来上がってました。まあ クリスマスくらい良いじゃないのということで、話もダンナの悪口やら愚痴やら結構際どい内容で盛り上がりました。
その内、一人のママが「実は・・レーシックやってみたんだよね」と言い出すじゃないですか!びっくり!!とうとう知り合いにもレーシック手術を受けた人が出るなんて!報道ニッポンでレーシックの記事を初めて読んでから1年と経たない間に、ここまで身近な手術として浸透してきたということ、何か感慨深いものがあります。。
レーシックを選択した理由は「ドライアイでコンタクトをしているのが辛い。を運転する時は眼鏡がいいのでコンタクトの付け外しが面倒。眼鏡が壊れたのとコンタクトレンズの購入時期が重なった。これらの話をダンナにしたらレーシックを勧められた」とのことでした。10万の費用をポンと出してくれるダンナさんエライ。視力は1.0までしか出なかったそうですが。他のママたちは「老眼が出る前にやろうかな」と言ってました(苦笑)。



国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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国際ジャーナル
 

現代画報 月刊 国際ジャーナル 警視庁の情報管理の強化を求めたい

インターネットによる重要な情報流出事件が最近は多 発していると思います。
警視庁公安部が作成したと見られる国際テロ情報の資料がネット上に流出すると
いう大きな報道もありました。この事件に ついて作成を認めなかった警視庁
が、先日の記者会見で遺憾の意を表明しています。これにはどのような背景があ
るのか気になるところです。国際 ジャーナルでも、この事件については詳細な
分析を行って欲しいと思います。職員が取り扱った蓋然性が高い情報が含まれる
という様な表現によっ て、警視庁ではこの資料が流出したことを認めていま
す。しかしながら、今後の対策を含めて、警視庁の発表にはまだあやふやなとこ
ろもありま す。これでは事件の再発を防げるのか、ちょっと心配になります。
流出した情報は、ネット上で広がり続け、それらを掲載した本までもが出版され
るという状況になっています。インターネットは世界中にあっという間に情報を
広げることができるメディアになっていますので、対策の遅れは致 命的になり
ます。その点を警視庁ではどのように分析しているのでしょうか。国民の安全確
保にとって重要な情報も含まれていると思いますので、 今こそ早急な対策が必
要と思います。






「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報
 

現代画報 月刊 国際ジャーナル 迷走する民主党内の権力争いについて

国民の間でも支持率が低下している民主党ですが、そ の原因には何があるので
しょうか。一つの原因としては、小沢議員をめぐる民主党内の動きがあるのでは
ないかと思います。民主党の小沢一郎元代 表ですが、自らの政治資金問題に関
する衆院政治倫理審査会に、1月下旬に想定される通常国会召集前であっても出
席する用意があると周辺に伝え ていたことが報道されています。これによって
民主党の支持率には影響がでるのでしょうか。国際ジャーナルを始めとして、報
道各社の今後の ニュースを期待したいところです。今後の日本の政権運営につ
いても分析が必要ではないかと思います。小沢議員については、政倫審出席を表
明し た先日の記者会見については、「条件付き」と批判されたため、事実上の
軌道修正を図ることになっています。岡田克也幹事長ら執行部側はこの報 道に
ついてどのように対応するのか興味深い点があります。岡田氏と小沢議員の間
で、再度会談が行われるかもしれません。小沢議員をめぐる動き によって、国
会運営を始めとした民主党の政権が止まっている感もあります。この問題につい
ては早急に道筋をつけて欲しいと思います。今後の民 主党の対応については注
目したいと思います。





国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 空港をキーとした地方経済の活性化

最近はアジアの経済発展が世界的にも注目を浴びてい ますが、その中で、今ま
でより安い価格を売り物にした航空サービスが話題となっています。北海道の玄
関である 新千歳空港ですが、この空港に 今アジアの格安航空会社の注目が集
まっているという事が報道されています。この背景にはどんな動きがあるので
しょうか。今のところ、韓国の2 社が定期チャーター便の運航を始めていま
す。それに追加して、今後は中国の上海吉祥航空が、上海との定期便を就航させ
ることを検討中との事で す。帆ッ稼動経済にとってはいいニュースかもしれま
せん。国際ジャーナルでも、このような地方の活性化につながる話題を報道して
ほしいと思い ます。今回の背景ですが、空港ビルを運営する北海道空港の子会
社が地上業務に参入することによって、新千歳空港の国際線受け入れ能力が強
まっ たことなどがあるそうです。新千歳空港に乗り入れたり、検討を始めるア
ジアの航空会社が増えることによって、新たなビジネスチャンスが始まる かも
しれません。農産物を始めとした、北海道の食材が輸出されることも考えられま
す。観光客にとってもいいニュースだと思います。地方の空港 を利用した経済
についても注目したいところです。





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現代画報 月刊 国際ジャーナル 電気自動車は世界の新しい潮流となるのか?

リーマンショックの影響を一番受けたのは、自動車業界ではないでしょうか。単
に自動車の売上げが低下しただけではなく、原油価格の高騰によっても打撃を受
けたと言えます。その中で、電気自動車への注目度が、今までにない勢いで高
まっています。国際ジャーナルでも電気自動車の可能性については報道されてい
ますが、すでに電気自動車の販売を開始した三菱自動車や富士重工業や、
2010年後半の発売を予定している日産自動車だけでなく、トヨタ、ホンダ、
そして海外の大手メーカーが、電気自動車の販売に向けて戦略を立てています。
まさに電気自動車が大きな潮流になろうとしているのかもしれません。この背景
にあるのは何でしょうか。まずは環境・エネルギー問題の深刻化です。また、
CO2削減などの規制強化もあります。日米欧の自動車先進国では、CO2排出
量の約4分の1が自動車と言われています。このため欧州は、3年後に非常に厳
しいCO2規制が始まります。また、自動車メーカーの多くは、将来的に化石燃
料の価格は高騰すると考えている様です。ですから、石油以外の燃料を使って走
る車を作る必要があります。電気自動車がブームとなりそうな背景には、石油中
心だった世界のエネルギー環境の変化があるのかもしれません。







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現代画報 月刊 国際ジャーナル ドガ展感想

ずーっと行きたいと思っていたドガ展に、31日の閉会日ギリギリの昨日行って来ました。横浜に住んでいながら横浜美術館に行くのは初めてで、しかもキチンとした絵画の展示会は子どもが生まれてからは初めて、しかも子どもを連れて行くのも初めて、初めて尽くしでちょっぴり緊張しました。結構混んでたしね・・。子どもたちは人々の間から一生懸命背伸びして見てました。まあ その内飽きて(だって女の人の絵ばっかだし)、ちょっとぐずり気味。それでも、絵の解説をしながら気を引き立てつつ回っていきました。
現代画報のコラムに時代を先駆けた人々の話が出てきますが、ドガも実は先鋭的な人だったんだなあと、今回の展示でよく分かりました。印象派の絵画というのは、一瞬の感覚を写真のように鮮やかに切り取る、引いて見た絵はそのものの本質を映し出している、と私は捉えているのですが、ドガはそれこそ写真を早くから撮っていたんですよね。そして構図への執着が強い。もう少し生まれた時代が遅ければ、写真家になっていてもおかしくない人なんだなあと思いました。でも、もったいなかったと感じたのは、展示の仕方。ちょっと、立て付けがショボかったです。。一緒に行ったダンナは「絵よりもそっちに目が行っちゃうくらい気になった」と言ってました(苦笑)。うーん 一旦展示の外に出ちゃうコースの取り方も、私は嫌だったなあ。現実に引き戻される感じがちょっとね。はあ でも行けて良かったです。



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現代画報 月刊 国際ジャーナル 高齢者の雇用に対する銀行の取組み事例

高齢化が進むにあたって、年金の財源についても話題になっていますが、一方で
は、高齢者の方々が現役で仕事を続けることができる環境作りも必要ではないか
と思います。国際ジャーナルなどの雑誌において、高齢者の雇用というテーマか
ら特集があると面白いと思いますが、北海道銀行の取組みについては、これから
の高齢化社会における雇用の問題を考えるいいケースではないかと思います。北
海道銀行は2010年の春を目標に、取引先企業に転籍したり、子会社に出向し
たりした行員を65歳まで銀行本体で再雇用する制度を導入するそうです。これ
は、働く意欲のある人に年金が満額支給される年齢まで活躍できる場を用意し、
ベテランの経験やノウハウを営業力の強化などに生かすことが狙いとなっていま
す。その実現に向けて、これからビジネスモデルを作っていくそうです。一般的
に、銀行では40から50歳代で取引先に経理担当などとして転籍するケースが
多いと言われます。また、子会社やグループ会社への出向者も多くいます。北海
道銀行では、2006年より、60歳の定年後も嘱託などで再雇用する制度を導
入していますが、転籍・出向者は銀行本体で再雇用されることはほとんどないそ
うです。新しい制度の効果について、今後も注目したいと思います。







大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 中小企業におけるM&A戦略とは

今年も日本経済では大きなM&Aがありましたが、M&Aについては、大企業だ
けではなくて、中小企業の経営戦略としても注目を浴びています。報道通信社
どのマスコミにおいても、たとえ経済の専門誌ではなくても、M&Aの動向につ
いては、一般的なテーマとして定着しているのではないかと感じています。
M&Aを行うにあたって、どのような戦略が必要となっているのでしょうか。一
番重要なのは、買収候補先企業選定時のシナジー効果分析です。シナジーとは、
一緒になることによって、効果やメリットがお互いに増大することを意味してい
ます。片方にとってはよくても、もう片方にとってはマイナスになる場合は、シ
ナジー効果がでていないことになりますから、M&Aによってどのような効果が
でるのかを、お互いの立場から分析するのが重要になるという事です。シナジー
効果の分析が甘いとどうなるでしょうか。例えば、買収候補先の選定を誤った
り、不当な買収価格を算出したりするリスクがあります。その結果、買収側企業
の企業価値を大きく下げることになるケースもあります。ですから、M&Aを行
うにあたっては、どのようなシナジー効果があるのかを、経営者としては充分に
検討する必要があるという事です。







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