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月刊・国際ジャーナル・現代画報 紛争地域で取材を

多くのテレビ番組にひっぱりだこの渡部陽一さん。本業は「戦場カメラマン」
であることは、多くの人が知っているのではと思います。
先日、あるイベントに出席した渡部さんは、近く紛争地域に取材で旅立つこと
を明言したそうです。候補地としてパキスタンなどを挙げたそうです。
テレビや新聞でもここ最近は、エジプトなど中東情勢が緊迫しています。
そんな中、あえて紛争地域に戻る選択をしたそうなのです。
同じ地球上にいながら、国によっては人の命があっという間に失われてしまう
という状況が続いています。
日本で生活しているうえでは考えられないことも世界では起きていると思います。
そういったことを伝えるのが渡部さんの本業だと思うのですが、くれぐれも
気をつけていただきたいですね。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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現代画報社
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国際ジャーナル・月刊誌 コンビニが救う、買い物難民ですが…

報道ニッポン 2011年2月号の記事で「方向転換を図るコンビニ業界の挑戦」

というものを見ました。

コンビニは今や、日本人にはなくてはならない存在のお店になっていますね。



そのコンビニが方向転換を図るとは・・・



最近よく言われているのに、「買い物難民」を救う、というのがあるようです。

コンビニのような地域密着型のお店ならではのサービスで、とても良いことだと

思います。



しかし、「買い物難民」という言葉はどうでしょうか・・・

“難民”という重大な言葉を、「買い物難民」に当てはめてしまっていいのでしょう
か?


国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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国際ジャーナル・月刊誌 線路沿いで火災

朝早い時間からテレビでも取り上げられていたのですが、2月18日の午前2時
すぎに、兵庫県尼崎市塚口町の「塚口中央市場」から出火し、木造2階建ての建物
のべ約2000平方メートルを全焼して、約6時間後に消し止められたそうです。
これが原因で阪急電車が一時運転を見合わせたそうです。
この日の午前中のニュースでは、原因を調査している段階だということでしたが、
今年は「乾燥」がひどい季節になっています。よく消防車のサイレンを耳にする
のですが、乾燥状態もあって火災が起きやすいのでしょうか。
火の確認はきちんとしなければなりませんね。
今回の火災でけが人は出なかったようです。


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月刊・現代画報 だだちゃ豆から・・・

「食」に関する記事が国際通信社から発行されている雑誌に載っているように
思いますが、食べ物によっては体にいいものや予防対策によいものがあると耳に
します。新聞記事に載っていたのは「だだちゃ豆」の記事でした。
山形県にある大学の教授が、鶴岡市特産の「だだちゃ豆」の成分に、肝機能改善
や疲労回復に効果があるとされるアミノ酸の一種である「オルニチン」が、
一般的な枝豆の最大約5倍も含まれているということの研究成果をまとめたとい
います。2月末に開かれる研究報告会でも発表されるそうです。
薬ではなく、店て販売されている食品によって体で常に健康であり、元気であり
、というのが一番ですね。
私は「だだちゃ豆」を食べたことがないのですが、みなさんはいかがですか?


国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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報道通信社・月刊・報道ニッポン 支持率低下

新聞に載っていた記事なのですが、2月10日から13日の間に実施した2月の
世論調査があったそうです。ある会社が行ったそうですが、この調査によると、
現在の菅内閣の支持率が1月と比べて3.5ポイント減り、17.8パーセント
になったそうです。昨年の6月の発足以来初めて2割を割り込んだ結果となりま
した。
以前、雑誌「現代画報」に「政権交代」の記事が載っていたように思います。
その時期は、多くの国民から大きな期待があったのだと思いますが、今は非常に
厳しい意見があちこちで聞こえてきます。
今後の日本をどう立て直すか、今の不景気の状況から国民が大変な思いをしている
ということを、どこまで理解してくれているか・・・。私は個人的に知りたいですね。


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月刊・国際ジャーナル・国際通信社 モービル油の天ぷら

 第二次世界大戦時、日本で唯一、凄惨な地上戦の舞台となった沖縄。

 戦後も、基地問題、県民所得最下位など厳しい現実に直面していますが、そん
な暗い一面を吹き飛ばしてしまうのが所謂「沖縄オバァ」のパワー。

 沖縄オバァ研究会出版の「沖縄オバァ列伝」「オバァの喝!」には、戦後を強
烈なパワーで生き抜いたオバァたちの抱腹絶倒のエピソードが満載です。
 まさに「下手な漫才より笑え」ます。

 中でも最も強烈だと言えるのが「モービル油の天ぷら」の話。
  
 戦後、モノのなかった頃、飢える子どもたちに、台所を預かるオバァ達は天ぷ
らを作ります。「2切れ以上は食べるな」ときつく言われるのですが、食べざか
りの子供、禁を破って食べてしまいます。
 そしてその日の夜、猛烈な下痢に悩まされるというお話。

 この天ぷらの油、オバァ達が米軍基地などで入手した、飛行機などに使うモー
ビルの機械油で揚げたもの。
 粒子が細かすぎ、消化されずに腸を通過してしまうのですね。
 
 この時代、これを食べた経験者は枚挙に暇がないそうです。尾籠な話、中には
自覚する暇もなかったなんてことも。
 
 死亡者もあったそうから、笑い事でもないですが、当時者たちはしっかり笑い
話にしてしまっています。
 
 私も爆笑しつつ、戦後の悲惨さ、人間の逞しさを感じさせる話だと思いました


 「現代画報」2010年2月号の普天間基地の記事を見て、ふと思い出したエピソー
ドです。 





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月刊現代画報国際ジャーナル 番組参加希望者を限定

みなさんは「おかあさんといっしょ」という子供番組をご存知でしょうか。
今は立派な大人になっている人でも「子供の頃、見ていた」という人が多いかもしれません。
私も子供の頃は必ず見ていた番組で、今では私の子供が楽しく見ています。
歴史は長く、「おかあさんといっしょ」は50年も続いているそうです。
以前、雑誌「国際ジャーナル」で「今どきの子供」というテーマが取り上げられていたように
思うのですが、いつの時代になっても多くの子どもたちに愛されている番組なのだと思います。

「おかあさんといっしょ」には、歌のおにいさん、おねえさん、そして体操のおにいさん、今は
ダンスのおねえさんの4人で子供たちを楽しませてくれています。番組内では多くの子供たちも
参加して歌ったり踊ったりしているのですが、番組の参加希望者を受信料支払い者の子供に限定
するとNHKが2月5日に発表したそうです。実施は、来月の26日の受付からとなっているそうです。

年間約200回放送される「おかあさんといっしょ」には、毎回抽選で選ばれた45人の子どもたちが
収録に参加するそうです。応募は年間約20万通に達する「狭き門」となっているために「受信料
を払っていない人が当選するのはおかしい」という批判が寄せられていたそうなのです。

同時に、往復はがきに限定していた応募をインターネット限定に切り替えるそうです。


私も自分の子供が、毎日番組を見ながら一緒に歌ったり踊ったりしている姿を見ているのですが、
もし、番組に参加できたとしたらどれだけ喜ぶだろう・・・とずっと思っていました。

実は恥ずかしい事に、往復はがきでの応募をしていたとは全く知りませんでした。
もし、「自分は受信料を払っているのに当選しない。でも、受信料を払っていない知人は当選し
た」となった場合、やはり不満に思うのは当然かもしれません。
それだけ夢のある、そして子供たちが笑顔になれる番組なのですから・・・。



国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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月刊報道通信社報道ニッポン 秘湯が撤去することに

新聞に載っていた記事なのですが、秘湯として地元住民や露天風呂の愛好家などに
人気がある青森県むつ市大畑町の露天風呂があるそうです。通称「隠れかっぱの湯」
と呼ばれているそうなのですが、この「隠れかっぱの湯」が撤去されることに
なったそうです。
管理者がいないために公衆浴場法に抵触するとして、県からの指摘を受けたことで
撤去を決めたそうです。2月17日には解体工事が始まるそうですが、全国的に
有名だった秘湯だったということで、多くの人から惜しむ声があがっているそうです。
私は「隠れかっぱの湯」の存在を知らなかったのですが、非常に残念な話だと思います。
多くの人に知られているようで、多くの人に愛されているようです。
そういった有名な場所がなくなるというのは、寂しいですね。


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月刊誌国際ジャーナル現代画報報道ニッポン 希少資源をめぐって

レアアース問題、まだくすぶっていますよね。現代画報の時事コラムに「中国の市場独占が続くレアアース 世界中の企業が希少資源を求めるとき」という記事が載ってますが、現
在、レアアースは93%を中国に依存している状態です。なぜここまで中国に依存しているのか、というと、これはレアアースに限らず衣類や食糧においても言えることなのですが、要するに安いんですよね。中国のバイユンオボ鉱床は、希土類の鉱質が地表面に出ているような状況でなので掘るのにコストがかからない、だから採掘を上乗せする必要無しにレアアースを安価で売れるというわけです。バイユンオボ鉱床が見つかるまでは、アメリカのマウンテンパス鉱床が50%くらいのシェアを持っていたのです。マウンテンパス鉱床はバイユンオボ鉱床と同じくらいの埋蔵量を誇っているので、採掘を再開すれば中国には負けないだけの量が採れることが保証されているんですよね。でもそこで二の足を踏むのはやはり価格の問題。ここをなんとかしないと。。価格競争では絶対に分が悪いところをどうするか。。すぐに思いつくのは不買運動ですがね。更に米中関係が悪化するのは目に見えてますから、どこまで踏み込めるかが今後の課題になるのかもしれません。



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月刊国際ジャーナル 民主党における小沢問題の行方について

このところ民主党で話題になっているのが、小沢氏に 関する問題です。いわゆ
る政治とカネの問題で何かと報道されている小沢一郎元代表ですが、民主党執行
部が求めている衆院政治倫理審査会への出 席問題に対して、出席を拒否してい
ます。菅首相としても残念なところだと思います。今後はどうなっていくので
しょうか。小沢氏の国会招致がい まだに実現しないことが、国会運営の障害に
なってくることが、今後の民主党にとって重要ではないかと思います。民主党の
問題点については、国 際ジャーナルでも深く分析して欲しいと思います。いわ
ゆる衆参ねじれ国会の下では、衆院の優越規定がある来年度予算案は成立して
も、予算関連 法案が通らないという結果が考えられます。国民にとってもマイ
ナスになるはずです。国政のいたずらな混乱を避けるためにはどうすればいいで
しょうか。いろいろと考え方はありますが、予算案の修正協議などを通じて、与
野党が互いに歩み寄るというのがまずは求められているのかもしれ ません。実
際のところ、政策論争を置き去りにして、不毛な対立が続くのは国民不在の政治
と呼ばれても仕方がないと思います。今の日本が抱える 様々な問題を解決する
ために、もっと頑張ってもらいたいと思います。





国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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月刊国際ジャーナル 心に栄養

最近気ばかり急いて、なかなか心の余裕がありません。物理的にも時間が足りない。貧乏暇無しとは正にこのことか!睡眠時間を削ることしか、この悪循環を止められないんですけど、オバチャンには睡眠が必要なのだ。お肌が・・お肌が・・翌朝まともに鏡を見られなくなっちゃうのですよ。一時期、「もうやめた。気にするのやめた。オンナの盛りなんて終わってるんだから、これ以上足掻いても無駄だ」と諦めモードに突入したこともありました。でもね~、やっぱりキツイ。三十路で諦めるのはキツイ。とりあえず、お肌と健康だけは諦めないことにしました(ここで宣言しても仕方ないが・・)。
それに心のケアもしてあげないとダメですね。心にも栄養が必要です。人はパンのみで生きるにあらず。自分は映画鑑賞、手芸、カフェ巡りなんかで癒されます。あー あと美術館、美術鑑賞してないわ~。国際ジャーナルで「名品を訪ねて」というコラムが始まりましたが、いいものを鑑賞すると精神的に満たされますよね。芸術は料理と同じです。色んな種類の料理があるからこそ面白い。ただ甘いものだけが美味しいわけじゃなくて、刺激の強いタイ料理を食べて満足したり、濃厚なスープが美味しい時もあればあっさりしたスープがたまらなく旨い時もあります。美術鑑賞をしていて、印象派の優しい光に癒されたい時もあれば、キュビズムに刺激されたい時もある。心が求めるもの、心が感じ入るものを鑑賞することこそ、心に栄養を与えるのだと思います。心の栄養不足は自覚しにくいから・・日ごろから積極的に摂取しないとダメですね。





現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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月刊国際ジャーナル 青い羽

「青い羽募金」を知ってますか?恥ずかしい話、オバサンは知らなかったです。国際通信社のwebサイト異業種ネットのコラムを読むまでは。青い羽募金は、日本水難救済会という団体がもう60年も続けている募金活動です。この日本水難救済会は、「海での犠牲者ゼロ」を目指して
海難事故の救助活動を行っていて、これまでに救助した人員は約19万4千名、救助船舶は約3万9千隻にもなるそうですよ。しかも、彼らはボランティアです。普段は漁業や海運業、会社員などですが、事故の連絡があればすぐ現場に駆けつけられるよう、日々訓練しているのです。すごい。ボランティアってとこがすごい。
それにしても、海上保安庁よりも歴史のある団体の募金活動なのに、知名度はホント低いですよね。我が町が山の方だからなのか、街頭での募金活動なんて見たことないし、政治家やNHKのアナウンサーが胸に青い羽をつけている姿は記憶に無いです(もし付けていたらごめんなさい)。知名度が低い=募金額も低いわけで、年間200億円を越える赤い羽根や80億円近い緑の羽募金に比べてると、募金総額は一億に満たない。これでは活動資金すら賄えないのではないかと思うほどです。もっとメディアを使って宣伝した方がいいですよね。まあ 広報するのもお金がかかるんですけどね。ボランティアで活動が支えられているというところで、国がもっと動いてもいいのになあと思います。国民の善意だけに頼るのは政治じゃないですよ。





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大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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現代画報社の月刊誌 酸蝕症

「酸蝕症」という症状があるのをご存知でしょうか。
炭酸飲料や果物などが含む酸で歯が溶けて、冷たいものを食べた時にどに歯がしみる知覚過敏が
おこります。さらに、歯のエナメル質が変化して透明度が増したり、エナメル質が溶けてその下の
黄色い象牙質がむき出しになったりし、歯の色が黄ばんでいきます。

一度溶けた歯を元には戻せません。東京のある歯科大学の教授は「歯は毎日の食事で酸にさらされ、
ある程度の酸蝕は仕方ありません。酸性の強い飲食物でも、その取り方を工夫すれば症状の進行を
緩やかにできます」と話しています。

まず、控えたいのが「ながら飲み」だそうです。仕事や運転をしながら、だらだら飲み続けるのは歯
が常に酸にさらされていることになり、歯が溶けやすくなるのだそうです。ジョギングなど運動後の
水分補給も注意したほうがいいようです。口の中が乾いて、口の中を中性に戻す唾液が出にくい状態
では、さらに酸蝕されやすくなるそうです。

酸性の強い飲食物をとったら、すぐにお茶や水で口の中を中和させるのも有効だそうです。赤ワイン
にチーズ、紅茶に牛乳など、再石灰化を促すカルシウムが豊富な乳製品を合わせるのも良いかもしれ
ないという意見もあります。

歯、自分が生きている間は自分の歯で過ごしたいものです。歯の調子が少しでも悪いと食べ物が食べ
づらくなってしまったりして、気分が沈んでしまいませんか。世間から高齢者と呼ばれる人たちでも
自分の歯で過ごして、食べ物は抵抗なく何でも食べれるという人も少なくはありません。

今の世の中は、食べ物が豊富です。美味しいものばかりのような気がします。美味しいと思うものを
食べれるのは幸せなことですが、自分の歯もしっかり守ってあげることが必要かもしれません。



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月刊誌国際ジャーナル 「不調元気」という言葉・症状ご存知ですか?

「不調元気」とは、単に健康状態を健康か、否かと言う質問に対しては、健康と回答するが、改めて、いくつかの症状(肩こり、冷え、疲れ・だるさ等)を提示して当てはまる症状があるかを確認すると、あると回答する健康状態を言います。「美容と健康に関する調査」として、現在の健康状態を聞いたところ、約8割弱が「健康である」と回答が得られたが、11項目の症状を提示した上で当てはまるかを聞いたところ、9割以上が「何らかの症状を感じている」と回答。多かったのは、「肩こり」69.1%、「冷え」67.9%、「疲れ・だるさ」63.5%であった。特に、「冷え」と回答した人は、ほぼ全員が「肩こり」や「疲れ・だるさ」などの他の症状も同時に感じていることが明らかになった。「不調元気」の原因は、「冷え」が大きく関係しているようだという。この「不調元気」になっているのは、20代女性に多い。
さて、そんな「冷え」対策には、「血流(筋肉)が多い」箇所を温めるポイントとして温めると血流が良くなり全身が温まるそうです。温めポイントは「肩・首もと」「二の腕の裏側」、身体全体の筋肉の約7割が集まる「おなか・腰・おしり」などです。これらの箇所を、インナー、温熱シート、腹巻などで保温します。また、デスクワークが多い人は、「ひざの裏・太もも」を温めると良いと言います。




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月刊誌国際ジャーナル 政府の成長戦略は雇用の改善につながるのか?

日本経済の停滞はこれからどうなっていくのでしょう か。デフレ経済が長引い
て、特に雇用状況が悪化しています。菅直人首相も年頭の記者会見で新成長戦略
をもとに雇用の改善を強くアピールしてい ますが、実際のところ、明確な戦略
ははっきりとしていません。国際ジャーナルでも、雇用問題に関する特集を組ん
でみてはどうかと思います。今 の日本の経済状況において、国内総生産が拡大
しても、地方の生活や雇用の改善につながるのか疑問を感じるところもありま
す。大企業の業績だけ が改善しても、雇用全体の底上げになるのでしょうか。
地方経済は大都市以上に厳しくなっています。このような状況を抜け出すための
抜本的な改 革が必要になっています。昨年11月の完全失業率は5%以上とい
う状況が続いています。失業者の数も減る兆しがありません。特に大学生や高校
生の就職内定率は低迷を続けています。デフレの影響の他に、中国などの新興国
の経済成長が影響していると思います。菅政権は新成長戦略で、介 護・医療、
環境分野など、新しい分野における雇用の拡大を打ち出していますが、これが効
果を出すためには、もっとスピード感が必要になりま す。これからの早急な雇
用改善を期待したいと思います。




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報道通信社・現代画報社 7人の神様

七福神、全部言えますか?弁天、布袋、大黒天、恵比寿・・あー分からん。正解は恵比寿、大黒天、毘沙門天、弁財天、福禄寿、寿老人、布袋・・この七神です。国際ジャーナル1月号で「個性溢れる七福神── その魅力に迫る」
という記事にあるとおり、面白いことに七福神は日本人が信仰する神様たちであるけれど、インドのヒンドゥー教、仏教、道教、土着信仰がごちゃまぜになった神様の寄せ集めなんですよね。なんでこんなに混ざったのかは日本人のミクスカルチャー好きの所以とした方が逆にわかりやすいですよね。七柱それぞれのやしろを順に回って縁起を呼ぶお参りを七福神めぐりと言ったり。つくづく、日本人の神様への感性ってユルいなあと思います。そのユルさでキリスト教も仏教も土着信仰もヒンドゥー教も受け入れて混ぜこねくっちゃったわけですから。日本語がここまでややこしいというか多様なのは、このユルさにありますよね。こんなに言葉と書き言葉が複雑な民族は他に居ませんよ。そのせいで子供に勉強を教えるのがとても難儀です(苦笑)。ま それはおいといても、神様にいろいろな面を見出して、自分たちの信仰心とすり合わせていく、その解釈の柔軟性は嫌いではありません。縁起の良いものはどんどん取り入れて、そこに救いを見出す、気持ちの張りを維持していくのは悪いことじゃないと思いますね。



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報道通信社・現代画報社 簡素であること

先日、東京調布にある深大寺へ遊びに行ってきました。「ゲゲゲの女房」効果で平日だというのに道も店もかなり混んでいました。「寂れ具合が良かったのに」と無責任な独り言をつぶやきつつ、駐車場を探して深大寺周辺をグルグル回っていると、以前にはなかった標識を発見。何だか女子トイレマークみたいな標識が遊歩道にドンと立っています。車内はあーでもないこ
ーでもないと標識一つに盛り上がりましたが、通り過ぎただけなので誰もハッキリとコレ!という答えを出せませんでした。ようやく駐車場の空きを見つけて車を止めてから、また先ほどの遊歩道の近くを通りがかって、やっと標識の意味が分かりました。自転車と歩行者はここを歩く、というアレです。でも、全体のピンクっぽい色と自転車に乗っている人が女性ということで、女子トイレマークと見間違えたみたいです。なぜ標準の標識を使わなかったのかは謎。これじゃあピクトグラムの意味を無いですよね。
国際ジャーナルでピクトグラムの記事が出ていたのをふと思い出しました。非常口マークや車椅子マークはユニバーサルデザインになっているそうです。知らなかった。。簡素で、誰が見ても分かる、そういうデザインは実はとてもとても難しい。世界共通となればもっとです。あのピクトグラムの作者は誰なんだろうか。ちょっと調べてみたくなりますね。



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報道通信社・現代画報社 昔の食卓は偉かった

報道ニッポンで「迫り来る食糧危機」を特集してますね。食糧危機。最近はすっかり耳慣れてしまった言葉です。耳慣れただけで、実はほとんどの人が実際にそれが起こる状況を想像できないんじゃないでしょうか?それぐらい、私たちの食卓は輸入食品に頼りきっているからです。食料自給率3割以下になる日も近いと言われ続け、でも、今からウチは農家になります!なんて出来るわけではなく、それぞれの生活の中で、どうしたら近くやってくる食糧危機を乗り越えたらいいのか考えるしかないのかな。。国産品を買うようにして、外国産の原料を使った加工品を買わないようにする。これぐらいしか思いつかないのが悲しいところですね・・。ただ、やっぱり不況の世の中、価格の高い国産品だけで食卓を賄うのは厳しいです。食費を切り詰める場合、やはり野菜だけのおかずは外せない。この野菜がね、なかなか国産オンリーというわけにはいかないんですよ。
と、ここまで書いてきて思いつくのは、昔の食卓。旬のものだけを使って作る食卓です。そもそも、冬にきゅうりなんて売ってなかったんですよね。ハウス栽培や輸入によって、季節関係なく、いつでもどんなときでも、今の私たちはサラダは食べられる。そんなの、ホントはおかしいのかもしれない。無理に青々としたきゅうりやトマトを冬に食べることはないのかもしれない。一日に何種類もの野菜を食べなくちゃいけないってよく栄養士の先生は言うけれど、旬の一番美味しい時期に採れた野菜をしっかり食べれば栄養価だって高いはずですもの。質素にするというよりも、原点に返った食卓にすればそれでいいような気がします。とりあえず、今夜は白菜で鍋だな!(手抜きじゃないゾ)





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報道通信社・現代画報社 医学と芸術展

場所は、森美術館。



人間の身体は身近で、もっとも未知の世界。

死を克服するためのさまざまな医療技術を開発してきた。

一方で、理想の美を表現する場の一つとし、、美しい身体を描き続けてきた。

「科学(医学)と芸術が出会う場所としての身体」をテーマに、人間の生と死の意味をもう一度問い直そうという展示会だそうです。



そこで、気になった展示物が!!!



ジル・バルビエ作の「老人ホーム」

アメリカのかつてはヒーローだったキャラクターたちが、老人ホームで老後を過ごす様子を等身大のろう人形で表しているんです。



スーパーマンらしきは・・・歩行器を使って歩く姿

ワンダーウーマンらしきは・・・衣装を身にまとうも、地球の引力に負けている

バットマンらしきは・・・ソファーでぐったり

超人ハルクらしきは・・・車いすに静かに座り、目を閉じている

ゴム人間のミスター・ファンタスティックらしきは・・・伸びきったゴムの体で机を前に椅子に腰をかけている。



発想は面白いし、誰もが知っているキャラクターを起用する発想にも感心させられますが・・・

老いは誰もがたどる道ではありますが、かつてのヒーローの老いはあまりみたくないでした。



国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社
現代画報
 

国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報について 手のお手入れ

今の季節は、気温が下がり空気が乾燥します。そして、指先が荒れやすい時期でもあると思います。
私もこの季節は、ハンドクリームが欠かせない状態です。

手の皮膚には体の他の部位とは異なる特徴があるのだそうです。まず、顔やお腹などの皮膚に比べて
硬くて厚いのだそうです。これは、皮膚の表面を覆う角質層が厚いためです。また、皮脂腺がないの
で、顔のようにベタ付きません。

「硬くて皮脂が少ないということは、割れやすいということでもある」と、ある皮膚科の院長は話し
ています。あかぎれやひび割れが顔やお腹にできないのに指先にできるのはそのためだそうです。
そんな皮膚の特質に加えて、冬は水仕事にお湯を使う事が増えるのも手荒れの一因だそうです。
手洗いや台所仕事でお湯を頻繁に使う事で、手の表面の保湿成分が洗い流されてしまうのだそうです。
また、洗浄能力の高い石鹸や洗剤を多用すると、角質層の細胞と細胞の間にある脂質も洗い流し、
乾燥を促進してしまうそうです。
・・・といっても、水やお湯を触らないわけにはいきません。特に、この寒い季節です。水よりもお
湯を使いたいですよね。

手荒れ予防のために、ゴム手袋の成分で手が荒れる人もいるでしょう。そこで、皮膚科の院長が勧め
るのは、水仕事の再に綿の布手袋をした上にビニール手袋をつける方法です。
そして、日中はこまめにクリームを塗り、夜は薬やクリームを塗った上で布の手袋をして就寝するこ
となのだそうです。

雑誌「報道ニッポン」では「美容」をテーマにした記事が紹介されているように思いますが、手も美
しく見られたいと思いませんか?顔や髪のお手入れだけではなく、手のお手入れも忘れずにしたいも
のですね。




現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報について エコと癒やし、ヤギは「保線係」の一員です

埼玉県日高市の西武池袋線武蔵横手駅。



線路脇の空き地約5000平方メートルの

草刈り役としてヤギ2匹が活躍中!



「草刈りを人手によらずヤギに任せてはどうか」



線路の保守管理などを担当する同社工務部の社員から、提案された発言から実行されたそう。

群馬県内の農家で生まれた2匹を引き取り、手作りの小屋で飼育を始めましたが、従業員の中にヤギの飼育経験者がいなくて、

何もかもが手探り状態での飼育が昨年夏から始まっていますが・・・



今では、

ヤギの愛くるしい姿は、電車利用者の方々の心を和ませてくれているそうです♪



で、実際にヤギを飼い始めての成果の方はというと・・・

例年、夏場に人の腰くらいまで茂る雑草を、社員数人で年2回、数日かけて草刈り機で除草作業を行っていたのが・・・



昨年は一度も行わなかった!



というのだから、ヤギの食欲は恐るべし!

結果、草刈り機を使わないことで年間176kgのCO2排出

を減らすことができるという試算をあげているそうです。



確かに・・・

ヤギ飼育の話はたまに聞きます。

知っているところでは・・・



“小学校の校庭でヤギの飼育”

“広い自宅の庭でヤギの飼育”



小学校の方は、数年前に死んでしまいましたが、友人宅のヤギは飼い始めたばかりです。


ヤギ飼った話聞いた時、別にビックリはしませんでした!

だって、山ひとつ土地持っている友人ですから(笑)



ヤギに雑草を食べてもらう・・・

良い考えです!!!



では、自動車に変わるは馬かポニーですか(笑)

それも、面白いですよね~

自宅前に馬小屋。。



こうなったら・・・

番鳥にアヒルもいかがですか♪



しかし・・・

まずは、飼える土地の確保ですね。。

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月刊現代画報 カット専門店

ここ二ヶ月ほど、カットだけに特化した美容院に
いっています。
私はかなりのロングヘアーの上、今は毛先の傷みを
とるために、ひたすら、伸ばしては切る、という状況なので、
普通の美容院は高くてもったいないかな?と。

カットのみなので、お値段はとにかく安いし、
何時間も椅子に座る苦痛がないのが嬉しいです。
まあ、スタイリッシュな髪型を希望したら、どうなのかは
まだなんとも判らないところなのですが・・・

美容師さんもやっぱり個人のセンスがモノをいいますね。
カッティングのセンスもそうですし、その技術を生かす為の
会話のセンスとか。

お客が言いたいことを汲んで、逆に提案してくれたら、
納得したり、感心したり、と信頼できる気がするんです。
聞き上手は話上手。
これはお洋服の販売でも、どんな営業でも、そうだと思いますが、
ただのイエスマンではなく、展開できる会話と行動を
お客は望んでいるんじゃないかな、と思います。

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国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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月刊現代画報 大切なのに

日々忙しさに追われていると、自分の事なのに、
何が好きだったとか、こういう感情を持っていたとか、
忘れてしまっていたりします。
本当はのんびり暮らしていきたいのに
その為に働いていたり、動いていたりと
現実はあわただしくて、なかなか、まだまだ、
「のんびり」とはいきません。

少し考え方を変えて、先のためだけじゃなくて、
現在を「豊かに暮らす」ことも
一度の人生の中では、とても大切なことじゃないかなと
おもうのですけれど・・・・

ただただ毎日をガンバッテ生きてる(時にはそれさえ出来ず、
だらだら過ごしている)のが、身についてしまったのかも。
一日の時間の流れがほぼ決まっているのは、
計画的なような、惰性のような・・・。
考えることを停めると案外それはそれで
居心地がよいですし。
何かを変えようとするのは、
とても、勇気やら、努力やら、忍耐やらがいるので、
元来怠け者の私にはなかなか踏ん切りがつかないことが
多くなってきた様に感じます。





大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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