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報道通信社 自己啓発。

 学生の頃の私はとてもネガティブで、なんとか前向きになろうと自己啓発本を山ほど読んでいた。「生きるのが楽になる本」とか「前向きに生きる方法」とか。そんな本を積み上げて読んで、自分を慰めながら生きていた。
 年をとるごとに次第に前向きになり、今でも愚痴はよく垂れているが、落ち込んで立ち上がれなくなるようなことはなくなってきた。鬱の経験もあるので、いろいろ若い
ときの方がつらいことが多かった。
 最近は違った種類の自己啓発本を読むようになってきた。「仕事が出来る人の時間管理術」などである。前向きに仕事が出来る人やすぐれた社長などの本を読むようにしている。私も一応一国一城の主であって、店の繁栄をさらに追及したいと欲も出てきたのかもしれない。最近積極的にやっているのは早起き、やることリストの作成、前向きの言葉を出すということだ。とても簡単なことではあるのだが、意識してやってみると意外とできなかったりする。早起きなどはまだ寒い朝はつらくて、ついついあと五分と自分を甘やかす。でもスキッと朝目覚めると仕事のはかどり方が全然違う。仕込みを終えて、紅茶やコーヒーを飲みながらゆっくりメールのチェックなどをして、早めに返信したりできる。やることリストも常にやるべきことをメモして、できたらチェックを入れて、消していく。また新しいものをどんどん追加してもいく。そうすると時間の無駄がない。そして常に前向きな言葉を自分に発している。「お前はできる。」とか「すごいね!」とか恥ずかしいが、自分に言い聞かせている。これもなかなかの効果だ。もっともっと大きな人間になるために、諦めず毎日続けていきたいものである。

日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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ザ・ヒューマン 月刊  寒い日に思うこと

このところ寒い日が続きますが、体調管理には気をつけていきたいところです。
ただし、寒いからといって、我慢ばかりするのもよくないかもしれません。人に
とって、不自由な環境下にある期間置かれてしまうのは、ちょっと苦痛になって
くるときがあります。そんなときは、寒くても散歩するなどチャレンジもいいと
思います。国際ジャーナルなどの堅めの雑誌を読んでみるのも参考になるかもし
れません。上に立つ人間と、その下で従う人間の関係について、最近悩んでいる
と友人から連絡がありました。こんなときは、友人の家にでも行って、悩みを聞
いてあげるのもいいかもしれませんね。どんな点が問題になっているかを明確に
することの意義は、困った時には大事ではないかと思います。そんなことを改め
て問い直す価値があるでしょう。ところで、韓国や台湾では、兵役を終えた若者
たちが、兵役に行く前と比べると大きく変わってくるという話を聞きました。こ
れは面白い話だと思います。そうした現状を実際に知っていると、知らないとで
は、いろいろと考え方も変わってくるのかもしれません。寒い日には普段考えな
いような、こんな話題にも注目してみたいとちょっと思いました。かぜを引かな
いように気をつけたいものですね。







ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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報道通信社 変化というチャンスを捉える考え方

今の時代ですが、いかにして人生を幸せで豊かなものにしていくのかというの
は、誰にとっても大きなテーマだと感じます。如何にして幸せに生きるのか、そ
のために何をすればよいのか、国際ジャーナルなどでも、ヒントになる記事はた
くさんあると感じています。幸せに豊かに生きるポイントはなんで
しょうか。まずは、この変化の多い時代に、ありのままに変化を受け入れること
が大事なのかもしれません。経済不況や環境変化を怖れていては何も始まりませ
んから、まずは前に進むという気持ちが大事だと思います。変化を受け入れるの
は、人間にとって苦しい選択の時もあります。しかし、行動することによって、
周りの対応なども変わってくる可能性があります。ですから、まずは変化を感情
的にも理性的にも受け入れることからはじめてみるのもいいかもしれないと思い
ます。自己啓発の本でも、そのようなアドバイスを読んだことがあります。いか
にして自分らしさく幸せに生きていくのか、日々の考察の中で、その答えを見つ
けることができるといいのではないでしょうか。いずれにしても変化を恐れずに
前向きにチャレンジしていく、それが今年の自分のテーマとして考えていきたい
と思います。







国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 この頃・・・

三寒四温、というものの、温かい日と寒い日の差が大きくて
体調も崩しやすいこの頃・・・。
花粉症やらアレルギーも勃発。なかなかしんどいですね。

でも、春、の響きは何かしら、心浮き立つ気分にさせてくれるようです。
毎日仕事やら何やらに追われていますが、ほんの少し、
疲れた心と体に優しい風が吹いてくるような気がしませんか?

振り返って見ると、ここ数年、たくさんの事に翻弄されて、
何も考えられず、ただ毎日を、目いっぱい働いたりして、日々を費やすことだけに没頭してきました。
そうすることで感情の消えた部分にも、目をつぶれるからだったのかも知れません。なるべく表だった事もせず、籠って過ごしてきましたが、
やっと、少しだけ、前に向っての行動が出来そうな気がします。

きっかけはささいな事ですが、思っていても行動に移さなければ、
何もしないのと同じ、という言葉を聞いたことがあります。
するべきことやした方がいい事・・・
いつも、出来ないと言い訳ばかりで過ごすより、
出来る事から始めていこうと思えます。

こんな感情が復活できるようになったのも、時の流れと、
大切な事は何があろうと大切なのだと、身をもって教えてくれた
それこそ私の大切な、敬愛すべき人、こと、のおかげです。

大切に思う人、こと、我慢させずにすむように、
感謝の心で動いていきたいものです。

国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 ミネラルウォーターの生産に悲鳴

東日本大震災で飲料水の需要が高まっています。テレビでも報道されています。
被災地への救援物資はもちろんのこと、東京都が乳児への水道水摂取を控える
ように呼びかけた後は、被災地以外でもミネラルウォーターの需要が急増しています。
ちなみに私の住んでいる地域は、地震には遭わなかったもののスーパーなどでは
常にミネラルウォーターが売り切れています。
飲料水メーカーは工場のフル稼働を目指すそうですが、計画停電の追い打ちもあって
「これ以上は無理」という悲鳴も聞かれるということなのです。
「買い占め」が問題になっていますが、とにかく今は困っている人に回すのがまず
大切だと思います。被災していない人は後からではいけませんか?
今すぐ使おうと思うから買っているのでしょうか。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 地方知事選の行方を考える

知事選が告示されていますが、この選挙では地方自治を推進する論戦に期待した
いと思います。今回は12の都道県知事選が告示されており、熱い統一 地方選
が始まると思います。北海道知事選挙では、3選を目指す現職の高橋はるみ氏、
新人の木村俊昭氏、宮内聡氏、鰹谷忠氏の計4人による争いとな ります。景気
の低迷が長引く北海道ですが、雇用情勢も厳しい状況となっています。選挙に
よって選ばれた知事がどんな政治をするか興味深いです。



「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 評判の記者会見

大震災が余りにも大きな傷跡を残していきました。
まだまだ被災地の方、そして各地に避難を余儀なくされた方々には、心配と不安が入
り混じった日々が続いておられる事でしょう。
また、この震災の影響は被災地はもとより、各地に陰を落としています。
計画停電に伴う店の営業休止、電車運休などにより、都心部から温泉地まで経済的に
も打撃を受けています。有名な温泉地の店でも、全くお客様が来られない、と、廃業
された方もおられました。
この先どうなっていくのだろう・・・と心配になります。
今はせめてひとつずつ問題が終息していく事を祈るばかりです。
私自身も出来る事から解決していきたいと思う日々です。
あの、凛とした消防士の方のように、なすべきことが出来るようになりたいと思うの
です。

「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 新学習指導要領で教諭も保護者も不安?

新聞に載っていたのですが、新聞を授業に活用するセミナーが3月29日に
ある新聞社の本社で開かれたそうです。大阪府内や兵庫県などの小中学校教諭ら
約60人が参加したとのことです。
この4月から小学校で新しい学習指導要領が完全実施されているに合わせて企画
されたものだそうです。教諭たちも新学期から大変なのかもしれませんが、この
4月から小学校へ入学させる子供がいる親も不安なのではないでしょうか。
ちなみに私はその親の立場にいます。いままで「ゆとり教育」に関する事を知人
から聞いていたのですが、4月から変わるということで「どうなるのかな」と
お互い話をしています。
子供も不安でしょうし、親も不安。実際に入学してみないと分からないのですが、
何かあれば先生に相談して進めていく必要があるかもしれませんね。


国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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ザ・ヒューマンの美食探訪 イタリアの原子力政策はどうなるのか?

地球温暖化対策の必要性などから原子力発電の必要性が議論されています。イタ
リアでは、原子力発電所の再開に向けた計画を進めています。そして、 6月に
は、再開の是非を問う国民投票が予定されています。イタリア政府は、原発の再
開に向けた計画を1年間凍結することを決めています。震災によ る福島第一原
子力発電所の事故を受けて、国内で原発再開に反対の声が強まっていることが原
因ではないかと予想されますが、どうでしょうか。





ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
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ザ・ヒューマンの美食探訪 テレビの取材。

 先日初めてテレビの取材をうけることになった。一人で営業している店だし、テレビの反響がどれほどあるのかわからないので、とても不安だったし、自分の店にそこまでの自信もない。初めはお断りさせていただこうかと思ったのだが、ディレクターさんが店に来てくださって、細かく取材してくださった。ただ売れるものを出すのではなく、私の紅茶に対する気持ちなども細かく聞いてくださって、こだわりも話させていただけた。それだけで嬉しくて、喜んで取材をお受けすることにした。
 取材の当日。なんとなくテレビというのは冷たい印象があって、売り上げだけを重視しているようなイメージがあった。しかし、スタッフのみなさまもリポーターの方も優しくて、とても気を使ってくださって、一緒に仕事をさせていただけて、幸せな気持ちにさせていただけた。
 3時間も費やし、細かくいろんなところを撮影したのに、放映時間は4分。テレビの世界というのは見えない努力がとても多くあるのだと初めて知った。テレビを見る見方も変わった。何より温かい人たちが作っていることを知ることができた。いろんな事件もある。メディアのひどい報道に胸を痛めることも多々ある。しかし、こうして血の通ったテレビマンたちもいるのだ。北海道内に流れるローカル番組でもあるが、これからも温かい作品作りをしてほしいものだと思った。そしてこの番組のファンになった。これからも応援していきたい。

現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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ザ・ヒューマンの美食探訪 駅の歴史

新聞に載っていた記事なのですが、大阪市旭区の千林商店街は、商店街が
できるきっかけとなった京阪電鉄の駅「森小路停留所」の開設から100年
になったそうなのです。この駅にちなんだプレートを駅の跡地に設置したという
ことが新聞に書かれていました。この商店街は大手スーパー「ダイエー」1号店
開業の地としても知られているそうです。
普段、当たり前のように利用している商店街や道、また電車などでも、実は歴史
を振り返ってみるととても素敵な話があったり、感動する話があったりすると
思います。過去があったから、今があるのです。
昔はつらいこともあったかもしれませんが、今があるのも日本人の素晴らしい力
だと思います。今、日本は震災で大変な状況になっていますが、やはりこれも
日本人の底力を見せることで、必ず復興すると思っています。


日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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ザヒューマン・国際ジャーナル・報道通信社 震度6強の余震

4月7日の深夜に発生した地震。宮城県沖を震源とする震度6強を観測したと
いうことです。これは東日本大震災の余震だとテレビや新聞では報道されています。
総務省消防庁や警察庁によると、翌日にあたる4月8日の午前11時現在で
死者が2人、そして重軽傷者が132人という確認がされたようです。
多くの人が驚いたことでしょう。私の知人も突然の停電で、幼い子供たちも怯え
てしまい、とにかく子供を守ることが精一杯だったという話をしていました。
「これが余震とは・・・」とも思ったそうです。
震度6と聞いただけで、かなりの揺れだったと感じています。
現在、避難所生活を送っている人も、被災した人はとにかく余計に不安を感じた
のではないでしょうか。いつまで、多くの人が不安な生活を送らなければならないの
でしょうか。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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報道通信社・報道ニッポン 日本の成長戦略をどのように構築するか?

今の日本では、デフレ不況が長引き、失業率は5%前後で高止まりしているとい
う厳しい状況が長く続いています。非正規労働者を含めて、働く人々が 生活の
安心を実感できるような社会を作る必要性が強まっています。その中で政治の占
める役割はとても重要です。また、経済界においても、日本経済 に対しての影
響力を考えて、雇用条件の改善などを積極的に進めてほしいと思います。国際的
な競争の中で、これからの日本の成長戦略の構築が重要に なっています。





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報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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報道通信社・報道ニッポン 震災による内定取り消しや入社延期

東日本巨大地震で被災した企業などが、4月に入社が決まっている学生の
内定取り消しや入社時期の延期についてハローワークに相談した事例が、
全国で約90件に上っていることが3月25日に厚生労働省の調査で
分かったのだそうです。新聞記事に載っていました。
震災が就職活動に悪影響を及ぼしている実態が明らかになるのは初めて
だということです。
「震災」に関する記事が以前に国際通信社から発行されている雑誌に載って
いたように思いますが、自然の力であちこちに影響を及ぼしているのです。
就職難といわれていた中、内定をもらって喜んでいた人たちもいたこと
でしょう。
今は仕事と言っている場合ではない地域も多いはずなのですが、多くの人
に笑顔が戻りますように・・・。


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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 ウサギの化石

ここのところ、震災に関連する報道が主になっています。
もちろん大切な情報や今の被災地の状況を知る必要があるのですが、
そんな中で面白い記事を発見しました。
地球の歴史上最も大きなウサギ種の化石が発見されたそうです。
新聞によると、その外見を「ウサギ」と呼ぶには多少抵抗がある
そうです。体重はいくつかの骨を分析した結果、約12キロと推定
されているようです。様々な調査からおよそ300万~500万年前
に生息していたウサギの一種だと判明したそうなのです。
かなりの歴史がある化石や動物の骨、また人が書いた物などが見つか
ったというニュースを聞くと、この地球の歴史というものを感じます。
今後も何かが発見されていくのでしょうか。


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ザヒューマン・国際ジャーナル これからの決算発表会のあり方

インターネットを使って、個人が動画を楽しむ時代になっていると思います。
国際ジャーナルなどの紙の雑誌においても、これからはインターネット動画を使っ
た情報配信が必要になってくるかもしれません。例えば、Ustreamという
動画配信サービスがあります。これはなにかというと、インターネットを利用し
たライブ動画の配信サービスです。使うためにはユーザー登録が必要ですが、そ
れによって、ライブ動画の配信を無料で行うことができてしまいます。なかなか
便利そうなサービスですね。この仕組みを使って、これからは様々なイベント
が、まさにリアルタイムで中継されていくかもしれません。それに加えて、ユー
ザーは動画を見ながらツイッターでつぶやきを投稿する事もあるでしょう。まさ
に、双方向の仕組みと言えます。大企業においても、例えばソフトバンクなんか
では、運営するユーストリームへの出資を発表しています。また、自社の決算説
明会において、ユーストリームを使ったライブ中継を行っています。この決算説
明会のライブ中継を視聴した人は6000人程度と言われています。このような
決算発表会が、これからは主流になっていくのかもしれませんね。これからもイ
ンターネット動画の話題には注目したいと思います。







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国際ジャーナル・国際通信社・現代画報社 箱根は食の分かれ目

現代画報」2010年2月号にご当地グルメ、B級グルメの記事が載っていました。

ytv「秘密のケンミンSHOW」は、日本全国の主要県民の芸能人がパネラーとなり、
衣食住全てにわたり、他地方の人間にはビックリな習慣をカミングアウトする番
組。
中でもやはり、一番話題が多いのがソウルフード、ご当地グルメ、と言えるでし
ょう。

他の土地の人には信じられない食べ物でも、いざ試食、となると必ず「おいし~
」の大合唱となります。

長い歴史や厳しい風土の中で愛されてきた食べ物、違う地方の人々が食べても、
そうそうまずい訳がないのも頷けます。

しかし、所変われば食べ物の習慣はがらりと変わるもの。特に日本は南北に細長
い土地、端と端ではずいぶんと食習慣が違いますね。

そんな食習慣の違いを、ネットの投稿によって明らかにした本が野瀬 泰申著「天
ぷらにソースをかけますか?―ニッポン食文化の境界線」。

まるで「ケンミンSHOW」がそのまま本になったようですが、両者まったく関係は
なし。こちらは、あらゆる食文化について、ネット投票によって地域分布をつき
とめようというもの。

面白いのは、投票の結果、食文化の境界線が、ほぼフォッサマグナ、糸魚川静岡
構造線で東と西に分けられることです。

日本の食文化、箱根の関所で分かれていたんだなぁ、と改めて感じてしまいまし
た。







国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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国際ジャーナル・月刊・報道ニッポン 芸能人・スポーツ選手などの訃報時、関係者はブログ更新停止が常識化?

芸能人やスポーツ選手などの著名人の間では、親しい芸能人やスポーツ選手の本人、またはその家族などの訃報に接するとブログの更新を停止することが、弔意を示すものとして一般的になりつつあると言います。きちんと、通夜、葬儀に出席していてもブログ更新を行わないのである。何かおかしい弔意の示し方になるような気がします。報道もされないような一般人の知人の訃報に接したときもブログ更新を行っていないなら、それはご本人の気持ちの問題であるが、どうも訃報が報道されたときのみのような感じです。さて、なぜこのような親しい者の訃報に接するとブログ更新を停止し、それが、広まっていっているのかは理由が見えていない。
全くの推測だが、芸能人やスポーツ選手はファンに夢を与える商売であるから、常日頃からブログには楽しいようなことを書くことが多く、それがために、ブログを平気で更新する態度が不謹慎な気持ちにさせるのかも知れません。また、最近の芸能人、スポーツ選手は毎日、ブログを更新しなければならないほどブログが日常生活・活動に入り込んでいることでもあり、同じ仲間の訃報の場合はファンが重なっているから、そんなファンに対する気持ちを考えて更新を停止した方が良いと考えるのかもしれません。自分の気持ちのためと言うより、ファンの気持ちまで思いやるブログ更新停止かもしれません。日常生活もままならない、書く気が失せるほどの脱力感があれば更新できないのだから止むを得ないが、個人的には、通夜、葬儀などに出席していれば、その他の日常生活に制限をかける必要は無いと思われる。むしろ、ブログに個人との逸話などを書いて、弔意としたほうがファンサービスになるような気がしないでもないと感じます。




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月刊誌ザヒューマン 歯止めが効かない

2009年度の広告費総額は前年比11.5%減の5兆9222億円、下げ幅は過去最大だそうですよ。しかも、ネット広告費が新聞広告費を初めて上回ったというから、デジタル化への移行に歯止めが効かない状態です。新聞社、広告代理店にとっては背筋の凍るニュースですね。。国際通信社で取り上げそうなこのマスコミ氷河期。雑誌業界にも言えることなんですが、新聞各社は読者の「新聞離れ」をなんとかしなくちゃいけない。広告云々より深刻な問題です。
ウチも新聞取ってませんけど。まあ 節約もありますが、ビンボになる前から新聞は取ってません。理由の第一は、新聞を読む時間が無い。隅から隅まで読めないという意味です。一面やテレビ欄だけならそれこそテレビのニュースを見たり、テレビ雑誌で番組チェックをすればいい。隅々読めてこその新聞かなと。理由の第二は、新聞に頼らなくても粗方の情報を得ることができる。ネットはくだない情報や悪徳、無意味な情報が溢れかえってますが、それだけ情報量も
多く、何より便利なところはリファレンスが早い、図書館まで行って新聞各社の新聞を一社ずつ広げて比較しなくても、ネットならクリック一つで見ることができます。と・・ここまで書いてて気づいた。いっそのこと、新聞社はネット上に情報を流すのを止めたらどうでしょう。新聞の情報は新聞を読まないと手に入らないというのは。。ダメかな・・。甘いかな。。「読みたい」「新聞じゃなきゃ得られない」ものを無いと新聞を手に取る人はどんどん減ってしまいます。社説だけじゃたぶんもう誰も読みたいとは思わない。





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ザ・ヒューマン 高齢者の介護

以前、雑誌「現代画報」で裁判員裁判や介護に関する記事が取り上げられていたように思うの
ですが、介護に関しては非常に難しい問題なのではないかと私は思うのです。
「高齢者が高齢者を介護する」という形が多くなってきているようにも思います。
精神的にも体力的にもかなりの負担がかかるでしょう。本来であれば、身内で協力し合うこと
なのかもしれませんが、それもなかなか難しい状況にある人もいるかもしれません。今回の場
合、早めに地域に相談することで妻を殺害せずに済んだ方法があったのではないかと思うので
す。
「高齢者社会」と呼ばれる今の日本、介護する側もされる側も安心して生活ができる地域づくり
が必要なのかもしれません。




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現代画報報道ニッポン国際ジャーナル アメリカとリビアの今後の関係について

日本では連日の様にリビアの情勢が報道されています。アメリカなどでも、この
問題は大きなテーマとなっているようです。政治的背景はリビアと違っ ても、
同じ様に反政府デモが続くイエメンやバーレーン、イランも、エジプトなどの情
勢は気になるところではないかと思います。中東における大きな 政治のうねり
がでています。民衆の心を力で抑え込むことはもはやできない時代かもしれませ
ん。民主化や政権の浄化が、今後の中東諸国の大きな政治 的テーマになりそう
です。



現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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