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国際ジャーナルと取材 小樽の街

現代画法」2005年12月号の表紙は雪の小樽運河でした。
 
 私も一度だけですが、小樽に旅したことがあります。友人夫婦と他の友人の4
人で、フェリーに自家用車を積んで訪ねた北海道旅行でした。クルマを走らせて
いるとキタキツネに会えるなんて、大感動です。

 旅の前半は稚内や知床、釧路湿原、富良野などの北海道の大自然を満喫できる
行程で、食べ物はおいしいわ景色は雄大で素晴らしいわ…、と大満足の行程でし
た。
 
 そして旅の後半の訪れたのが小樽。それまでどこまでも地平線、というような
ところを走っていたのが、打って変った大都会、というのもなかなか面白かった
です。

 小樽を尋ねるのは、ことのほか楽しみでした。私は今や大ベストセラー作家の
内田康夫が昔から大好きなのですが、その中に「小樽殺人事件」というのがあり
ます。
 そこに登場する「北一ガラス」にぜひぜひ、行ってみたいと思っていたのです
ね。

 念願通り、「北一ガラス」に行って、お茶を飲むことができました。小さいグ
ラスを買って帰り、今でもお正月は、このグラスでお屠蘇替わりのワインを飲む
ことになっています。
 
 小樽ではお寿司屋さんへも行きました。そのおいしさにもまたまた感動!石原
裕次郎記念館へは行かなかったのですが、是非次の機会に訪ねてみたいと思いま
す。




報道ニッポンで取材されました
国際ジャーナル/報道ニッポン/現代画報
現代画報との戦い
報道通信社|報道ニッポン
国際進のジャーナル
月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年7月号のご案内
国際ジャーナルで理解できる
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