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現代画報 月刊 国際ジャーナル 警視庁の情報管理の強化を求めたい

インターネットによる重要な情報流出事件が最近は多 発していると思います。
警視庁公安部が作成したと見られる国際テロ情報の資料がネット上に流出すると
いう大きな報道もありました。この事件に ついて作成を認めなかった警視庁
が、先日の記者会見で遺憾の意を表明しています。これにはどのような背景があ
るのか気になるところです。国際 ジャーナルでも、この事件については詳細な
分析を行って欲しいと思います。職員が取り扱った蓋然性が高い情報が含まれる
という様な表現によっ て、警視庁ではこの資料が流出したことを認めていま
す。しかしながら、今後の対策を含めて、警視庁の発表にはまだあやふやなとこ
ろもありま す。これでは事件の再発を防げるのか、ちょっと心配になります。
流出した情報は、ネット上で広がり続け、それらを掲載した本までもが出版され
るという状況になっています。インターネットは世界中にあっという間に情報を
広げることができるメディアになっていますので、対策の遅れは致 命的になり
ます。その点を警視庁ではどのように分析しているのでしょうか。国民の安全確
保にとって重要な情報も含まれていると思いますので、 今こそ早急な対策が必
要と思います。






「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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