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国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報について エコと癒やし、ヤギは「保線係」の一員です

埼玉県日高市の西武池袋線武蔵横手駅。



線路脇の空き地約5000平方メートルの

草刈り役としてヤギ2匹が活躍中!



「草刈りを人手によらずヤギに任せてはどうか」



線路の保守管理などを担当する同社工務部の社員から、提案された発言から実行されたそう。

群馬県内の農家で生まれた2匹を引き取り、手作りの小屋で飼育を始めましたが、従業員の中にヤギの飼育経験者がいなくて、

何もかもが手探り状態での飼育が昨年夏から始まっていますが・・・



今では、

ヤギの愛くるしい姿は、電車利用者の方々の心を和ませてくれているそうです♪



で、実際にヤギを飼い始めての成果の方はというと・・・

例年、夏場に人の腰くらいまで茂る雑草を、社員数人で年2回、数日かけて草刈り機で除草作業を行っていたのが・・・



昨年は一度も行わなかった!



というのだから、ヤギの食欲は恐るべし!

結果、草刈り機を使わないことで年間176kgのCO2排出

を減らすことができるという試算をあげているそうです。



確かに・・・

ヤギ飼育の話はたまに聞きます。

知っているところでは・・・



“小学校の校庭でヤギの飼育”

“広い自宅の庭でヤギの飼育”



小学校の方は、数年前に死んでしまいましたが、友人宅のヤギは飼い始めたばかりです。


ヤギ飼った話聞いた時、別にビックリはしませんでした!

だって、山ひとつ土地持っている友人ですから(笑)



ヤギに雑草を食べてもらう・・・

良い考えです!!!



では、自動車に変わるは馬かポニーですか(笑)

それも、面白いですよね~

自宅前に馬小屋。。



こうなったら・・・

番鳥にアヒルもいかがですか♪



しかし・・・

まずは、飼える土地の確保ですね。。

「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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